前回の続き。
今回は染料が採れる花を追加する、Xie's MODsのアドオンコンテンツです。
「Cylan 's Content」から「CTflowers」の新しいのをダウンロードしてきましょう。
導入は他のXie's MODsのコンテンツと同じく、解凍してmods/Xie/contentに放り込みます。
使用したバージョンは3-22-12、使用BlockID数は1です。
まず本作を導入すると地形生成時に花が生えるはずなんですが、競合なのかなんなのか、何故か生成されませんでした。
まあクラフトで作ることができるので問題ありません。
黒カラーの種子(Black Cala Lily Seed)は墨*2、種子。

その後そこら辺に花を植えると、いきなり成長した姿で設置されます。

あまりカラーには見えませんね。
レシピ画像は省略しますが、他にも各色の染料を同じ形で並べること色々な花を作ることができます。
赤染料でハイビスカス(Red Hibiscus)。
緑染料でギボウシ(Hosta)。
カカオ豆でオダマキ(Chocolate Columbine)。
ラピスラズリで勿忘草(Forget Me Nots)。
紫染料でヒヤシンス(Hyacinth)。
シアン染料でデルフィニウム(Delphinium)。
ライトグレー染料でナツユキソウ(Snow In Summer)。
グレー染料でラムズイヤー(Lamb's Ear)。
ピンク染料でエキナセア(Echinacea)。
ライム染料でスイートキャロライン(Sweet Caroline)。
黄染料で水仙(Daffodil)。
ライトブルー染料で紺碧草(Woodland Phlox)。
マゼンダ染料でパンジー(Pansy)。
オレンジ染料でマリーゴールド(Marigold)。
骨粉でカスミソウ(Baby's Breath)。
花を殴ると花のままドロップし、さらに種子もドロップすることがあります。

で、ここからが謎なんですが、黒カラーを殴り倒すと何故か黒カラー以外の花の種子をドロップすることがあります。
他の花も別種の種子を出したり出さなかったりすることがあります。
仕様なのかバグなのかは不明。謎。
これらの花は単品クラフトで染料にすることができます。

綺麗な見た目と染料の確保というふたつの点で便利なお花畑を作りましょう。
華やかな家を造ることができることでしょう。
ちなみにこいつら、見た目に反して透過しないただのブロック扱いなので、上に乗れたり物を置いたりできたりします。
いったい何でできてるんだ。

しかしスイートキャロラインっていい名前だと思ったらサツマイモの園芸品種らしい。
☆心底どうでもいい豆知識☆
カスミソウは見た目に反してわりと変なにおいがする。
マインクラフト1.2のまとめ
今回は染料が採れる花を追加する、Xie's MODsのアドオンコンテンツです。
「Cylan 's Content」から「CTflowers」の新しいのをダウンロードしてきましょう。
導入は他のXie's MODsのコンテンツと同じく、解凍してmods/Xie/contentに放り込みます。
使用したバージョンは3-22-12、使用BlockID数は1です。
まず本作を導入すると地形生成時に花が生えるはずなんですが、競合なのかなんなのか、何故か生成されませんでした。
まあクラフトで作ることができるので問題ありません。
黒カラーの種子(Black Cala Lily Seed)は墨*2、種子。
その後そこら辺に花を植えると、いきなり成長した姿で設置されます。
あまりカラーには見えませんね。
レシピ画像は省略しますが、他にも各色の染料を同じ形で並べること色々な花を作ることができます。
赤染料でハイビスカス(Red Hibiscus)。
緑染料でギボウシ(Hosta)。
カカオ豆でオダマキ(Chocolate Columbine)。
ラピスラズリで勿忘草(Forget Me Nots)。
紫染料でヒヤシンス(Hyacinth)。
シアン染料でデルフィニウム(Delphinium)。
ライトグレー染料でナツユキソウ(Snow In Summer)。
グレー染料でラムズイヤー(Lamb's Ear)。
ピンク染料でエキナセア(Echinacea)。
ライム染料でスイートキャロライン(Sweet Caroline)。
黄染料で水仙(Daffodil)。
ライトブルー染料で紺碧草(Woodland Phlox)。
マゼンダ染料でパンジー(Pansy)。
オレンジ染料でマリーゴールド(Marigold)。
骨粉でカスミソウ(Baby's Breath)。
花を殴ると花のままドロップし、さらに種子もドロップすることがあります。
で、ここからが謎なんですが、黒カラーを殴り倒すと何故か黒カラー以外の花の種子をドロップすることがあります。
他の花も別種の種子を出したり出さなかったりすることがあります。
仕様なのかバグなのかは不明。謎。
これらの花は単品クラフトで染料にすることができます。
綺麗な見た目と染料の確保というふたつの点で便利なお花畑を作りましょう。
華やかな家を造ることができることでしょう。
ちなみにこいつら、見た目に反して透過しないただのブロック扱いなので、上に乗れたり物を置いたりできたりします。
いったい何でできてるんだ。
しかしスイートキャロラインっていい名前だと思ったらサツマイモの園芸品種らしい。
☆心底どうでもいい豆知識☆
カスミソウは見た目に反してわりと変なにおいがする。
マインクラフト1.2のまとめ
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前回、移動に便利な2種類のボートと2種類のブロックを紹介しました。
今回は残り4種類のブロックを紹介します。
まずブロックムーバー(Blocks Mover)は黒曜石、エンダーパール*4、鉄インゴット*4。

