前回の続き。
トーチ、ガラス板*2、鉄インゴット*3でランプ(Lamp)。

設置後に右クリックでオンオフできる光源です。
レッドストーンは効きませんでした。


白熱電球、糸、赤羊毛*2で電灯(Light)。
赤羊毛限定です。
白熱電球、木の棒*4、白羊毛*4でテーブルランプ(Table Lamp)。
白羊毛限定です。


機能も同じです。
この三種のライトは見た目がちがうだけなので、場所によって使い分けるとよいでしょう。


赤羊毛*3+木の棒*2を、図のように並べることでソファーの右側(Sofa Part(Right))およびソファーの左側(Sofa Part(Left))。


…あれー、どっちもLeftに見えるのは気のせいだろうか…?
赤羊毛*5、木の棒*2でソファのコーナー(Sofa Part(Corner))。
赤羊毛*4、木の棒*1でソファの中央(Sofa Part(Middle))。


組み合わせることで美しいソファーができあがります。

まあレシピでわかるとおり、他のMODで時々あるような、隣り合わせたら自動的に連結するような要素はありません。
※ソファー右はCustomStuffで作りました
セラミックパネル*7、鉄インゴットで風呂の棚?(Bathroom Cupboard)。

壁に張り付いてる棚みたいなやつです。
焼石*4で屋根(Roofing)、焼石*5で屋根のコーナー(Roofing(Corner))。

黒い屋根として、あと階段として使えるブロックです。
同色の床や半ブロックがないため急傾斜の屋根としてしか使えませんが、まあ例のガラス屋根よりは百万倍ましです。
なお、どちらもレシピがKaevator SuperSlopesと完全に被ってたのでクラフティングできませんでした。
※CraftingTable IIIで作りました
焼石*3で樋直線(Guttering(Straight))。
焼石*3で樋コーナー(Guttering(Straight))。
焼石*3で樋パイプ(Guttering(Pipe))。
焼石*4で樋コーナーパイプ(Guttering(Corner with pipe))。





いわゆる雨樋で、使いこなせばかなり強力だと思われますが、石製しかないのと、RedPowerのようなガイドが出ないので、思った方向に設置しづらく、なかなか扱いづらいです。
花を横にみっつで花束(Bunch of Flowers)。


花束のくせに植木鉢に植えられます。

が、何故かグラフィックがバグっています。
ようやく植木鉢の出番が来たかと思えばなんなんだこれは。
マインクラフト1.2のまとめ
トーチ、ガラス板*2、鉄インゴット*3でランプ(Lamp)。
設置後に右クリックでオンオフできる光源です。
レッドストーンは効きませんでした。
白熱電球、糸、赤羊毛*2で電灯(Light)。
赤羊毛限定です。
白熱電球、木の棒*4、白羊毛*4でテーブルランプ(Table Lamp)。
白羊毛限定です。
機能も同じです。
この三種のライトは見た目がちがうだけなので、場所によって使い分けるとよいでしょう。
赤羊毛*3+木の棒*2を、図のように並べることでソファーの右側(Sofa Part(Right))およびソファーの左側(Sofa Part(Left))。
…あれー、どっちもLeftに見えるのは気のせいだろうか…?
赤羊毛*5、木の棒*2でソファのコーナー(Sofa Part(Corner))。
赤羊毛*4、木の棒*1でソファの中央(Sofa Part(Middle))。
組み合わせることで美しいソファーができあがります。
まあレシピでわかるとおり、他のMODで時々あるような、隣り合わせたら自動的に連結するような要素はありません。
※ソファー右はCustomStuffで作りました
セラミックパネル*7、鉄インゴットで風呂の棚?(Bathroom Cupboard)。
壁に張り付いてる棚みたいなやつです。
焼石*4で屋根(Roofing)、焼石*5で屋根のコーナー(Roofing(Corner))。
黒い屋根として、あと階段として使えるブロックです。
同色の床や半ブロックがないため急傾斜の屋根としてしか使えませんが、まあ例のガラス屋根よりは百万倍ましです。
なお、どちらもレシピがKaevator SuperSlopesと完全に被ってたのでクラフティングできませんでした。
※CraftingTable IIIで作りました
焼石*3で樋直線(Guttering(Straight))。
焼石*3で樋コーナー(Guttering(Straight))。
焼石*3で樋パイプ(Guttering(Pipe))。
焼石*4で樋コーナーパイプ(Guttering(Corner with pipe))。
いわゆる雨樋で、使いこなせばかなり強力だと思われますが、石製しかないのと、RedPowerのようなガイドが出ないので、思った方向に設置しづらく、なかなか扱いづらいです。
花を横にみっつで花束(Bunch of Flowers)。
花束のくせに植木鉢に植えられます。
が、何故かグラフィックがバグっています。
ようやく植木鉢の出番が来たかと思えばなんなんだこれは。
マインクラフト1.2のまとめ
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Transport Thingysは、他のMODでよくあるようなブロックから、他のMODでは見られないようなよくわからないブロックまで、移動に便利な幾つかのブロック、および硬いボートを追加するMODです。
使用したバージョンはv2.0、使用BlockID数は6です。
まずはなんといってもボートです。
鉄のボート(Iron Boat)はボート、鉄インゴット*5。

