2012/01/27、つまり昨日Minecraft1.1対応のEquivalentExchange6が公開されました。
EEはメジャーバージョンアップごとに大幅に内容の変更が行われます。
http://www26.atwiki.jp/minecraft/pages/214.html
http://www26.atwiki.jp/minecraft/pages/363.html
今回もやはりだいぶ変わっているようなので見ていきます。
なお、EEはメジャーバージョンアップ直後物凄い勢いで更新がかかるので、情報が一瞬で古くなってしまう可能性もあります。
使用したバージョンはv6.10、使用BlockID数は5です。
いきなり最大の変更点として、BlockID数が9から5に減少しました。
大抵のMODは増える一方なので珍しいですね。
そのぶんEE5との互換性もなくなっており、そのまま移行しようとしたら何故か自宅が半壊しました。

また最初からリセットのようです。
従って上位アイテムはまだ全然作成できていません。
PlasticCraftとかPowerCraftとか、WizardCraftとか、あと現在進行中のManaSysもですが、このような続き物の解説記事を書く場合、手探りとか言いながら予め最終コンテンツまで作ってしまい、後から記事を見直しておかしなところがあれば修正、そしてそれから第一回を投稿、というような手順で行っています。
まあスクリーンショットの日付見ればわかりますね。
今回はとりあえずEE6の速報ということで、まったく見直ししていません。
なのでいつも以上に間違いがあるかと思われます。
はよ風統べる狼王の指輪がほしい。
まずは賢者の石について。
賢者の石レシピがほぼ全廃されました。
残っているのは、
・鉄インゴット←→金インゴット←→ダイヤモンド
・木炭←→石炭←→錬金炭←→メビウス燃料←→エターナル燃料
くらいです。
また、賢者の石レシピ挙動もかわりました。
Minecraft1.0までは賢者の石でクラフトても、賢者の石はクラフトテーブルに残り、続けて作成を行うことが出来ました。
ところが1.1では作成するたびにテーブルから外れてしまいます。
従ってまとめて大量生産が出来ません。
また、BuildeCraftやPowerCraftの自動作業台でも正しく動作しなくなってしまっています。
これはMinecraft1本体の仕様変更のせいらしいです。
これら変更のダブルコンボにより、全自動ダイヤモンド製造施設が息をしてないの!
また、賢者の石を右クリックした際の効果が変わりました。
ブロックの一括設置ではなく、一部のブロックを瞬時に変換する効果になります。
砂←→土、丸石←→焼き石、サンドストーン←→砂利、木を三種類変換。
またシフト+右クリックで土←→丸石になります。
他にもあるかも知れませんが、見つけられたのはこれくらいです。
これらは一切のコストはかかりません。
あと錬成陣がなくなりました。
何気にエターナル燃料という単語が出てきましたが、メビウス燃料の上位版としてエターナル燃料(Aeternalis Fuel)が追加されました。
メビウス燃料4個分のエネルギーを持ち、ダークマターの素材となります。

詳細はまあそのうち。
コンデンサーのレシピが変更。
共有結合粉(Si)は丸石*7、木炭。
共有結合粉(Fe)は鉄インゴット、レッドストーン。
共有結合粉(C)はダイヤモンド、石炭。



それぞれ40個もできます。
共有結合粉(Si)、共有結合粉(Fe)、共有結合粉(C)、ダイヤモンド、焼石*2、チェスト、鉄インゴット*2で錬金チェスト(Alchemical Chest)。
錬金チェスト、ダイヤモンド*4、黒曜石*4でコンデンサー(Energy Condenser)。


EE6のコンデンサーはEE5とは少々異なります。
中は13*7と広くなっており、普通のチェストとして使うこともできます。
そして最大のポイントとして、右下にあるスロットにアイテムを入れると、そのアイテムを無から作り出してくれます。
EE5までのように原料となるアイテムを入れておく必要はありません。

ただし燃料スロットもないため、産み出すためのエネルギーは別途調達してこないといけません。
まあ、これまでのように隣に反物質炉を置けばいいだけですが。
コレクターも機能が変わっています。
これまでのように燃料をパワーアップさせることももちろん可能ですが、それとは別に、太陽エネルギーをEMCとして溜めておく機能がつきました。
反物質炉同様、周囲にあるコンデンサーにEMCを融通することも可能です。
つまり、これで無限生産装置の完成。

あとはコンデンサーに任意のアイテムを指定するだけです。
ちょっと簡単すぎて本当にこれでいいのかという気もしますが。
反物質炉はあまり変わっていないようです。
レシピはコンデンサー、ガラス、黒曜石*7。

エネルギーを右から左にたらい回す機能がついたくらい?
なお、コレクター、コンデンサー、反物質炉の機能について、英Wikiの情報を斜め読みした限りでは、こういうことになるようです。
コレクター:光エネルギーを吸収してEMCに変換する装置。燃料系アイテムのランクアップが可能。周囲の反物質炉、コンデンサーにEMCを融通する。
反物質炉:アイテムをEMCに変換する装置。クラインの星にチャージが可能。周囲のコレクター、コンデンサーにEMCを融通する(反物質炉にはしない)
コンデンサー:周囲からEMCを受け取り、任意のアイテムを生産する装置。
要するにコレクターが発電機、反物質炉が1ブロックの電線、コンデンサーがマター製造機という認識でよろしいか?