これは他では見られないユニークなタイプのブロックです。
適当に設置すると、その上下左右前後の6ブロックが、一定時間ごとに入れ替わります。


入れ替わった状態の時にブロックを壊すと、入れ替わったままで残ります。

入れ替わりが有効なブロックは限定されていています。
バニラのブロックはチェストとスポーンブロック以外は大抵動かせるようです。
MODのブロックは効かないものも多いですが、ピストン耐性のあるIC2のゴムの木は動かせました。
変わったところでは松明も。
あと入れ替わる特性を利用して、簡単なクロック回路としても使用できます。


次にアイテムコレクター(Item Collector)はエンダーパール、木材*4、丸石*4。

機能は単純で、周囲のドロップアイテムを自分に引き寄せます。


効果範囲は8マス程度で、かなり広めです。
また、隣にチェストが置いてあると自動的にそちらに収納してくれます。

アイテム回収系のブロックは幾つもありますが、アイテムコレクターは中でもかなり簡単に扱える方のブロックとなっています。
次はインスタントエレベータ(Instant Elevator)。
レシピはピストン*2、レバー、丸石*4、レッドストーン*2。

使用方法は、まず同じXZ座標で高さのちがう場所に二枚のブロックを設置します。
次に右クリックするとインベントリが開くので、移動先のエレベータが上下どちらにあるかの指定、有効化するかどうかの指定を行います。


その後は上に乗るだけで、即座に上下にワープします。
エレベータと言うよりは限定的なワープ装置ですね。

なおアイテムやモブにも使用可能で、持ち上げて落とす式トラップなどが簡単に作れます。
その場合は両方を有効にすると行ったり来たりしてしまうので、片方は無効にして一方通行にするとよいでしょう。
最後はテレポータ(Teleporter)。
レシピはエンダーアイ、インスタントエレベータ*4、丸石*4。

適当に設置して右クリックすると、現在設置されているテレポータの座標が一覧表示されます。


移動したい先を選んで「Teleport」を押すと瞬時に移動することができます。
また、下の入力欄にテキストを入れ「Edit name」を押すと名前を登録できます。
行き先がどこかわかりやすくなるので便利です。

しかしとっても便利なのですがなんか見た目が微妙なんですよね。
なんであんな妙なエフェクトがかかってるんだ。
ということで色々と移動に便利なブロックを複数種類追加するMOD、Transport Thingysでした。
マインクラフト1.2のまとめ
今回は残り4種類のブロックを紹介します。
まずブロックムーバー(Blocks Mover)は黒曜石、エンダーパール*4、鉄インゴット*4。
これは他では見られないユニークなタイプのブロックです。
適当に設置すると、その上下左右前後の6ブロックが、一定時間ごとに入れ替わります。
入れ替わった状態の時にブロックを壊すと、入れ替わったままで残ります。
入れ替わりが有効なブロックは限定されていています。
バニラのブロックはチェストとスポーンブロック以外は大抵動かせるようです。
MODのブロックは効かないものも多いですが、ピストン耐性のあるIC2のゴムの木は動かせました。
変わったところでは松明も。
あと入れ替わる特性を利用して、簡単なクロック回路としても使用できます。
次にアイテムコレクター(Item Collector)はエンダーパール、木材*4、丸石*4。
機能は単純で、周囲のドロップアイテムを自分に引き寄せます。
効果範囲は8マス程度で、かなり広めです。
また、隣にチェストが置いてあると自動的にそちらに収納してくれます。
アイテム回収系のブロックは幾つもありますが、アイテムコレクターは中でもかなり簡単に扱える方のブロックとなっています。
次はインスタントエレベータ(Instant Elevator)。
レシピはピストン*2、レバー、丸石*4、レッドストーン*2。
使用方法は、まず同じXZ座標で高さのちがう場所に二枚のブロックを設置します。
次に右クリックするとインベントリが開くので、移動先のエレベータが上下どちらにあるかの指定、有効化するかどうかの指定を行います。
その後は上に乗るだけで、即座に上下にワープします。
エレベータと言うよりは限定的なワープ装置ですね。
なおアイテムやモブにも使用可能で、持ち上げて落とす式トラップなどが簡単に作れます。
その場合は両方を有効にすると行ったり来たりしてしまうので、片方は無効にして一方通行にするとよいでしょう。
最後はテレポータ(Teleporter)。
レシピはエンダーアイ、インスタントエレベータ*4、丸石*4。
適当に設置して右クリックすると、現在設置されているテレポータの座標が一覧表示されます。
移動したい先を選んで「Teleport」を押すと瞬時に移動することができます。
また、下の入力欄にテキストを入れ「Edit name」を押すと名前を登録できます。
行き先がどこかわかりやすくなるので便利です。
しかしとっても便利なのですがなんか見た目が微妙なんですよね。
なんであんな妙なエフェクトがかかってるんだ。
ということで色々と移動に便利なブロックを複数種類追加するMOD、Transport Thingysでした。
マインクラフト1.2のまとめ
前回の続き。
最後は本MODきっての謎要素、頭シリーズです。
白羊毛*7、レッドストーン、卵で鶏ヘッド(Chicken Head)。