特徴は勿論硬いこと。
速度は通常のボートと同じですが、全力で衝突しても壊れることはありません。
これでもう蓮の葉地雷にぶつかっても安心です。
なお、ボートはもう一段階のパワーアップが可能です。
鉄のボート、ダイヤモンド*4でダイヤのボート(Diamond Boat)。

このボートは耐熱性であり、溶岩に浮かべても燃えることはありません。

とはいえ熱いので乗ると炎上してしまいます。
耐火ポーションはやっぱり必須です。

あと回収時には至近距離で殴らないと、ドロップアイテム化したダイヤボートはさすがに燃えてしまいます。
ちょっと使いにくい。
ピストン、レッドストーン、木材*2、羊毛*2でジャンプブロック。

上に乗るとジャンプします。
もちろんメイドさんも。


ちょっとした壁を登るときに便利です。
なお、落下ダメージ軽減はないため、あまり遊んでるとそのうち死にます。
逆に家の入り口近くにつけるなどしてトラップとして使うのもいいかもしれません。
レッドストーン、レバー*2、ソウルサンド*2、丸石*4でムーブブロック(Move Block)*2。

これは非常に強力な初動を与えるコンベアです。
地面に設置後右クリックでインベントリを開き、方向と初速をセットします。


あとは上に乗ると設定した方向に凄い勢いで吹き飛びます。
アイテムやモブも吹き飛びます。
PowerCraftのコンベアのように連続して置く必要は無く、隙間が空いていても問題ありません。

吹き飛び中も操作は可能で、このようにくるくる設定した場合、操作しないと回り続けますが操作すると脱出できます。
モブも脱出します。
アイテムは回り続けます。
初速の最高速は50で、ちょっとした丘から飛ぶと100ブロック以上を一瞬で移動可能です。