マインクラフト1.1のまとめ
EEはメジャーバージョンアップごとに大幅に内容の変更が行われます。
http://www26.atwiki.jp/minecraft/pages/214.html
http://www26.atwiki.jp/minecraft/pages/363.html
今回もやはりだいぶ変わっているようなので見ていきます。
なお、EEはメジャーバージョンアップ直後物凄い勢いで更新がかかるので、情報が一瞬で古くなってしまう可能性もあります。
使用したバージョンはv6.10、使用BlockID数は5です。
いきなり最大の変更点として、BlockID数が9から5に減少しました。
大抵のMODは増える一方なので珍しいですね。
そのぶんEE5との互換性もなくなっており、そのまま移行しようとしたら何故か自宅が半壊しました。
また最初からリセットのようです。
従って上位アイテムはまだ全然作成できていません。
PlasticCraftとかPowerCraftとか、WizardCraftとか、あと現在進行中のManaSysもですが、このような続き物の解説記事を書く場合、手探りとか言いながら予め最終コンテンツまで作ってしまい、後から記事を見直しておかしなところがあれば修正、そしてそれから第一回を投稿、というような手順で行っています。
まあスクリーンショットの日付見ればわかりますね。
今回はとりあえずEE6の速報ということで、まったく見直ししていません。
なのでいつも以上に間違いがあるかと思われます。
はよ風統べる狼王の指輪がほしい。
まずは賢者の石について。
賢者の石レシピがほぼ全廃されました。
残っているのは、
・鉄インゴット←→金インゴット←→ダイヤモンド
・木炭←→石炭←→錬金炭←→メビウス燃料←→エターナル燃料
くらいです。
また、賢者の石レシピ挙動もかわりました。
Minecraft1.0までは賢者の石でクラフトても、賢者の石はクラフトテーブルに残り、続けて作成を行うことが出来ました。
ところが1.1では作成するたびにテーブルから外れてしまいます。
従ってまとめて大量生産が出来ません。
また、BuildeCraftやPowerCraftの自動作業台でも正しく動作しなくなってしまっています。
これはMinecraft1本体の仕様変更のせいらしいです。
これら変更のダブルコンボにより、全自動ダイヤモンド製造施設が息をしてないの!
また、賢者の石を右クリックした際の効果が変わりました。
ブロックの一括設置ではなく、一部のブロックを瞬時に変換する効果になります。
砂←→土、丸石←→焼き石、サンドストーン←→砂利、木を三種類変換。
またシフト+右クリックで土←→丸石になります。
他にもあるかも知れませんが、見つけられたのはこれくらいです。
これらは一切のコストはかかりません。
あと錬成陣がなくなりました。
何気にエターナル燃料という単語が出てきましたが、メビウス燃料の上位版としてエターナル燃料(Aeternalis Fuel)が追加されました。
メビウス燃料4個分のエネルギーを持ち、ダークマターの素材となります。
詳細はまあそのうち。
コンデンサーのレシピが変更。
共有結合粉(Si)は丸石*7、木炭。
共有結合粉(Fe)は鉄インゴット、レッドストーン。
共有結合粉(C)はダイヤモンド、石炭。
それぞれ40個もできます。
共有結合粉(Si)、共有結合粉(Fe)、共有結合粉(C)、ダイヤモンド、焼石*2、チェスト、鉄インゴット*2で錬金チェスト(Alchemical Chest)。
錬金チェスト、ダイヤモンド*4、黒曜石*4でコンデンサー(Energy Condenser)。
EE6のコンデンサーはEE5とは少々異なります。
中は13*7と広くなっており、普通のチェストとして使うこともできます。
そして最大のポイントとして、右下にあるスロットにアイテムを入れると、そのアイテムを無から作り出してくれます。
EE5までのように原料となるアイテムを入れておく必要はありません。
ただし燃料スロットもないため、産み出すためのエネルギーは別途調達してこないといけません。
まあ、これまでのように隣に反物質炉を置けばいいだけですが。
コレクターも機能が変わっています。
これまでのように燃料をパワーアップさせることももちろん可能ですが、それとは別に、太陽エネルギーをEMCとして溜めておく機能がつきました。
反物質炉同様、周囲にあるコンデンサーにEMCを融通することも可能です。
つまり、これで無限生産装置の完成。
あとはコンデンサーに任意のアイテムを指定するだけです。
ちょっと簡単すぎて本当にこれでいいのかという気もしますが。
反物質炉はあまり変わっていないようです。
レシピはコンデンサー、ガラス、黒曜石*7。
エネルギーを右から左にたらい回す機能がついたくらい?
なお、コレクター、コンデンサー、反物質炉の機能について、英Wikiの情報を斜め読みした限りでは、こういうことになるようです。
コレクター:光エネルギーを吸収してEMCに変換する装置。燃料系アイテムのランクアップが可能。周囲の反物質炉、コンデンサーにEMCを融通する。
反物質炉:アイテムをEMCに変換する装置。クラインの星にチャージが可能。周囲のコレクター、コンデンサーにEMCを融通する(反物質炉にはしない)
コンデンサー:周囲からEMCを受け取り、任意のアイテムを生産する装置。
要するにコレクターが発電機、反物質炉が1ブロックの電線、コンデンサーがマター製造機という認識でよろしいか?
マインクラフト1.1のまとめ
前回に引き続き、炎魔法の上位版を紹介していきます。
ファイアウォールLv3と本*8で、炎魔法ファイアボール(Fireball)ができます。

ルーンストーンを消費し、炎の弾を発射します。
着弾地点に小規模な穴を空け、多少炎上させます。


WizardCraftの初級炎魔法ファイアボールとほぼ同じです。
さて、さっそくレベルアップさせましょう。
ファイアボール+本棚*8でファイアボールLv2(Fireball)、ファイアボールLv2と本棚*8でファイアボールLv3(Fireball)です。


トレーダールーンを消費します。
破壊力そのものはあまり上がらず、延焼範囲が多少増加します。


さて、ファイアボールLv3からさらに上位魔法があるのですが、その前にひとつ派生魔法を紹介します。
ファイアボールLv2と本*8で、炎魔法フレームエンチャント(FlameEnchantment)。

この魔法の使用にはさらに上位の魔力結晶が必要です。
トレーダールーン*8と砂糖でメモリールーン(Rune of Memories)、メモリールーン*8と砂糖でライダールーン(Rune of Rider)。