海外の家によくあるように壁に設置することができます。
右クリックすると、いつでも鳴き声を聞くことができるという誰得効果があります。
ということで同様に他の動物・モンスターの頭も作成できます。
レシピの基本は羊毛、レッドストーン、そして中央に該当生物ゆかりのアイテムです。
茶羊毛*7、レッドストーン、生牛肉で牛の頭(Cow Head)。
ピンク羊毛*7、レッドストーン、生豚肉で豚の頭(Pig Head)。
オレンジ羊毛*8、レッドストーンで羊の頭(Sheep Head)。
オレンジ羊毛*7、レッドストーン、骨で狼の頭(Wolf Head)。
ライム羊毛*7、レッドストーン、火薬でクリーパーの頭(Creeper Head)。
黒羊毛*7、レッドストーン、蜘蛛の目で蜘蛛の頭(Spider Head)。
ライトグレー羊毛*7、レッドストーン、骨でスケルトンの頭(Skeleton Head)。
シアン羊毛*7、レッドストーン、ゾンビ肉でゾンビの頭(Zombie Head)。
茶羊毛*3、ピンク羊毛*4、レッドストーン、石ピッケルでスティーブの頭(Steve Head)。









それぞれクリックで対応した音が出ます。
これでいつでも好きなだけシューを聞くことが可能に。
スティーブは飯を食っているときの音です。
ということで、以上が本MODで追加される全要素の紹介となります。
これらを使うことで、あの残念だった豆腐が…なんということでしょう。



あーうん、いくら素晴らしいアイテムが揃っていても使う人にセンスがなければどうしようもないということが判明したところで終わりにしたいと思います。
マインクラフト1.2のまとめ
最後は本MODきっての謎要素、頭シリーズです。
白羊毛*7、レッドストーン、卵で鶏ヘッド(Chicken Head)。
海外の家によくあるように壁に設置することができます。
右クリックすると、いつでも鳴き声を聞くことができるという誰得効果があります。
ということで同様に他の動物・モンスターの頭も作成できます。
レシピの基本は羊毛、レッドストーン、そして中央に該当生物ゆかりのアイテムです。
茶羊毛*7、レッドストーン、生牛肉で牛の頭(Cow Head)。
ピンク羊毛*7、レッドストーン、生豚肉で豚の頭(Pig Head)。
オレンジ羊毛*8、レッドストーンで羊の頭(Sheep Head)。
オレンジ羊毛*7、レッドストーン、骨で狼の頭(Wolf Head)。
ライム羊毛*7、レッドストーン、火薬でクリーパーの頭(Creeper Head)。
黒羊毛*7、レッドストーン、蜘蛛の目で蜘蛛の頭(Spider Head)。
ライトグレー羊毛*7、レッドストーン、骨でスケルトンの頭(Skeleton Head)。
シアン羊毛*7、レッドストーン、ゾンビ肉でゾンビの頭(Zombie Head)。
茶羊毛*3、ピンク羊毛*4、レッドストーン、石ピッケルでスティーブの頭(Steve Head)。
それぞれクリックで対応した音が出ます。
これでいつでも好きなだけシューを聞くことが可能に。
スティーブは飯を食っているときの音です。
ということで、以上が本MODで追加される全要素の紹介となります。
これらを使うことで、あの残念だった豆腐が…なんということでしょう。
あーうん、いくら素晴らしいアイテムが揃っていても使う人にセンスがなければどうしようもないということが判明したところで終わりにしたいと思います。
マインクラフト1.2のまとめ
ようやく今さらパルテナを始めたんだが、いやあこれ面白いな。
空中戦の演出とか何気にとても綺麗だし。
これで地上戦の振り向きにくささえどうにかなってくれれば。
あと最近ずっと23時帰宅だったんだが、今週はさらに帰ってこれるかどうかも激しく微妙だ。
せなかぐらし2 カザマ アヤミ
☆☆☆☆
ぐはあああ、初々しすぎて死ぬる。
はつきあいで私の心臓をぶち殺してくれたカザマアヤミ本領発揮です。
電車内とかで読むと間違いなく警察を呼ばれてしまうので気をつけましょう。
黄昏乙女アムネジア5 めいびい
黄昏乙女アムネジア6
黄昏乙女アムネジア7
☆☆☆☆
夕子さんの謎に少しづつ、本当に少しづつ近づいて、近づいたと思ったらまた離れてしまう繰り返し。
そろそろ切り込んでくださいよ。
OL進化論32 秋月りす
☆☆☆
本書にはとある有名シリーズがあります。
何気に見事に追いついてしまいました。とほほ。
http://www.j-cast.com/2011/12/30117585.html?p=all
相場がわかってない?
いや、それ以前に知り合う機会すらないんだが。
あと方々から突っ込まれているが「5年間で3%」は明らかにおかしい。
同じロジックで「100年のうちに死亡する確率が69.1%」と言い換えてみると異常さがわかるだろう。
まあ、どっちにしろ結婚できないのは変わりませんがね><
空中戦の演出とか何気にとても綺麗だし。
これで地上戦の振り向きにくささえどうにかなってくれれば。
あと最近ずっと23時帰宅だったんだが、今週はさらに帰ってこれるかどうかも激しく微妙だ。
せなかぐらし2 カザマ アヤミ
☆☆☆☆
ぐはあああ、初々しすぎて死ぬる。
はつきあいで私の心臓をぶち殺してくれたカザマアヤミ本領発揮です。
電車内とかで読むと間違いなく警察を呼ばれてしまうので気をつけましょう。
黄昏乙女アムネジア5 めいびい
黄昏乙女アムネジア6
黄昏乙女アムネジア7
☆☆☆☆
夕子さんの謎に少しづつ、本当に少しづつ近づいて、近づいたと思ったらまた離れてしまう繰り返し。
そろそろ切り込んでくださいよ。
OL進化論32 秋月りす
☆☆☆
本書にはとある有名シリーズがあります。
何気に見事に追いついてしまいました。とほほ。
http://www.j-cast.com/2011/12/30117585.html?p=all
相場がわかってない?
いや、それ以前に知り合う機会すらないんだが。
あと方々から突っ込まれているが「5年間で3%」は明らかにおかしい。
同じロジックで「100年のうちに死亡する確率が69.1%」と言い換えてみると異常さがわかるだろう。
まあ、どっちにしろ結婚できないのは変わりませんがね><
前回の続き。
トーチ、ガラス板*2、鉄インゴット*3でランプ(Lamp)。