ゆりかもめのように溝を引き、数十ブロックごとにムーブブロックを設置しておくことで、鉄道より遙かに早くとんでもない速度で移動できるようになります。
鉄道に替わる新交通システムの幕開けです。
マインクラフト1.2のまとめ
使用したバージョンはv2.0、使用BlockID数は6です。
まずはなんといってもボートです。
鉄のボート(Iron Boat)はボート、鉄インゴット*5。
特徴は勿論硬いこと。
速度は通常のボートと同じですが、全力で衝突しても壊れることはありません。
これでもう蓮の葉地雷にぶつかっても安心です。
なお、ボートはもう一段階のパワーアップが可能です。
鉄のボート、ダイヤモンド*4でダイヤのボート(Diamond Boat)。
このボートは耐熱性であり、溶岩に浮かべても燃えることはありません。
とはいえ熱いので乗ると炎上してしまいます。
耐火ポーションはやっぱり必須です。
あと回収時には至近距離で殴らないと、ドロップアイテム化したダイヤボートはさすがに燃えてしまいます。
ちょっと使いにくい。
ピストン、レッドストーン、木材*2、羊毛*2でジャンプブロック。
上に乗るとジャンプします。
もちろんメイドさんも。
ちょっとした壁を登るときに便利です。
なお、落下ダメージ軽減はないため、あまり遊んでるとそのうち死にます。
逆に家の入り口近くにつけるなどしてトラップとして使うのもいいかもしれません。
レッドストーン、レバー*2、ソウルサンド*2、丸石*4でムーブブロック(Move Block)*2。
これは非常に強力な初動を与えるコンベアです。
地面に設置後右クリックでインベントリを開き、方向と初速をセットします。
あとは上に乗ると設定した方向に凄い勢いで吹き飛びます。
アイテムやモブも吹き飛びます。
PowerCraftのコンベアのように連続して置く必要は無く、隙間が空いていても問題ありません。
吹き飛び中も操作は可能で、このようにくるくる設定した場合、操作しないと回り続けますが操作すると脱出できます。
モブも脱出します。
アイテムは回り続けます。
初速の最高速は50で、ちょっとした丘から飛ぶと100ブロック以上を一瞬で移動可能です。
ゆりかもめのように溝を引き、数十ブロックごとにムーブブロックを設置しておくことで、鉄道より遙かに早くとんでもない速度で移動できるようになります。
鉄道に替わる新交通システムの幕開けです。
マインクラフト1.2のまとめ
前回Smarty3のSmartyBCクラスを利用して、Smarty2形式の書き方をしました。
今回は同じものをSmarty3形式で書いてみます。
はい、そのとおりです。
テンプレート側については何一つ変更の必要はありません。
これは、Smarty3のテンプレートは、ロジック側と違って後方互換性を残しているからです。
実際は{foreach}の推奨される使い方も変わっているのですが、Smarty2形式でも全く問題無く動作します。
ですが、せっかくなのでSmarty3形式にしてみましょう。
index.html
配列の要素に.でアクセスできるのはこれまでどおりですが、それとは別に@を繋ぐことで特殊な用途に使用できます。
@keyで配列のキーに、@firstで初回のループだけtrueにといった、これまで$smarty.foreachという遠回りな使い道だった要素も直接使用できるようになります。
.keyではきちんと$hoge['key']にアクセスしてくれるので、うっかりキーが被ったなどという事故もありません。
Smarty2と同じ使い方をするかぎり、使い勝手が微妙によくなったマイナーバージョンアップと考えても問題なさそうです。
今回は同じものをSmarty3形式で書いてみます。
<?php
//Smartyパス
$smartyDir = dirname(__FILE__) . '/../../fw/smarty/';
$smartyFile = $smartyDir . 'Smarty.class.php';
$smartyTemplateDir = $smartyDir . 'templates/';
$smartyCompileDir = $smartyDir . 'templates_c/';
//Smarty
require_once($smartyFile);
$smarty = new Smarty();
$smarty->template_dir = $smartyTemplateDir;
$smarty->compile_dir = $smartyCompileDir;
//フィルタ
$smarty->registerFilter('pre', 'smartyPreFilter');
$smarty->registerFilter('post', 'smartyPostFilter');
$smarty->registerFilter('output', 'smartyOutputFilter');
function smartyPreFilter($tpl_source, $smarty){
//テンプレートをコンパイルする前に行う処理
//{}等のテンプレートがそのまま渡される
return $tpl_source;
}
function smartyPostFilter($tpl_source, $smarty){
//テンプレートをコンパイルした後に行う処理
//{}等のSmarty関数、修正子等はパースされPHPに置換されている
return $tpl_source;
}
function smartyOutputFilter($tpl_source, $smarty){
//HTMLの出力直前に行う処理
//Smarty関数、PHP共に処理された後で、ただのHTMLの状態
return $tpl_source;
}
//修正子登録
$smarty->registerPlugin('modifier', 'testModifier', 'smartyTestModifier');
function smartyTestModifier($name, $param1, $param2, $param3 = NULL){
//修正子testModifierが使用されたときに呼び出される
return $param1 . strip_tags($name) . $param2;
}
//変数セット
$smarty->assign('title' , 'タイトル');
$smarty->assign('meta' , array('description'=>'description'));
$smarty->assign('hoge' , array('foo', 'bar', 'baz'));
//表示
$smarty->display('index.html');
メソッド名が変わっただけじゃないか。はい、そのとおりです。
テンプレート側については何一つ変更の必要はありません。
これは、Smarty3のテンプレートは、ロジック側と違って後方互換性を残しているからです。
実際は{foreach}の推奨される使い方も変わっているのですが、Smarty2形式でも全く問題無く動作します。
ですが、せっかくなのでSmarty3形式にしてみましょう。
index.html
{include file='header.html'}
<body>
$hogeを表示<br />
{foreach $hoge as $item}
KEY:{$item@key} - ITEM:{$item}<br />
{if $item@last}最後のループ<br />{/if}
{/foreach}
<br />
{'XSS!!<script>alert("xss");</script>XSS!!'|testModifier:"aaa":"bbb"}
</body>
</html>
foreachはPHPと同くasを使うようになっています。配列の要素に.でアクセスできるのはこれまでどおりですが、それとは別に@を繋ぐことで特殊な用途に使用できます。
@keyで配列のキーに、@firstで初回のループだけtrueにといった、これまで$smarty.foreachという遠回りな使い道だった要素も直接使用できるようになります。
.keyではきちんと$hoge['key']にアクセスしてくれるので、うっかりキーが被ったなどという事故もありません。
Smarty2と同じ使い方をするかぎり、使い勝手が微妙によくなったマイナーバージョンアップと考えても問題なさそうです。
ガラスなどの回収できないブロックをちょっとだけ移動したい場合、水中の家で壁を外に押し出したい場合など、ピストンを設置してレッドストーン入力で押し出すという小技があります。
が、いちいちピストンとレバーをセットして押す、という動作を繰り返すのは少々面倒です。
クリック一発でピストンのかわりができるMODがあったので紹介してみます。
PowerStaffは、上記のとおり、ブロックを押したり引いたりすることができる杖を追加します。
使用したバージョンは不明(1.2.5)、使用BlockID数は0です。
パワースタッフ(Power Staff)のレシピはダイヤモンド、レッドストーン、鉄インゴット*5。