これらのルーンにも特殊能力があります。
メモリールーンをブロックに向けて使うと、その場所を記憶します。
次に空に向かってメモリールーンを使うと、記憶した場所まで一瞬で戻ることができます。
使い捨てで一方通行ですが、遠出後の帰宅に非常に便利です。
ライダールーンは、敵に使うとその敵に乗ることができます。
まあ飼い慣らせるわけではないのでその後普通にダメージを受けますが。
ではフレームエンチャントの効果ですが、180秒間手持ちの武器が燃え上がり、敵を殴ったときに炎上の効果を発生します。

エンチャントテーブルによるエンチャントとは違い、時間が過ぎたら効果は消えるのでどんどん使ってかまいません。
ちなみにEEのレッドマターソードには効果が出ず、IC2のダイヤモンドドリルは燃え上がりました。謎。
フレームエンチャント+本棚*8でフレームエンチャントLv2(FlameEnchantment)、フレームエンチャントLv2+本棚*8でフレームエンチャントLv3(FlameEnchantment)までパワーアップします。


Lv2はメモリールーン、Lv3はライダールーンを消費します。
レベル3になると、ブロックを破壊したときに周囲が炎上するようになります。
便利なようで実は危なくて全然使えない困ったちゃんという。
次にファイアボールの上位魔法です。
ファイアボールLv3と本*8でハイパーフィーバー(HyperFever)、ハイパーフィーバーと本棚*8でハイパーフィーバーLv2(HyperFever)、ハイパーフィーバーLv2と本棚*8でハイパーフィーバーLv3(HyperFever)。



Lv1はルーンストーン、Lv2と3はトレーダールーンを消費します。
効果はというと、使ったときに近くにいたモブを無差別に炎上させます。


効果範囲はレベル3で10ブロック程度のようです。
次が最後、炎の最上位魔法インフェルノチャーム(InfernoCharm)。
これ、系統図上はハイパーフィーバーの上位となっているんですが実際は何故かフレームエンチャントから作成することになっています。
レシピはフレームエンチャントLv3+本*8。