設置後に右クリックでオンオフできる光源です。
レッドストーンは効きませんでした。


白熱電球、糸、赤羊毛*2で電灯(Light)。
赤羊毛限定です。
白熱電球、木の棒*4、白羊毛*4でテーブルランプ(Table Lamp)。
白羊毛限定です。


機能も同じです。
この三種のライトは見た目がちがうだけなので、場所によって使い分けるとよいでしょう。


赤羊毛*3+木の棒*2を、図のように並べることでソファーの右側(Sofa Part(Right))およびソファーの左側(Sofa Part(Left))。


…あれー、どっちもLeftに見えるのは気のせいだろうか…?
赤羊毛*5、木の棒*2でソファのコーナー(Sofa Part(Corner))。
赤羊毛*4、木の棒*1でソファの中央(Sofa Part(Middle))。


組み合わせることで美しいソファーができあがります。

まあレシピでわかるとおり、他のMODで時々あるような、隣り合わせたら自動的に連結するような要素はありません。
※ソファー右はCustomStuffで作りました
セラミックパネル*7、鉄インゴットで風呂の棚?(Bathroom Cupboard)。

壁に張り付いてる棚みたいなやつです。
焼石*4で屋根(Roofing)、焼石*5で屋根のコーナー(Roofing(Corner))。

黒い屋根として、あと階段として使えるブロックです。
同色の床や半ブロックがないため急傾斜の屋根としてしか使えませんが、まあ例のガラス屋根よりは百万倍ましです。
なお、どちらもレシピがKaevator SuperSlopesと完全に被ってたのでクラフティングできませんでした。
※CraftingTable IIIで作りました
焼石*3で樋直線(Guttering(Straight))。
焼石*3で樋コーナー(Guttering(Straight))。
焼石*3で樋パイプ(Guttering(Pipe))。
焼石*4で樋コーナーパイプ(Guttering(Corner with pipe))。





いわゆる雨樋で、使いこなせばかなり強力だと思われますが、石製しかないのと、RedPowerのようなガイドが出ないので、思った方向に設置しづらく、なかなか扱いづらいです。
花を横にみっつで花束(Bunch of Flowers)。


花束のくせに植木鉢に植えられます。

が、何故かグラフィックがバグっています。
ようやく植木鉢の出番が来たかと思えばなんなんだこれは。
マインクラフト1.2のまとめ
トーチ、ガラス板*2、鉄インゴット*3でランプ(Lamp)。
設置後に右クリックでオンオフできる光源です。
レッドストーンは効きませんでした。
白熱電球、糸、赤羊毛*2で電灯(Light)。
赤羊毛限定です。
白熱電球、木の棒*4、白羊毛*4でテーブルランプ(Table Lamp)。
白羊毛限定です。
機能も同じです。
この三種のライトは見た目がちがうだけなので、場所によって使い分けるとよいでしょう。
赤羊毛*3+木の棒*2を、図のように並べることでソファーの右側(Sofa Part(Right))およびソファーの左側(Sofa Part(Left))。
…あれー、どっちもLeftに見えるのは気のせいだろうか…?
赤羊毛*5、木の棒*2でソファのコーナー(Sofa Part(Corner))。
赤羊毛*4、木の棒*1でソファの中央(Sofa Part(Middle))。
組み合わせることで美しいソファーができあがります。
まあレシピでわかるとおり、他のMODで時々あるような、隣り合わせたら自動的に連結するような要素はありません。
※ソファー右はCustomStuffで作りました
セラミックパネル*7、鉄インゴットで風呂の棚?(Bathroom Cupboard)。
壁に張り付いてる棚みたいなやつです。
焼石*4で屋根(Roofing)、焼石*5で屋根のコーナー(Roofing(Corner))。
黒い屋根として、あと階段として使えるブロックです。
同色の床や半ブロックがないため急傾斜の屋根としてしか使えませんが、まあ例のガラス屋根よりは百万倍ましです。
なお、どちらもレシピがKaevator SuperSlopesと完全に被ってたのでクラフティングできませんでした。
※CraftingTable IIIで作りました
焼石*3で樋直線(Guttering(Straight))。
焼石*3で樋コーナー(Guttering(Straight))。
焼石*3で樋パイプ(Guttering(Pipe))。
焼石*4で樋コーナーパイプ(Guttering(Corner with pipe))。
いわゆる雨樋で、使いこなせばかなり強力だと思われますが、石製しかないのと、RedPowerのようなガイドが出ないので、思った方向に設置しづらく、なかなか扱いづらいです。
花を横にみっつで花束(Bunch of Flowers)。
花束のくせに植木鉢に植えられます。
が、何故かグラフィックがバグっています。
ようやく植木鉢の出番が来たかと思えばなんなんだこれは。
マインクラフト1.2のまとめ
Transport Thingysは、他のMODでよくあるようなブロックから、他のMODでは見られないようなよくわからないブロックまで、移動に便利な幾つかのブロック、および硬いボートを追加するMODです。
使用したバージョンはv2.0、使用BlockID数は6です。
まずはなんといってもボートです。
鉄のボート(Iron Boat)はボート、鉄インゴット*5。