使い方は超単純。
ブロックに向けて右クリックすると、むこうに一歩押されます。


通常のピストンのように複数個一気に押すことはできず、押せるのは一個だけです。
そのかわり、本来動かせない葉や草、フェンスなども動かすことができます。


また謎仕様として、移動先の下が空いていた場合、本来落下しないブロックでも落下します。


Ctrl+右クリックでパワースタッフの色が変わり、ひっぱるモードになります。
この状態だとブロックをひっぱってくれます。


このアイテムはブロックのピストン耐性を無視するので、IC2のゴムの木などを動かして一カ所に集めたりすることも可能です。

なお、チェストやかまどなどインベントリを持つブロックは、インベントリのオープンが優先されるので、さすがに押すことはできません。
うまく使えば本来移動できないはずのブロックを使った装飾なども可能になるでしょう。
そういえばThaumCraft2のモノリスなんかに使ったらどうなるのでしょうね。
英語がわからんという場合は、日本人開発者で同じようなアイテムを作成している人がいます。
ついでにこっちも解説してみましょう。
PortablePistonは携帯用のピストンを追加するMODです。
使用したバージョンは0.1.0、使用BlockID数は0です。
ポータブルピストン(Portable Piston)のレシピは鉄インゴット*3、木の半ブロック、レッドストーン。
ポータブルスティッキーピストン(Portable Sticky Piston)のレシピはポータブルピストン、スライムボール。


ポータブルピストンが押す専用、ポータブルスティッキーピストンが引く専用です。
パワースタッフとの違いは、ブロックの移動に特殊な処理を行っているパワースタッフとちがい、こちらは処理が完全にピストンと同じという点です。
つまり、複数のブロックをまとめて押すことができ、移動先の下が空いていても落下はせず、ピストンで押せないブロックは押せません。
ピストン耐性を無視して押せる点はパワースタッフが便利、まとめて押せる点はポータブルピストンが便利、と性能がちがうので使い分けてみるのもいいかもしれません。
マインクラフト1.2のまとめ
が、いちいちピストンとレバーをセットして押す、という動作を繰り返すのは少々面倒です。
クリック一発でピストンのかわりができるMODがあったので紹介してみます。
PowerStaffは、上記のとおり、ブロックを押したり引いたりすることができる杖を追加します。
使用したバージョンは不明(1.2.5)、使用BlockID数は0です。
パワースタッフ(Power Staff)のレシピはダイヤモンド、レッドストーン、鉄インゴット*5。
使い方は超単純。
ブロックに向けて右クリックすると、むこうに一歩押されます。
通常のピストンのように複数個一気に押すことはできず、押せるのは一個だけです。
そのかわり、本来動かせない葉や草、フェンスなども動かすことができます。
また謎仕様として、移動先の下が空いていた場合、本来落下しないブロックでも落下します。
Ctrl+右クリックでパワースタッフの色が変わり、ひっぱるモードになります。
この状態だとブロックをひっぱってくれます。
このアイテムはブロックのピストン耐性を無視するので、IC2のゴムの木などを動かして一カ所に集めたりすることも可能です。
なお、チェストやかまどなどインベントリを持つブロックは、インベントリのオープンが優先されるので、さすがに押すことはできません。
うまく使えば本来移動できないはずのブロックを使った装飾なども可能になるでしょう。
そういえばThaumCraft2のモノリスなんかに使ったらどうなるのでしょうね。
英語がわからんという場合は、日本人開発者で同じようなアイテムを作成している人がいます。
ついでにこっちも解説してみましょう。
PortablePistonは携帯用のピストンを追加するMODです。
使用したバージョンは0.1.0、使用BlockID数は0です。
ポータブルピストン(Portable Piston)のレシピは鉄インゴット*3、木の半ブロック、レッドストーン。
ポータブルスティッキーピストン(Portable Sticky Piston)のレシピはポータブルピストン、スライムボール。
ポータブルピストンが押す専用、ポータブルスティッキーピストンが引く専用です。
パワースタッフとの違いは、ブロックの移動に特殊な処理を行っているパワースタッフとちがい、こちらは処理が完全にピストンと同じという点です。
つまり、複数のブロックをまとめて押すことができ、移動先の下が空いていても落下はせず、ピストンで押せないブロックは押せません。
ピストン耐性を無視して押せる点はパワースタッフが便利、まとめて押せる点はポータブルピストンが便利、と性能がちがうので使い分けてみるのもいいかもしれません。
マインクラフト1.2のまとめ
前回の続き。
引き続き家具を順不同で紹介していきます。
まず木材からキッチンサイド(Kitchen Side)*2。