ライダールーンを消費、自分の周囲を火の粉が舞い踊り、近づくモブを炎上させます。

ハイパーフィーバーは使用したときのみですが、インフェルノチャームの炎上は30秒間持続します。
また歩いていると地面が炎上することもありますが、これに突っ込むと自分も炎上ダメージを受けてしまいます。
最上位なわりにいまいち使いにくいというかなんというか。
マインクラフト1.0のまとめ
ファイアウォールLv3と本*8で、炎魔法ファイアボール(Fireball)ができます。
ルーンストーンを消費し、炎の弾を発射します。
着弾地点に小規模な穴を空け、多少炎上させます。
WizardCraftの初級炎魔法ファイアボールとほぼ同じです。
さて、さっそくレベルアップさせましょう。
ファイアボール+本棚*8でファイアボールLv2(Fireball)、ファイアボールLv2と本棚*8でファイアボールLv3(Fireball)です。
トレーダールーンを消費します。
破壊力そのものはあまり上がらず、延焼範囲が多少増加します。
さて、ファイアボールLv3からさらに上位魔法があるのですが、その前にひとつ派生魔法を紹介します。
ファイアボールLv2と本*8で、炎魔法フレームエンチャント(FlameEnchantment)。
この魔法の使用にはさらに上位の魔力結晶が必要です。
トレーダールーン*8と砂糖でメモリールーン(Rune of Memories)、メモリールーン*8と砂糖でライダールーン(Rune of Rider)。
これらのルーンにも特殊能力があります。
メモリールーンをブロックに向けて使うと、その場所を記憶します。
次に空に向かってメモリールーンを使うと、記憶した場所まで一瞬で戻ることができます。
使い捨てで一方通行ですが、遠出後の帰宅に非常に便利です。
ライダールーンは、敵に使うとその敵に乗ることができます。
まあ飼い慣らせるわけではないのでその後普通にダメージを受けますが。
ではフレームエンチャントの効果ですが、180秒間手持ちの武器が燃え上がり、敵を殴ったときに炎上の効果を発生します。
エンチャントテーブルによるエンチャントとは違い、時間が過ぎたら効果は消えるのでどんどん使ってかまいません。
ちなみにEEのレッドマターソードには効果が出ず、IC2のダイヤモンドドリルは燃え上がりました。謎。
フレームエンチャント+本棚*8でフレームエンチャントLv2(FlameEnchantment)、フレームエンチャントLv2+本棚*8でフレームエンチャントLv3(FlameEnchantment)までパワーアップします。
Lv2はメモリールーン、Lv3はライダールーンを消費します。
レベル3になると、ブロックを破壊したときに周囲が炎上するようになります。
便利なようで実は危なくて全然使えない困ったちゃんという。
次にファイアボールの上位魔法です。
ファイアボールLv3と本*8でハイパーフィーバー(HyperFever)、ハイパーフィーバーと本棚*8でハイパーフィーバーLv2(HyperFever)、ハイパーフィーバーLv2と本棚*8でハイパーフィーバーLv3(HyperFever)。
Lv1はルーンストーン、Lv2と3はトレーダールーンを消費します。
効果はというと、使ったときに近くにいたモブを無差別に炎上させます。
効果範囲はレベル3で10ブロック程度のようです。
次が最後、炎の最上位魔法インフェルノチャーム(InfernoCharm)。
これ、系統図上はハイパーフィーバーの上位となっているんですが実際は何故かフレームエンチャントから作成することになっています。
レシピはフレームエンチャントLv3+本*8。
ライダールーンを消費、自分の周囲を火の粉が舞い踊り、近づくモブを炎上させます。
ハイパーフィーバーは使用したときのみですが、インフェルノチャームの炎上は30秒間持続します。
また歩いていると地面が炎上することもありますが、これに突っ込むと自分も炎上ダメージを受けてしまいます。
最上位なわりにいまいち使いにくいというかなんというか。
マインクラフト1.0のまとめ
http://yuubiseiharukana.blog.shinobi.jp/Entry/724/
> とても簡単に認可制御が行えました。
> あとは各ユーザ毎にmemberかadminかを示すフラグを設定すれば完成、めでたしめでたし。
なわけがない。
今時権限をソースにベタ書きとかねーよ普通管理画面から制御してDB保存だろ。
とまあそこらへんの大事なところを
http://framework.zend.com/manual/ja/zend.acl.advanced.html
> Zend_Acl はシリアライズ可能なので、ACL オブジェクトを PHP の ≫ serialize() 関数でシリアライズできます。
> シリアライズした結果を、 ファイルやデータベースあるいはキャッシュなどのお好みの場所に保存できます。
とかたった数行で流してくれやがっています。
ていうかシリアライズした結果をDBに保存とかそんな馬鹿な設計を勧めないでください。
なお、resourcetableテーブルのカラムがリソース、レコードがひとつのロールとなります。
あとは認可制御したいプログラムの冒頭に$acl->isAllowed($user->getRole(), 'hogeResource' )とか書けば簡単に認可制御することが可能です。
いや、あれだ、('SELECT sampleResource FROM resourceTable WHERE role = ? ', $user->getRole())とか書いたほうがわざわざ権限テーブル全取得してZend_Aclに突っ込んだりするとかいう無駄がないぶんよっぽど早いとかそういうことは秘密だ。
> とても簡単に認可制御が行えました。
> あとは各ユーザ毎にmemberかadminかを示すフラグを設定すれば完成、めでたしめでたし。
なわけがない。
今時権限をソースにベタ書きとかねーよ普通管理画面から制御してDB保存だろ。
とまあそこらへんの大事なところを
http://framework.zend.com/manual/ja/zend.acl.advanced.html
> Zend_Acl はシリアライズ可能なので、ACL オブジェクトを PHP の ≫ serialize() 関数でシリアライズできます。
> シリアライズした結果を、 ファイルやデータベースあるいはキャッシュなどのお好みの場所に保存できます。
とかたった数行で流してくれやがっています。
ていうかシリアライズした結果をDBに保存とかそんな馬鹿な設計を勧めないでください。
CREATE TABLE `resourcetable` ( `roleName` varchar(255) NOT NULL, `sampleResource` tinyint(1) NOT NULL, `hogeResource` tinyint(1) NOT NULL, `fugaResource` tinyint(1) NOT NULL, PRIMARY KEY (`roleName`) )
<?php
//Zend_Acl
require_once('Zend/Acl.php');
$acl = new Zend_Acl();
//DB
require_once('Zend/Db.php');
$db=Zend_Db::factory('Pdo_Mysql', array( 'host'=>'localhost', 'username'=>'testuser', 'password'=>'testpass', 'dbname'=>'testdb' ));
//リソーステーブルを取得
$select = $db->select()->from('resourcetable');
$stmt = $select->query();
$result = $stmt->fetchAll();
//リソースをZend_Aclに登録
foreach($result[0] as $key=>$val){
if($key==='roleName'){continue;}
$acl->add(new Zend_Acl_Resource($key));
}
//ロールと権限をZend_Aclに登録
foreach($result as $record){
foreach($record as $resource=>$column){
if($resource==='roleName'){
$role = $column;
$acl->addRole(new Zend_Acl_Role($role));
continue;
}
switch($column){
case 1:
$acl->allow($role, $resource);
break;
default:
$acl->deny( $role, $resource);
break;
}
}
}
//確認
var_dump($acl->isAllowed('role1', 'sampleResource'));
任意にロールやリソースの種類を増やしても問題無く動作するようになりました。なお、resourcetableテーブルのカラムがリソース、レコードがひとつのロールとなります。
あとは認可制御したいプログラムの冒頭に$acl->isAllowed($user->getRole(), 'hogeResource' )とか書けば簡単に認可制御することが可能です。
いや、あれだ、('SELECT sampleResource FROM resourceTable WHERE role = ? ', $user->getRole())とか書いたほうがわざわざ権限テーブル全取得してZend_Aclに突っ込んだりするとかいう無駄がないぶんよっぽど早いとかそういうことは秘密だ。
ExpMachineは、経験値がいくらでも手に入るMODです。
使用したバージョンは1.6.1、使用BlickID数は1です。
設定ファイルが無く、BlockIDは138固定で変更することができません。
レシピは、まずエンダーパール、グロウストーンダスト*4、ダイヤモンド*4で経験値宝珠(Experimence Pearl)。
経験値宝珠+ネザー煉瓦*8で、経験値マシン(Exp Machine)。


経験値宝珠は中間アイテムで、使用しても特に何もないようです。
完成した経験値マシンをそこらへんに設置して、右クリックすると経験値オーブ祭りとなります。


正直あまりにもリスクがなさ過ぎて、かなりチート臭いMODです。
せめて経験値を獲得するときにも経験値宝珠なりネザー煉瓦なりを消費する、くらいの対価があってもよかったと思います。
エンチャントを多用している人ほど、導入する前にはよく考えた方がいいです。
マインクラフト1.0のまとめ
使用したバージョンは1.6.1、使用BlickID数は1です。
設定ファイルが無く、BlockIDは138固定で変更することができません。
レシピは、まずエンダーパール、グロウストーンダスト*4、ダイヤモンド*4で経験値宝珠(Experimence Pearl)。
経験値宝珠+ネザー煉瓦*8で、経験値マシン(Exp Machine)。
経験値宝珠は中間アイテムで、使用しても特に何もないようです。
完成した経験値マシンをそこらへんに設置して、右クリックすると経験値オーブ祭りとなります。
正直あまりにもリスクがなさ過ぎて、かなりチート臭いMODです。
せめて経験値を獲得するときにも経験値宝珠なりネザー煉瓦なりを消費する、くらいの対価があってもよかったと思います。
エンチャントを多用している人ほど、導入する前にはよく考えた方がいいです。
マインクラフト1.0のまとめ
ManaSysは本で魔法を覚え、素材を消費して魔法を使うことができるようになるという、本格的魔法MODです。
例によって日本語解説が全く見当たりませんのでとりあえず使ってみます。
使用したバージョンはv6.1、使用BlockID数は0です。
なお、既にMinecraft1.1対応のv6.2が出ていますが、変更点は1.1対応だけのようですので気にせずv6.1を解説していきます。
まず魔力の結晶としてルーンストーン(Runestone)を作ります。
レシピはレッドストーン、丸石*8。