特徴は勿論硬いこと。
速度は通常のボートと同じですが、全力で衝突しても壊れることはありません。
これでもう蓮の葉地雷にぶつかっても安心です。
なお、ボートはもう一段階のパワーアップが可能です。
鉄のボート、ダイヤモンド*4でダイヤのボート(Diamond Boat)。

このボートは耐熱性であり、溶岩に浮かべても燃えることはありません。

とはいえ熱いので乗ると炎上してしまいます。
耐火ポーションはやっぱり必須です。

あと回収時には至近距離で殴らないと、ドロップアイテム化したダイヤボートはさすがに燃えてしまいます。
ちょっと使いにくい。
ピストン、レッドストーン、木材*2、羊毛*2でジャンプブロック。

上に乗るとジャンプします。
もちろんメイドさんも。


ちょっとした壁を登るときに便利です。
なお、落下ダメージ軽減はないため、あまり遊んでるとそのうち死にます。
逆に家の入り口近くにつけるなどしてトラップとして使うのもいいかもしれません。
レッドストーン、レバー*2、ソウルサンド*2、丸石*4でムーブブロック(Move Block)*2。

これは非常に強力な初動を与えるコンベアです。
地面に設置後右クリックでインベントリを開き、方向と初速をセットします。


あとは上に乗ると設定した方向に凄い勢いで吹き飛びます。
アイテムやモブも吹き飛びます。
PowerCraftのコンベアのように連続して置く必要は無く、隙間が空いていても問題ありません。

吹き飛び中も操作は可能で、このようにくるくる設定した場合、操作しないと回り続けますが操作すると脱出できます。
モブも脱出します。
アイテムは回り続けます。
初速の最高速は50で、ちょっとした丘から飛ぶと100ブロック以上を一瞬で移動可能です。