サイドとか言うわりに天井に張り付く1/8ブロックなんですよね。
鉄インゴット、セラミックパネル*4でシンク(Sink)。
鉄インゴット、セラミックパネル*5でキッチンシンク(Kitchen Sink)。



シンクは単品で使用し、キッチンシンクはサイドをくっつけて台所のようになります。
またバケツで右クリックすることで水を汲むことが可能です。
キッチンサイド*3、木材*4、鉄インゴットで食器棚(Kitchen Cupboard)。
木材*7、鉄インゴットで食器棚トップ(Kitchen Cupboard(Top))。



流しの横あたりにあるやつです。
おまけとして9個のストレージを持っています。
粘土*7で未焼成のマントルピース(Unfired Mantle Piece)、それを焼くとマントルピース(Mantle Piece)。
レンガ*7、粘土ブロック*2で煙突(Chimney)。




暖炉用の飾りで、マントルピースは暖炉の門というか飾枠です。
煙突は何もせずとも煙を吐きます。
まあ木造建築に暖炉とか死亡フラグなので火は入れませんけどね。。
かまど、鉄インゴット*7で調理器(Cooker)。

二種類を同時に精錬できるかまどですが、対象は肉類のみで、砂や丸石は焼けません。
鉄インゴット*4で洗濯機のドラム(Washing Machine Drum)。
洗濯機のドラム、ボタン*3、鉄インゴット*5で洗濯機(Washing Machine)。



消耗した防具を入れ、燃料として石炭を入れると、消耗した防具を修復してくれるという超優れものです。
作者も「このMODで一番役に立つブロックじゃね?」とか言ってます。
ただし修理できるのは防具のみで武器は駄目です。
また素材が高級になるほど修理にかかる時間と石炭の消費量が増えます。
といっても鉄製で石炭3個、ダイヤ製で6個ほどです。
セラミックパネル*5、鉄インゴットでトイレ(Toilet)。


見たまんまです。
あと座れます。
木材*5、土で植木箱(Window Box)。


窓の外なんかに置いてあるプランターとかのことだそうです。
やっぱり花を植えることはできません。
何故だ。
マインクラフト1.2のまとめ
引き続き家具を順不同で紹介していきます。
まず木材からキッチンサイド(Kitchen Side)*2。
サイドとか言うわりに天井に張り付く1/8ブロックなんですよね。
鉄インゴット、セラミックパネル*4でシンク(Sink)。
鉄インゴット、セラミックパネル*5でキッチンシンク(Kitchen Sink)。
シンクは単品で使用し、キッチンシンクはサイドをくっつけて台所のようになります。
またバケツで右クリックすることで水を汲むことが可能です。
キッチンサイド*3、木材*4、鉄インゴットで食器棚(Kitchen Cupboard)。
木材*7、鉄インゴットで食器棚トップ(Kitchen Cupboard(Top))。
流しの横あたりにあるやつです。
おまけとして9個のストレージを持っています。
粘土*7で未焼成のマントルピース(Unfired Mantle Piece)、それを焼くとマントルピース(Mantle Piece)。
レンガ*7、粘土ブロック*2で煙突(Chimney)。
暖炉用の飾りで、マントルピースは暖炉の門というか飾枠です。
煙突は何もせずとも煙を吐きます。
まあ木造建築に暖炉とか死亡フラグなので火は入れませんけどね。。
かまど、鉄インゴット*7で調理器(Cooker)。
二種類を同時に精錬できるかまどですが、対象は肉類のみで、砂や丸石は焼けません。
鉄インゴット*4で洗濯機のドラム(Washing Machine Drum)。
洗濯機のドラム、ボタン*3、鉄インゴット*5で洗濯機(Washing Machine)。
消耗した防具を入れ、燃料として石炭を入れると、消耗した防具を修復してくれるという超優れものです。
作者も「このMODで一番役に立つブロックじゃね?」とか言ってます。
ただし修理できるのは防具のみで武器は駄目です。
また素材が高級になるほど修理にかかる時間と石炭の消費量が増えます。
といっても鉄製で石炭3個、ダイヤ製で6個ほどです。
セラミックパネル*5、鉄インゴットでトイレ(Toilet)。
見たまんまです。
あと座れます。
木材*5、土で植木箱(Window Box)。
窓の外なんかに置いてあるプランターとかのことだそうです。
やっぱり花を植えることはできません。
何故だ。
マインクラフト1.2のまとめ
Calendarは文字通り、カレンダーを追加するMODです。
見た目も使い方も簡単なのでさくさく使ってみましょう。
使用したバージョンはv1.1、使用BlockID数は1です。
カレンダーのレシピは紙*6。