これで32個も作れます。
一見余りすぎだろって思えますが、実はわりと足りません。
それではさっそく基本の炎魔法ファイアウォール(Firewall)を作ります。
レシピは本*8、火打ち石。

効果はというと、正面付近の3マスに炎を発生させます。

さすが初歩魔法だけあってあまり威力はありませんね。
そして、一度使うごとにルーンストーンを一個消費します。
当然ルーンストーンが尽きたらそれ以上使うことはできません。
ルーンストーンは弓矢における矢のようなものです。
それではさっそく魔法をアップグレードします。
ファイアウォールLv2(Firewall)はファイアウォール、本棚*8。

効果はというと、なんと正面5マスに炎を発生させるのだ!

うん、まだまだしょっぱいですね。
なお幸いなことに、魔法のレベルがあがっても消費するルーンストーンはひとつのままです。
次行きましょう次。
ファイアウォールLv3(Firewall)はファイアウォールLv2、本棚*8。

この魔法はルーンストーンでは魔力が足りず唱えることができません。
必要なのはルーンストーンのアップグレード、トレーダールーン(Rune of Trader)です。
レシピはルーンストーン*8、砂糖。

ファイアウォールLv3を使うと、トレーダールーンを一個消費して、なんと一気に10マスを炎上させます。
やったね。

なお、このトレーダールーンにはユニークな機能があります。
上を向いて使うとトレーダールーンおよび経験値を消費して、何故か本棚に変化します。

このMODは本棚を非常に大量に要求するので、サトウキビや木材の消費を抑えられるこの変換はありがたいかもしれません。
経験値を消費してしまうのがネックですが。
逆に下を向いて使うと、トレーダールーンと本棚を消費して経験値を得ることができます。
木とサトウキビと丸石の自動生産施設が整っているようであれば、楽に経験値が稼げるルートになるかもしれません。
今回は炎魔法ファイアウォールを紹介しましたが、このMODには魔法がなんと約40種類も存在します。
どんだけ大規模で、そしてどんだけ本棚を使うんだ。
次回以降はどんどん簡単に紹介していきましょう。
マインクラフト1.0のまとめ
例によって日本語解説が全く見当たりませんのでとりあえず使ってみます。
使用したバージョンはv6.1、使用BlockID数は0です。
なお、既にMinecraft1.1対応のv6.2が出ていますが、変更点は1.1対応だけのようですので気にせずv6.1を解説していきます。
まず魔力の結晶としてルーンストーン(Runestone)を作ります。
レシピはレッドストーン、丸石*8。
これで32個も作れます。
一見余りすぎだろって思えますが、実はわりと足りません。
それではさっそく基本の炎魔法ファイアウォール(Firewall)を作ります。
レシピは本*8、火打ち石。
効果はというと、正面付近の3マスに炎を発生させます。
さすが初歩魔法だけあってあまり威力はありませんね。
そして、一度使うごとにルーンストーンを一個消費します。
当然ルーンストーンが尽きたらそれ以上使うことはできません。
ルーンストーンは弓矢における矢のようなものです。
それではさっそく魔法をアップグレードします。
ファイアウォールLv2(Firewall)はファイアウォール、本棚*8。
効果はというと、なんと正面5マスに炎を発生させるのだ!
うん、まだまだしょっぱいですね。
なお幸いなことに、魔法のレベルがあがっても消費するルーンストーンはひとつのままです。
次行きましょう次。
ファイアウォールLv3(Firewall)はファイアウォールLv2、本棚*8。
この魔法はルーンストーンでは魔力が足りず唱えることができません。
必要なのはルーンストーンのアップグレード、トレーダールーン(Rune of Trader)です。
レシピはルーンストーン*8、砂糖。
ファイアウォールLv3を使うと、トレーダールーンを一個消費して、なんと一気に10マスを炎上させます。
やったね。
なお、このトレーダールーンにはユニークな機能があります。
上を向いて使うとトレーダールーンおよび経験値を消費して、何故か本棚に変化します。
このMODは本棚を非常に大量に要求するので、サトウキビや木材の消費を抑えられるこの変換はありがたいかもしれません。
経験値を消費してしまうのがネックですが。
逆に下を向いて使うと、トレーダールーンと本棚を消費して経験値を得ることができます。
木とサトウキビと丸石の自動生産施設が整っているようであれば、楽に経験値が稼げるルートになるかもしれません。
今回は炎魔法ファイアウォールを紹介しましたが、このMODには魔法がなんと約40種類も存在します。
どんだけ大規模で、そしてどんだけ本棚を使うんだ。
次回以降はどんどん簡単に紹介していきましょう。
マインクラフト1.0のまとめ
前回LaserMODの基本機能を紹介しましたが、実はこのMODの本領はあんなものではありません。
まずはレンズベンチ(Lens Bench)。
レシピはルビー、ワークベンチ、石*3、鉄インゴット*4。

これはLaserMOD専用のワークベンチで、右クリックでインベントリが開きます。

ここにアイテムを突っ込むことで、色々なレンズを作成することになります。
が、この作成がなかなかややこしいことになっています。
まず中央の交差点はガラスで固定のようです。