ゆりかもめのように溝を引き、数十ブロックごとにムーブブロックを設置しておくことで、鉄道より遙かに早くとんでもない速度で移動できるようになります。
鉄道に替わる新交通システムの幕開けです。
マインクラフト1.2のまとめ
使用したバージョンはv2.0、使用BlockID数は6です。
まずはなんといってもボートです。
鉄のボート(Iron Boat)はボート、鉄インゴット*5。
特徴は勿論硬いこと。
速度は通常のボートと同じですが、全力で衝突しても壊れることはありません。
これでもう蓮の葉地雷にぶつかっても安心です。
なお、ボートはもう一段階のパワーアップが可能です。
鉄のボート、ダイヤモンド*4でダイヤのボート(Diamond Boat)。
このボートは耐熱性であり、溶岩に浮かべても燃えることはありません。
とはいえ熱いので乗ると炎上してしまいます。
耐火ポーションはやっぱり必須です。
あと回収時には至近距離で殴らないと、ドロップアイテム化したダイヤボートはさすがに燃えてしまいます。
ちょっと使いにくい。
ピストン、レッドストーン、木材*2、羊毛*2でジャンプブロック。
上に乗るとジャンプします。
もちろんメイドさんも。
ちょっとした壁を登るときに便利です。
なお、落下ダメージ軽減はないため、あまり遊んでるとそのうち死にます。
逆に家の入り口近くにつけるなどしてトラップとして使うのもいいかもしれません。
レッドストーン、レバー*2、ソウルサンド*2、丸石*4でムーブブロック(Move Block)*2。
これは非常に強力な初動を与えるコンベアです。
地面に設置後右クリックでインベントリを開き、方向と初速をセットします。
あとは上に乗ると設定した方向に凄い勢いで吹き飛びます。
アイテムやモブも吹き飛びます。
PowerCraftのコンベアのように連続して置く必要は無く、隙間が空いていても問題ありません。
吹き飛び中も操作は可能で、このようにくるくる設定した場合、操作しないと回り続けますが操作すると脱出できます。
モブも脱出します。
アイテムは回り続けます。
初速の最高速は50で、ちょっとした丘から飛ぶと100ブロック以上を一瞬で移動可能です。
ゆりかもめのように溝を引き、数十ブロックごとにムーブブロックを設置しておくことで、鉄道より遙かに早くとんでもない速度で移動できるようになります。
鉄道に替わる新交通システムの幕開けです。
マインクラフト1.2のまとめ
前回Smarty3のSmartyBCクラスを利用して、Smarty2形式の書き方をしました。
今回は同じものをSmarty3形式で書いてみます。
はい、そのとおりです。
テンプレート側については何一つ変更の必要はありません。
これは、Smarty3のテンプレートは、ロジック側と違って後方互換性を残しているからです。
実際は{foreach}の推奨される使い方も変わっているのですが、Smarty2形式でも全く問題無く動作します。
ですが、せっかくなのでSmarty3形式にしてみましょう。
index.html
配列の要素に.でアクセスできるのはこれまでどおりですが、それとは別に@を繋ぐことで特殊な用途に使用できます。
@keyで配列のキーに、@firstで初回のループだけtrueにといった、これまで$smarty.foreachという遠回りな使い道だった要素も直接使用できるようになります。
.keyではきちんと$hoge['key']にアクセスしてくれるので、うっかりキーが被ったなどという事故もありません。
Smarty2と同じ使い方をするかぎり、使い勝手が微妙によくなったマイナーバージョンアップと考えても問題なさそうです。
今回は同じものをSmarty3形式で書いてみます。
<?php //Smartyパス $smartyDir = dirname(__FILE__) . '/../../fw/smarty/'; $smartyFile = $smartyDir . 'Smarty.class.php'; $smartyTemplateDir = $smartyDir . 'templates/'; $smartyCompileDir = $smartyDir . 'templates_c/'; //Smarty require_once($smartyFile); $smarty = new Smarty(); $smarty->template_dir = $smartyTemplateDir; $smarty->compile_dir = $smartyCompileDir; //フィルタ $smarty->registerFilter('pre', 'smartyPreFilter'); $smarty->registerFilter('post', 'smartyPostFilter'); $smarty->registerFilter('output', 'smartyOutputFilter'); function smartyPreFilter($tpl_source, $smarty){ //テンプレートをコンパイルする前に行う処理 //{}等のテンプレートがそのまま渡される return $tpl_source; } function smartyPostFilter($tpl_source, $smarty){ //テンプレートをコンパイルした後に行う処理 //{}等のSmarty関数、修正子等はパースされPHPに置換されている return $tpl_source; } function smartyOutputFilter($tpl_source, $smarty){ //HTMLの出力直前に行う処理 //Smarty関数、PHP共に処理された後で、ただのHTMLの状態 return $tpl_source; } //修正子登録 $smarty->registerPlugin('modifier', 'testModifier', 'smartyTestModifier'); function smartyTestModifier($name, $param1, $param2, $param3 = NULL){ //修正子testModifierが使用されたときに呼び出される return $param1 . strip_tags($name) . $param2; } //変数セット $smarty->assign('title' , 'タイトル'); $smarty->assign('meta' , array('description'=>'description')); $smarty->assign('hoge' , array('foo', 'bar', 'baz')); //表示 $smarty->display('index.html');メソッド名が変わっただけじゃないか。
はい、そのとおりです。
テンプレート側については何一つ変更の必要はありません。
これは、Smarty3のテンプレートは、ロジック側と違って後方互換性を残しているからです。
実際は{foreach}の推奨される使い方も変わっているのですが、Smarty2形式でも全く問題無く動作します。
ですが、せっかくなのでSmarty3形式にしてみましょう。
index.html
{include file='header.html'} <body> $hogeを表示<br /> {foreach $hoge as $item} KEY:{$item@key} - ITEM:{$item}<br /> {if $item@last}最後のループ<br />{/if} {/foreach} <br /> {'XSS!!<script>alert("xss");</script>XSS!!'|testModifier:"aaa":"bbb"} </body> </html>foreachはPHPと同くasを使うようになっています。
配列の要素に.でアクセスできるのはこれまでどおりですが、それとは別に@を繋ぐことで特殊な用途に使用できます。
@keyで配列のキーに、@firstで初回のループだけtrueにといった、これまで$smarty.foreachという遠回りな使い道だった要素も直接使用できるようになります。
.keyではきちんと$hoge['key']にアクセスしてくれるので、うっかりキーが被ったなどという事故もありません。
Smarty2と同じ使い方をするかぎり、使い勝手が微妙によくなったマイナーバージョンアップと考えても問題なさそうです。
ガラスなどの回収できないブロックをちょっとだけ移動したい場合、水中の家で壁を外に押し出したい場合など、ピストンを設置してレッドストーン入力で押し出すという小技があります。
が、いちいちピストンとレバーをセットして押す、という動作を繰り返すのは少々面倒です。
クリック一発でピストンのかわりができるMODがあったので紹介してみます。
PowerStaffは、上記のとおり、ブロックを押したり引いたりすることができる杖を追加します。
使用したバージョンは不明(1.2.5)、使用BlockID数は0です。
パワースタッフ(Power Staff)のレシピはダイヤモンド、レッドストーン、鉄インゴット*5。

使い方は超単純。
ブロックに向けて右クリックすると、むこうに一歩押されます。


通常のピストンのように複数個一気に押すことはできず、押せるのは一個だけです。
そのかわり、本来動かせない葉や草、フェンスなども動かすことができます。


また謎仕様として、移動先の下が空いていた場合、本来落下しないブロックでも落下します。


Ctrl+右クリックでパワースタッフの色が変わり、ひっぱるモードになります。
この状態だとブロックをひっぱってくれます。


このアイテムはブロックのピストン耐性を無視するので、IC2のゴムの木などを動かして一カ所に集めたりすることも可能です。

なお、チェストやかまどなどインベントリを持つブロックは、インベントリのオープンが優先されるので、さすがに押すことはできません。
うまく使えば本来移動できないはずのブロックを使った装飾なども可能になるでしょう。
そういえばThaumCraft2のモノリスなんかに使ったらどうなるのでしょうね。
英語がわからんという場合は、日本人開発者で同じようなアイテムを作成している人がいます。
ついでにこっちも解説してみましょう。
PortablePistonは携帯用のピストンを追加するMODです。
使用したバージョンは0.1.0、使用BlockID数は0です。
ポータブルピストン(Portable Piston)のレシピは鉄インゴット*3、木の半ブロック、レッドストーン。
ポータブルスティッキーピストン(Portable Sticky Piston)のレシピはポータブルピストン、スライムボール。