その後は単に壁に貼り付けるだけでカレンダーとして機能します。

日付は現実の日付とはリンクしておらず、「ワールドを作成してからのゲーム内の日数」になります。
朝を迎えるか寝たら+1ということです。
上のスクリーンショットでは1年目6月15日、つまりゲーム内で195日くらいが経過したということです。
なので開始直後のワールドだと1年目1月1日になります。

昔からのワールドでプレイしている人などいましたら、これで一体どれだけ時間を浪費してきたか確認してみるとよいのではないでしょうか。
これだけだと短すぎるのでついでにDigitalClockも紹介。
Digital Clockは、こちらも文字通りデジタル時計を追加するMODです。
使用したバージョンはV1、使用BlockID数は2です。
なおコンフィグが無くてBlockIDの変更は出来ないようです。
まず壁掛け時計(Mountable Clock)は時計+スライムボール。


単純に壁に貼り付けることができるようになった時計です。
デジタル時計は時計、スライムボール、レッドストーン*2、鉄インゴット*2、ガラス*3。


壁に貼り付けた後、右クリックで表示形式を変更可能です。
こちらは"Game Time"以外は現実の時間を表すようになっています。
カレンダーとデジタル時計の"Game Time"を並べることで、ゲーム内の時間を正確に測ることができるようになりました。

長期プレイ者のプレイ日数などをこれで見てみたいものですね。
マインクラフト1.2のまとめ
見た目も使い方も簡単なのでさくさく使ってみましょう。
使用したバージョンはv1.1、使用BlockID数は1です。
カレンダーのレシピは紙*6。
その後は単に壁に貼り付けるだけでカレンダーとして機能します。
日付は現実の日付とはリンクしておらず、「ワールドを作成してからのゲーム内の日数」になります。
朝を迎えるか寝たら+1ということです。
上のスクリーンショットでは1年目6月15日、つまりゲーム内で195日くらいが経過したということです。
なので開始直後のワールドだと1年目1月1日になります。
昔からのワールドでプレイしている人などいましたら、これで一体どれだけ時間を浪費してきたか確認してみるとよいのではないでしょうか。
これだけだと短すぎるのでついでにDigitalClockも紹介。
Digital Clockは、こちらも文字通りデジタル時計を追加するMODです。
使用したバージョンはV1、使用BlockID数は2です。
なおコンフィグが無くてBlockIDの変更は出来ないようです。
まず壁掛け時計(Mountable Clock)は時計+スライムボール。
単純に壁に貼り付けることができるようになった時計です。
デジタル時計は時計、スライムボール、レッドストーン*2、鉄インゴット*2、ガラス*3。
壁に貼り付けた後、右クリックで表示形式を変更可能です。
こちらは"Game Time"以外は現実の時間を表すようになっています。
カレンダーとデジタル時計の"Game Time"を並べることで、ゲーム内の時間を正確に測ることができるようになりました。
長期プレイ者のプレイ日数などをこれで見てみたいものですね。
マインクラフト1.2のまとめ
Minecraftでおうちを作るときは、ピストンや柵、感圧板、トラップドアなどをうまく組み合わせて家具を表現するのが一般的です。
が、デザインセンスが残念な人にとってはその程度のことも非常に難しい障壁となります。
そんなわけで残念な人でも使える、家具を追加してくれるMOD、Jammy Furniture Modを紹介します。
使用したバージョンはV3.1、使用BlockID数は48です。
Forgeが前提のわりにBlockIDを減らそうという意志が全く感じられないので、BlockID拡張MODがほぼ必須です。
ということで突貫で用意した、この残念極まりない部屋をどうにかしていくことにしましょう。


なお床のピンクのは色つきグロウストーンです。
まずは幾つか必要となる部品を作ります。
粘土*6で未焼成セラミックパネル(Unfired Ceramic Panel)。
未焼成セラミックパネルを焼くとセラミックパネル(Ceramic Panel)。
トーチ、ガラス板*4で白熱電球(Light Bulb)。



それでは家具を作っていきましょう。
木の棒*2、木材*3で椅子(Chair)。
木の棒*4、赤羊毛*4でアームチェア(Arm Chair)。
アームチェアは何故か赤羊毛限定です。


両方とも座れる椅子です。

木材*7で時計のベース(Clock Base)。
木材*6、鉄インゴットで時計の柱(Clock Middle)。
木材*6、時計で時計の頭(Clock Top)。



いわゆる柱時計ですが、別にみっつ揃えてセットしないといけないというわけでもなく適当に置いても機能します。
というか可動部分は頭だけです。
まあ揃えた方が綺麗ですが。
また柱部分には少しだけ物を隠しておけるインベントリがついています。