次に一番上の飛び出ている部分には、レンズのフレームをセットします。

周囲のは飾りで、実際にセットするのは一番上の一カ所だけです。
ここに設置できるのは、石、丸石、煉瓦、鉄インゴット、金インゴット、木材などです。
これはできあがるアイテムのフレームになるのですが、どうも見た目がかわるだけで、機能はかわらないみたいです。
最後にガラスの周囲の四カ所ですが、ここが複雑です。
まず色素としてラピスラズリの青、サボテンの緑、黄色い花の黄色、赤い花の赤、そしてシアンとパープルの6色(プラス何も無しの白)が選択できます。
これはできあがったレンズの色と効果に関係します。
次にレーザーの強度としてダイヤモンド(+3)、ルビー(+2)、レッドストーン(+1)をセットできます。
これはできあがったレーザーの太さ、強さに関係します。
最後にレーザーの到達距離としてグロウストーン(+10)、ガラス(+1)、土(-1)をセットできます。
これはレーザーの到達距離を伸ばしたい、短くしたいときにセットします。
これらの効果のうち、最大4つまでの要素を選択してセットすることになります。
たとえば写真のようにすると、木枠、赤色、強度+3、到達距離20というレーザーになります。


これを手に持ちレーザー発振器に右クリックすることでセットでき、レッドストーン入力で発動します。


ちなみに赤レーザーはヒートビームで、当たったブロックを炎上・消滅させ、当たったモブも発火させます。

他のレーザーもそれぞれ機能がちがいます。
緑はネイチャービーム、植物の成長を促すみたいです。

青はスローダウンビーム、この光を受けているときは動作が遅くなります。

まあ強化しないかぎりほとんど気がつかない程度です。
黄色はライトビーム、レーザーが光源になるようです。

光レベルは4+強度ということだそうで、最大でも13レベルまでしか上がらないので微妙。
シアンはトラクタービーム、モブやアイテムを光源の方に引きつけます。

デフォルトの強度だとドロップアイテムを横向きですら弱々しくゆっくり引きつけるだけの力しかありませんが、強度を上げるとアブダクションも可能になります。

紫は赤青ハイブリッドビームです。

動きを遅くした上に炎上させるという必殺の罠となります。
なお、複数のレーザーをまとめてリフレクタに投入することで、色を合成することができます。

といってもあまり自由度はなくて、赤+青が紫、青+緑がシアンになるといったかんじで、黄色と緑を突っ込んだら黄緑になって効果が同時に発動したりする、などというようなことはありません。
対応した色がない場合、どちらかの色になるか白になります。
うん、本領がなんとか言っておきながらいまいち微妙な効果ばっかりだな。
レーザーの効果について調べるためのアイテムとして、携帯光センサー(Handheld sensor)があります。
レシピはルビー、レッドストーントーチ、鉄インゴット*3。


これを持ってレーザーの真下の床を叩くと、色と強度、到達距離といった情報を知らせてくれます。
最後にレーザーチューブ(Display tube)とパネル(Display panel)。
レシピはレーザーチューブがルビー、ガラス*2、鉄インゴット*6。
レーザーパネルがグロウストーンダスト、ガラス*4。


チューブの周りにパネルをくっつけてセットします。
チューブがレーザーを受けると、その効果に関係なくその色の光源として光ってくれます。

光度はレーザーの強度に比例するみたいですが、強度を強くしてもあまり明るくないっぽいようで残念。
ということで駆け足でレーザーMODを紹介してみました。
マインクラフト1.0のまとめ
まずはレンズベンチ(Lens Bench)。
レシピはルビー、ワークベンチ、石*3、鉄インゴット*4。
これはLaserMOD専用のワークベンチで、右クリックでインベントリが開きます。
ここにアイテムを突っ込むことで、色々なレンズを作成することになります。
が、この作成がなかなかややこしいことになっています。
まず中央の交差点はガラスで固定のようです。
次に一番上の飛び出ている部分には、レンズのフレームをセットします。
周囲のは飾りで、実際にセットするのは一番上の一カ所だけです。
ここに設置できるのは、石、丸石、煉瓦、鉄インゴット、金インゴット、木材などです。
これはできあがるアイテムのフレームになるのですが、どうも見た目がかわるだけで、機能はかわらないみたいです。
最後にガラスの周囲の四カ所ですが、ここが複雑です。
まず色素としてラピスラズリの青、サボテンの緑、黄色い花の黄色、赤い花の赤、そしてシアンとパープルの6色(プラス何も無しの白)が選択できます。
これはできあがったレンズの色と効果に関係します。
次にレーザーの強度としてダイヤモンド(+3)、ルビー(+2)、レッドストーン(+1)をセットできます。
これはできあがったレーザーの太さ、強さに関係します。
最後にレーザーの到達距離としてグロウストーン(+10)、ガラス(+1)、土(-1)をセットできます。
これはレーザーの到達距離を伸ばしたい、短くしたいときにセットします。
これらの効果のうち、最大4つまでの要素を選択してセットすることになります。
たとえば写真のようにすると、木枠、赤色、強度+3、到達距離20というレーザーになります。
これを手に持ちレーザー発振器に右クリックすることでセットでき、レッドストーン入力で発動します。
ちなみに赤レーザーはヒートビームで、当たったブロックを炎上・消滅させ、当たったモブも発火させます。
他のレーザーもそれぞれ機能がちがいます。
緑はネイチャービーム、植物の成長を促すみたいです。
青はスローダウンビーム、この光を受けているときは動作が遅くなります。
まあ強化しないかぎりほとんど気がつかない程度です。
黄色はライトビーム、レーザーが光源になるようです。
光レベルは4+強度ということだそうで、最大でも13レベルまでしか上がらないので微妙。
シアンはトラクタービーム、モブやアイテムを光源の方に引きつけます。
デフォルトの強度だとドロップアイテムを横向きですら弱々しくゆっくり引きつけるだけの力しかありませんが、強度を上げるとアブダクションも可能になります。
紫は赤青ハイブリッドビームです。
動きを遅くした上に炎上させるという必殺の罠となります。
なお、複数のレーザーをまとめてリフレクタに投入することで、色を合成することができます。
といってもあまり自由度はなくて、赤+青が紫、青+緑がシアンになるといったかんじで、黄色と緑を突っ込んだら黄緑になって効果が同時に発動したりする、などというようなことはありません。
対応した色がない場合、どちらかの色になるか白になります。
うん、本領がなんとか言っておきながらいまいち微妙な効果ばっかりだな。
レーザーの効果について調べるためのアイテムとして、携帯光センサー(Handheld sensor)があります。
レシピはルビー、レッドストーントーチ、鉄インゴット*3。
これを持ってレーザーの真下の床を叩くと、色と強度、到達距離といった情報を知らせてくれます。
最後にレーザーチューブ(Display tube)とパネル(Display panel)。
レシピはレーザーチューブがルビー、ガラス*2、鉄インゴット*6。
レーザーパネルがグロウストーンダスト、ガラス*4。
チューブの周りにパネルをくっつけてセットします。
チューブがレーザーを受けると、その効果に関係なくその色の光源として光ってくれます。
光度はレーザーの強度に比例するみたいですが、強度を強くしてもあまり明るくないっぽいようで残念。
ということで駆け足でレーザーMODを紹介してみました。
マインクラフト1.0のまとめ
実はWizardCraft1.2.3の記事その1を投稿する前から、既にその6まで全ての記事を作成していました。
記事作成から投稿まで間が空いていたので、実際にその1を投稿した時点で既に1.3のアップデートが来ていたとかいう。
ということでWizardCraft1.3の新要素を紹介。
この記事を投稿した時点ではさらに1.3.1も来ていたりするのですが、こちらはMinecraft1.1用なのでまたいずれの機会に。
メインは炎の杖の究極アップグレード。
必要なものはマジックパウダー50、火のオーブ25、ダイヤモンド1です。