ポータブルピストンが押す専用、ポータブルスティッキーピストンが引く専用です。
パワースタッフとの違いは、ブロックの移動に特殊な処理を行っているパワースタッフとちがい、こちらは処理が完全にピストンと同じという点です。
つまり、複数のブロックをまとめて押すことができ、移動先の下が空いていても落下はせず、ピストンで押せないブロックは押せません。
ピストン耐性を無視して押せる点はパワースタッフが便利、まとめて押せる点はポータブルピストンが便利、と性能がちがうので使い分けてみるのもいいかもしれません。
マインクラフト1.2のまとめ
が、いちいちピストンとレバーをセットして押す、という動作を繰り返すのは少々面倒です。
クリック一発でピストンのかわりができるMODがあったので紹介してみます。
PowerStaffは、上記のとおり、ブロックを押したり引いたりすることができる杖を追加します。
使用したバージョンは不明(1.2.5)、使用BlockID数は0です。
パワースタッフ(Power Staff)のレシピはダイヤモンド、レッドストーン、鉄インゴット*5。
使い方は超単純。
ブロックに向けて右クリックすると、むこうに一歩押されます。
通常のピストンのように複数個一気に押すことはできず、押せるのは一個だけです。
そのかわり、本来動かせない葉や草、フェンスなども動かすことができます。
また謎仕様として、移動先の下が空いていた場合、本来落下しないブロックでも落下します。
Ctrl+右クリックでパワースタッフの色が変わり、ひっぱるモードになります。
この状態だとブロックをひっぱってくれます。
このアイテムはブロックのピストン耐性を無視するので、IC2のゴムの木などを動かして一カ所に集めたりすることも可能です。
なお、チェストやかまどなどインベントリを持つブロックは、インベントリのオープンが優先されるので、さすがに押すことはできません。
うまく使えば本来移動できないはずのブロックを使った装飾なども可能になるでしょう。
そういえばThaumCraft2のモノリスなんかに使ったらどうなるのでしょうね。
英語がわからんという場合は、日本人開発者で同じようなアイテムを作成している人がいます。
ついでにこっちも解説してみましょう。
PortablePistonは携帯用のピストンを追加するMODです。
使用したバージョンは0.1.0、使用BlockID数は0です。
ポータブルピストン(Portable Piston)のレシピは鉄インゴット*3、木の半ブロック、レッドストーン。
ポータブルスティッキーピストン(Portable Sticky Piston)のレシピはポータブルピストン、スライムボール。
ポータブルピストンが押す専用、ポータブルスティッキーピストンが引く専用です。
パワースタッフとの違いは、ブロックの移動に特殊な処理を行っているパワースタッフとちがい、こちらは処理が完全にピストンと同じという点です。
つまり、複数のブロックをまとめて押すことができ、移動先の下が空いていても落下はせず、ピストンで押せないブロックは押せません。
ピストン耐性を無視して押せる点はパワースタッフが便利、まとめて押せる点はポータブルピストンが便利、と性能がちがうので使い分けてみるのもいいかもしれません。
マインクラフト1.2のまとめ
前回の続き。
引き続き家具を順不同で紹介していきます。
まず木材からキッチンサイド(Kitchen Side)*2。


サイドとか言うわりに天井に張り付く1/8ブロックなんですよね。
鉄インゴット、セラミックパネル*4でシンク(Sink)。
鉄インゴット、セラミックパネル*5でキッチンシンク(Kitchen Sink)。



シンクは単品で使用し、キッチンシンクはサイドをくっつけて台所のようになります。
またバケツで右クリックすることで水を汲むことが可能です。
キッチンサイド*3、木材*4、鉄インゴットで食器棚(Kitchen Cupboard)。
木材*7、鉄インゴットで食器棚トップ(Kitchen Cupboard(Top))。



流しの横あたりにあるやつです。
おまけとして9個のストレージを持っています。
粘土*7で未焼成のマントルピース(Unfired Mantle Piece)、それを焼くとマントルピース(Mantle Piece)。
レンガ*7、粘土ブロック*2で煙突(Chimney)。




暖炉用の飾りで、マントルピースは暖炉の門というか飾枠です。
煙突は何もせずとも煙を吐きます。
まあ木造建築に暖炉とか死亡フラグなので火は入れませんけどね。。
かまど、鉄インゴット*7で調理器(Cooker)。

二種類を同時に精錬できるかまどですが、対象は肉類のみで、砂や丸石は焼けません。
鉄インゴット*4で洗濯機のドラム(Washing Machine Drum)。
洗濯機のドラム、ボタン*3、鉄インゴット*5で洗濯機(Washing Machine)。



消耗した防具を入れ、燃料として石炭を入れると、消耗した防具を修復してくれるという超優れものです。
作者も「このMODで一番役に立つブロックじゃね?」とか言ってます。
ただし修理できるのは防具のみで武器は駄目です。
また素材が高級になるほど修理にかかる時間と石炭の消費量が増えます。
といっても鉄製で石炭3個、ダイヤ製で6個ほどです。
セラミックパネル*5、鉄インゴットでトイレ(Toilet)。