粘土*5で未焼成の植木鉢(Unfired Plant Pot)。
焼くと植木鉢(Plant Pot)。



しかしせっかくの植木鉢なのに花を植えることはできません。
なんだこれ。
木材*3、木の棒*2でテーブル(Table)。
鉄インゴット*4、ガラス板でコーヒーテーブル(Coffee Table)。



どちらも普通のテーブルです。
複数並べても連結したりといった特殊な効果はありません。
長くなってきたので続きは次回。

マインクラフト1.2のまとめ
が、デザインセンスが残念な人にとってはその程度のことも非常に難しい障壁となります。
そんなわけで残念な人でも使える、家具を追加してくれるMOD、Jammy Furniture Modを紹介します。
使用したバージョンはV3.1、使用BlockID数は48です。
Forgeが前提のわりにBlockIDを減らそうという意志が全く感じられないので、BlockID拡張MODがほぼ必須です。
ということで突貫で用意した、この残念極まりない部屋をどうにかしていくことにしましょう。
なお床のピンクのは色つきグロウストーンです。
まずは幾つか必要となる部品を作ります。
粘土*6で未焼成セラミックパネル(Unfired Ceramic Panel)。
未焼成セラミックパネルを焼くとセラミックパネル(Ceramic Panel)。
トーチ、ガラス板*4で白熱電球(Light Bulb)。
それでは家具を作っていきましょう。
木の棒*2、木材*3で椅子(Chair)。
木の棒*4、赤羊毛*4でアームチェア(Arm Chair)。
アームチェアは何故か赤羊毛限定です。
両方とも座れる椅子です。
木材*7で時計のベース(Clock Base)。
木材*6、鉄インゴットで時計の柱(Clock Middle)。
木材*6、時計で時計の頭(Clock Top)。
いわゆる柱時計ですが、別にみっつ揃えてセットしないといけないというわけでもなく適当に置いても機能します。
というか可動部分は頭だけです。
まあ揃えた方が綺麗ですが。
また柱部分には少しだけ物を隠しておけるインベントリがついています。
粘土*5で未焼成の植木鉢(Unfired Plant Pot)。
焼くと植木鉢(Plant Pot)。
しかしせっかくの植木鉢なのに花を植えることはできません。
なんだこれ。
木材*3、木の棒*2でテーブル(Table)。
鉄インゴット*4、ガラス板でコーヒーテーブル(Coffee Table)。
どちらも普通のテーブルです。
複数並べても連結したりといった特殊な効果はありません。
長くなってきたので続きは次回。
マインクラフト1.2のまとめ
今回は超小物MODを紹介。
Fire Extinguisherは、名前のとおり消火器を追加するMODです。
使用したバージョンは不明(1.2.5)、使用BlockID数は0です。
消火器(Fire extinguisher)のレシピは水バケツ*2、鉄インゴット、レッドストーン。

これを持って火事が大変なところで使用すると、自分の周囲の火事を一気に消火してくれます。


粉とかそういうエフェクトが何もないので、ちょっとさびしいのが難点です。
そして最大の問題点は、そもそも最近のバージョンのMinecraftでは火災がたいして燃え広がらず、広がってもすぐに鎮火してしまう点でしょう、
そのせいで根本的にこのMODの存在意義自体がほぼ無いという残念なことに。
これを入れるのであれば、炎の延焼速度が昔のように激しくなるMODなんかも一緒に入れると良いでしょう。
って何か本末転倒な気が。
マインクラフト1.2のまとめ
Fire Extinguisherは、名前のとおり消火器を追加するMODです。
使用したバージョンは不明(1.2.5)、使用BlockID数は0です。
消火器(Fire extinguisher)のレシピは水バケツ*2、鉄インゴット、レッドストーン。
これを持って火事が大変なところで使用すると、自分の周囲の火事を一気に消火してくれます。
粉とかそういうエフェクトが何もないので、ちょっとさびしいのが難点です。
そして最大の問題点は、そもそも最近のバージョンのMinecraftでは火災がたいして燃え広がらず、広がってもすぐに鎮火してしまう点でしょう、
そのせいで根本的にこのMODの存在意義自体がほぼ無いという残念なことに。
これを入れるのであれば、炎の延焼速度が昔のように激しくなるMODなんかも一緒に入れると良いでしょう。
って何か本末転倒な気が。
マインクラフト1.2のまとめ
Super Bowsの最後は、前回前々回で紹介していない弓矢を紹介します。
TNT、鍛えた棒*2、強化糸*3でアトミックボウ(Atomic Super Bow)。
TNT、鍛えた棒、羽根でアトミックアロー(Atomic Arrow)。


前々回の爆発の弓矢の強化版で、まあ素材でわかるとおりの能力です。


ニュークリアパワー、鍛えた棒*2、強化糸*3で原子力の弓(Nuclear Super Bow)。
ニュークリアパワー、鍛えた棒、羽根で原子力の矢(Nuclear Arrow)。