名前が「偉大な炎の杖(Epic Fire Staff)」に変化し、究極炎魔法インフェルノが使用可能になりました。
なお、たぶんバグですが、火のオーブとダイヤモンドはアップグレード時に消費されず残ったままです。
究極炎魔法インフェルノ、それは自らの闘志を熱と変え、全てを焼き尽くす情熱の炎となるのだ!

厨二病って難しいな。
まあそんなかんじでまず自らが発火します。
水没しても消えませんが、炎でダメージを受けることもありません。
この状態で地面を歩くと地面が燃え上がり、可燃物があれば引火します。

モブは近づくだけで、いや、かなり離れていても勝手に発火し、こちらに近づくことさえもできずに燃え尽きてしまいます。


問題点としては、じっとしているときに魔法が切れると、床の炎が燃え移って炎上してしまいます。
また木造建築物の近くは歩けないし、村人もメイドも見境無しに炎上するので、正直わりと扱いに困る。
さて、残念ながら究極魔法の追加は炎の杖だけで、他の杖はこれまでどおり3種類しか魔法がありません。残念。
予定だけは埋まっているようなので、早いところ実装してほしいですね。
その他の変更点としては、熟練植物魔法フォトシンセシスの効果が、「体力を回復」から「満腹度を回復」に変わりました。
この杖持ってるだけで食料一切不要とかどうなん。
マインクラフト1.0のまとめ
記事作成から投稿まで間が空いていたので、実際にその1を投稿した時点で既に1.3のアップデートが来ていたとかいう。
ということでWizardCraft1.3の新要素を紹介。
この記事を投稿した時点ではさらに1.3.1も来ていたりするのですが、こちらはMinecraft1.1用なのでまたいずれの機会に。
メインは炎の杖の究極アップグレード。
必要なものはマジックパウダー50、火のオーブ25、ダイヤモンド1です。
名前が「偉大な炎の杖(Epic Fire Staff)」に変化し、究極炎魔法インフェルノが使用可能になりました。
なお、たぶんバグですが、火のオーブとダイヤモンドはアップグレード時に消費されず残ったままです。
究極炎魔法インフェルノ、それは自らの闘志を熱と変え、全てを焼き尽くす情熱の炎となるのだ!
厨二病って難しいな。
まあそんなかんじでまず自らが発火します。
水没しても消えませんが、炎でダメージを受けることもありません。
この状態で地面を歩くと地面が燃え上がり、可燃物があれば引火します。
モブは近づくだけで、いや、かなり離れていても勝手に発火し、こちらに近づくことさえもできずに燃え尽きてしまいます。
問題点としては、じっとしているときに魔法が切れると、床の炎が燃え移って炎上してしまいます。
また木造建築物の近くは歩けないし、村人もメイドも見境無しに炎上するので、正直わりと扱いに困る。
さて、残念ながら究極魔法の追加は炎の杖だけで、他の杖はこれまでどおり3種類しか魔法がありません。残念。
予定だけは埋まっているようなので、早いところ実装してほしいですね。
その他の変更点としては、熟練植物魔法フォトシンセシスの効果が、「体力を回復」から「満腹度を回復」に変わりました。
この杖持ってるだけで食料一切不要とかどうなん。
マインクラフト1.0のまとめ
LaserMODは、レーザーの発信源、および反射装置などを追加し、色々な効果のあるレーザーを使えるようになります。
使用したバージョンはv.1.2、消費BlockID数は5です。
なんか使用法が色々複雑なようで、特にレンズベンチとドリルのあたりはサイトを見てもさっぱりわかりません。
まあ例によって行き当たりばったりで使ってみましょう。
まずこのMODの基本となるのがルビー(Ruby)。
レシピはガラス+レッドストーン*4。
本MODのあらゆるレシピに必要となります。