見たまんまです。
あと座れます。
木材*5、土で植木箱(Window Box)。


窓の外なんかに置いてあるプランターとかのことだそうです。
やっぱり花を植えることはできません。
何故だ。
マインクラフト1.2のまとめ
引き続き家具を順不同で紹介していきます。
まず木材からキッチンサイド(Kitchen Side)*2。
サイドとか言うわりに天井に張り付く1/8ブロックなんですよね。
鉄インゴット、セラミックパネル*4でシンク(Sink)。
鉄インゴット、セラミックパネル*5でキッチンシンク(Kitchen Sink)。
シンクは単品で使用し、キッチンシンクはサイドをくっつけて台所のようになります。
またバケツで右クリックすることで水を汲むことが可能です。
キッチンサイド*3、木材*4、鉄インゴットで食器棚(Kitchen Cupboard)。
木材*7、鉄インゴットで食器棚トップ(Kitchen Cupboard(Top))。
流しの横あたりにあるやつです。
おまけとして9個のストレージを持っています。
粘土*7で未焼成のマントルピース(Unfired Mantle Piece)、それを焼くとマントルピース(Mantle Piece)。
レンガ*7、粘土ブロック*2で煙突(Chimney)。
暖炉用の飾りで、マントルピースは暖炉の門というか飾枠です。
煙突は何もせずとも煙を吐きます。
まあ木造建築に暖炉とか死亡フラグなので火は入れませんけどね。。
かまど、鉄インゴット*7で調理器(Cooker)。
二種類を同時に精錬できるかまどですが、対象は肉類のみで、砂や丸石は焼けません。
鉄インゴット*4で洗濯機のドラム(Washing Machine Drum)。
洗濯機のドラム、ボタン*3、鉄インゴット*5で洗濯機(Washing Machine)。
消耗した防具を入れ、燃料として石炭を入れると、消耗した防具を修復してくれるという超優れものです。
作者も「このMODで一番役に立つブロックじゃね?」とか言ってます。
ただし修理できるのは防具のみで武器は駄目です。
また素材が高級になるほど修理にかかる時間と石炭の消費量が増えます。
といっても鉄製で石炭3個、ダイヤ製で6個ほどです。
セラミックパネル*5、鉄インゴットでトイレ(Toilet)。
見たまんまです。
あと座れます。
木材*5、土で植木箱(Window Box)。
窓の外なんかに置いてあるプランターとかのことだそうです。
やっぱり花を植えることはできません。
何故だ。
マインクラフト1.2のまとめ
Calendarは文字通り、カレンダーを追加するMODです。
見た目も使い方も簡単なのでさくさく使ってみましょう。
使用したバージョンはv1.1、使用BlockID数は1です。
カレンダーのレシピは紙*6。

その後は単に壁に貼り付けるだけでカレンダーとして機能します。

日付は現実の日付とはリンクしておらず、「ワールドを作成してからのゲーム内の日数」になります。
朝を迎えるか寝たら+1ということです。
上のスクリーンショットでは1年目6月15日、つまりゲーム内で195日くらいが経過したということです。
なので開始直後のワールドだと1年目1月1日になります。

昔からのワールドでプレイしている人などいましたら、これで一体どれだけ時間を浪費してきたか確認してみるとよいのではないでしょうか。
これだけだと短すぎるのでついでにDigitalClockも紹介。
Digital Clockは、こちらも文字通りデジタル時計を追加するMODです。
使用したバージョンはV1、使用BlockID数は2です。
なおコンフィグが無くてBlockIDの変更は出来ないようです。
まず壁掛け時計(Mountable Clock)は時計+スライムボール。


単純に壁に貼り付けることができるようになった時計です。
デジタル時計は時計、スライムボール、レッドストーン*2、鉄インゴット*2、ガラス*3。


壁に貼り付けた後、右クリックで表示形式を変更可能です。
こちらは"Game Time"以外は現実の時間を表すようになっています。
カレンダーとデジタル時計の"Game Time"を並べることで、ゲーム内の時間を正確に測ることができるようになりました。

長期プレイ者のプレイ日数などをこれで見てみたいものですね。
マインクラフト1.2のまとめ
見た目も使い方も簡単なのでさくさく使ってみましょう。
使用したバージョンはv1.1、使用BlockID数は1です。
カレンダーのレシピは紙*6。
その後は単に壁に貼り付けるだけでカレンダーとして機能します。
日付は現実の日付とはリンクしておらず、「ワールドを作成してからのゲーム内の日数」になります。
朝を迎えるか寝たら+1ということです。
上のスクリーンショットでは1年目6月15日、つまりゲーム内で195日くらいが経過したということです。
なので開始直後のワールドだと1年目1月1日になります。
昔からのワールドでプレイしている人などいましたら、これで一体どれだけ時間を浪費してきたか確認してみるとよいのではないでしょうか。
これだけだと短すぎるのでついでにDigitalClockも紹介。
Digital Clockは、こちらも文字通りデジタル時計を追加するMODです。
使用したバージョンはV1、使用BlockID数は2です。
なおコンフィグが無くてBlockIDの変更は出来ないようです。
まず壁掛け時計(Mountable Clock)は時計+スライムボール。
単純に壁に貼り付けることができるようになった時計です。
デジタル時計は時計、スライムボール、レッドストーン*2、鉄インゴット*2、ガラス*3。
壁に貼り付けた後、右クリックで表示形式を変更可能です。
こちらは"Game Time"以外は現実の時間を表すようになっています。
カレンダーとデジタル時計の"Game Time"を並べることで、ゲーム内の時間を正確に測ることができるようになりました。
長期プレイ者のプレイ日数などをこれで見てみたいものですね。
マインクラフト1.2のまとめ