次にレーザー発振器(Laser)およびレーザーセンサー(Sensor)。
レシピはレーザー発振器がルビー、ガラス、石*7。
レーザーセンサーがルビー、ガラス*6、石*2。


左のレーザー発振器にレッドストーン入力するとレーザーを発します。
右のレーザーセンサーにレーザーが当たると、レッドストーン出力します。

レーザーの到達距離はデフォルトでは10ブロックです。
光をプレイヤーやブロックなどで遮ると、当然センサーまで光は届かなくなります。
次にレーザーリフレクタ(Reflector)。
レシピはルビー、ガラス*6、石*2です。

設置すると1面だけ白い点がついている面ができます。


これが送信面で、残り5方向は受信面となります。
受信面からレーザーを受け取ると、受信面からその光を曲げて放ちます。
光を折り曲げて情報の送信に使えるでしょう。
基本的なレーザーの作成は以上です。
モブやモンスターがレーザーを横切ったときに関知するセンサーを作る、レッドストーン回路を縦に伸ばすかわりにレーザーを用いるといった用途に使えるでしょう。
マインクラフト1.0のまとめ
使用したバージョンはv.1.2、消費BlockID数は5です。
なんか使用法が色々複雑なようで、特にレンズベンチとドリルのあたりはサイトを見てもさっぱりわかりません。
まあ例によって行き当たりばったりで使ってみましょう。
まずこのMODの基本となるのがルビー(Ruby)。
レシピはガラス+レッドストーン*4。
本MODのあらゆるレシピに必要となります。
次にレーザー発振器(Laser)およびレーザーセンサー(Sensor)。
レシピはレーザー発振器がルビー、ガラス、石*7。
レーザーセンサーがルビー、ガラス*6、石*2。
左のレーザー発振器にレッドストーン入力するとレーザーを発します。
右のレーザーセンサーにレーザーが当たると、レッドストーン出力します。
レーザーの到達距離はデフォルトでは10ブロックです。
光をプレイヤーやブロックなどで遮ると、当然センサーまで光は届かなくなります。
次にレーザーリフレクタ(Reflector)。
レシピはルビー、ガラス*6、石*2です。
設置すると1面だけ白い点がついている面ができます。
これが送信面で、残り5方向は受信面となります。
受信面からレーザーを受け取ると、受信面からその光を曲げて放ちます。
光を折り曲げて情報の送信に使えるでしょう。
基本的なレーザーの作成は以上です。
モブやモンスターがレーザーを横切ったときに関知するセンサーを作る、レッドストーン回路を縦に伸ばすかわりにレーザーを用いるといった用途に使えるでしょう。
マインクラフト1.0のまとめ
さて前回までで全ての杖を紹介しましたが、実はまだすこし要素が残っています。
ダイヤ防具にオーブの魔力を込めることで、特殊な効果を持つ防具を作成することができます。
試してみましょう。
ダイヤの兜+水のオーブで水の兜(Water Helmet)。

水中で空気ゲージが減らなくなり、溺れずに活動することができるようになります。
ダイヤの鎧+炎のオーブで炎の鎧(Fire Chest Plate)。

炎および溶岩から完全に身を守ることのできる、非常に強力な鎧です。
ネザーもただの温泉に。
ダイヤのレギング+風のオーブで風のレギング(Wind Leggings)。

移動速度が3倍くらいに上昇します。
ただし走りながら曲がることができなくなるらしく、最初に進んだ方に進み続けてしまいます。
曲がるときは一旦止まって走り直すとよいでしょう。
ダイヤの靴+土のオーブで大地の靴(Earth Boots)。

土の靴だとあまりに残念な響きなので勝手に変えました。
土や草の上を歩けばそれを耕し、丸石の上を歩けば何故か苔生した丸石に変化します。
そんなに足の裏が湿ってるのか。
なお、全ての防具は、装備した後に「Armor Toggle」ボタンを押すことで有効化されます。
ただ単に装備しただけでは効果を発揮しないので、うっかりそのまま溶岩に突っ込んだりしないようにしましょう。
完☆全☆装☆備

作者の予告では武器やツールなんかも追加したいということを言っているのですが、いつになるのやらといったところです。
まあゆっくりと、楽しみに待っておきましょう。
マインクラフト1.0のまとめ
ダイヤ防具にオーブの魔力を込めることで、特殊な効果を持つ防具を作成することができます。
試してみましょう。
ダイヤの兜+水のオーブで水の兜(Water Helmet)。
水中で空気ゲージが減らなくなり、溺れずに活動することができるようになります。
ダイヤの鎧+炎のオーブで炎の鎧(Fire Chest Plate)。
炎および溶岩から完全に身を守ることのできる、非常に強力な鎧です。
ネザーもただの温泉に。
ダイヤのレギング+風のオーブで風のレギング(Wind Leggings)。
移動速度が3倍くらいに上昇します。
ただし走りながら曲がることができなくなるらしく、最初に進んだ方に進み続けてしまいます。
曲がるときは一旦止まって走り直すとよいでしょう。
ダイヤの靴+土のオーブで大地の靴(Earth Boots)。
土の靴だとあまりに残念な響きなので勝手に変えました。
土や草の上を歩けばそれを耕し、丸石の上を歩けば何故か苔生した丸石に変化します。
そんなに足の裏が湿ってるのか。
なお、全ての防具は、装備した後に「Armor Toggle」ボタンを押すことで有効化されます。
ただ単に装備しただけでは効果を発揮しないので、うっかりそのまま溶岩に突っ込んだりしないようにしましょう。
完☆全☆装☆備
作者の予告では武器やツールなんかも追加したいということを言っているのですが、いつになるのやらといったところです。
まあゆっくりと、楽しみに待っておきましょう。
マインクラフト1.0のまとめ