こちらはもちろんさらに強化版ですが、名前から連想されるほど絶望的な威力というほどでもありません。


わりと離れていてもダメージをくらうので、武器としては却って扱いづらかったりします。
なおアトミック棒、原子力の弓、ともに使用回数は520回です。
さて最後はこちら、ダイヤモンドインゴット、ブレイズロッド*2、強化糸*3で絶佳弓(Superb Bow)。
ダイヤモンドインゴット、ブレイズロッド、羽根で絶佳の矢(Superb Arrow)。


名前からして華美ですね。
まあ和訳は私が適当につけたんですが。
こちらは本MOD最強の弓で、射程はなんとFarのモブ表示限界からまっすぐ狙って当たります。


使用回数も他の弓を圧倒する驚きの3100回です。
はっきりいって弓矢はこれ一択じゃね。
ということで多種の弓矢を追加するSuper Bows、芋砂の方は是非導入してみては如何でしょうか。

EE2の修繕のお守りが効いちゃったの図。
マインクラフト1.2のまとめ
TNT、鍛えた棒*2、強化糸*3でアトミックボウ(Atomic Super Bow)。
TNT、鍛えた棒、羽根でアトミックアロー(Atomic Arrow)。
前々回の爆発の弓矢の強化版で、まあ素材でわかるとおりの能力です。
ニュークリアパワー、鍛えた棒*2、強化糸*3で原子力の弓(Nuclear Super Bow)。
ニュークリアパワー、鍛えた棒、羽根で原子力の矢(Nuclear Arrow)。
こちらはもちろんさらに強化版ですが、名前から連想されるほど絶望的な威力というほどでもありません。
わりと離れていてもダメージをくらうので、武器としては却って扱いづらかったりします。
なおアトミック棒、原子力の弓、ともに使用回数は520回です。
さて最後はこちら、ダイヤモンドインゴット、ブレイズロッド*2、強化糸*3で絶佳弓(Superb Bow)。
ダイヤモンドインゴット、ブレイズロッド、羽根で絶佳の矢(Superb Arrow)。
名前からして華美ですね。
まあ和訳は私が適当につけたんですが。
こちらは本MOD最強の弓で、射程はなんとFarのモブ表示限界からまっすぐ狙って当たります。
使用回数も他の弓を圧倒する驚きの3100回です。
はっきりいって弓矢はこれ一択じゃね。
ということで多種の弓矢を追加するSuper Bows、芋砂の方は是非導入してみては如何でしょうか。
EE2の修繕のお守りが効いちゃったの図。
マインクラフト1.2のまとめ
Better Than Wolvesには風車・水車という素敵な景観要素・動力源があります。
が、このMOD、他のほとんどの大型MODと競合してしまうという大問題点があります。
そこでかわりとなるのがこちら、回る張りぼて水車・風車。
これは見た目以外何の役にも立たないはりぼての景観要素を追加するMODとなります。
使用したバージョンは1.2.4Client r1、使用BlockID数は1です。
まず風車(windMill)は木の棒、看板*8。

あとはそこらの壁に右クリックで設置するだけで、見事な風車になってくれます。

もちろん回ります。
また素手で左クリックすると見た目を変えることができます。

まあ、この時計は時間は合っていないのですが。
このようにモデルを後から追加することで見た目を自由に変更することができるみたいです。
作り方とかはよくわかりませんが。
次に水車(waterMill)は木の棒、看板*4。

はりぼて水車は、なんと、きちんと流水に接していないと回転しません。


左はそのままで、右は回転します。
芸が細かい。
あと何故か上向き、下向きでも設置可能で、さらにきちんと回ります。

水車・風車ともにあくまで景観だけの要素で、何の役にも立ちませんが、本人がBuildCraftのエンジン動力になるアドオンを作ってしまいました。
ハリボテ回転エンジンは、水車・風車の回転をBCのエンジン動力に変換するアドオンです。
使用したバージョンは1.2.5Client r1、使用BlockID数は1です。
回転エンジン(Haribote Engine)のレシピは木エンジン、木材*3、石の歯車*2、木の歯車。

エンジンの背中に風車か水車を設置し、レッドストーン入力することでエンジン動力が出力されます。

出力は比較的高めで、風車であれば晴天時で石エンジンの30%、雷雨で120%ということです。
水車の場合羽根が水流に接している部分が広いほど出力が高まるようです。
上記写真のように適当であれば20%程度、最大出力が120%のようです。
ただ最大出力にするには、景観を全く無視した下のような形にしなければなりません。

とはいえさすがに無尽蔵のエネルギー源なので、もう少し低めでもいいのではないかと思った。
ということで単体であれば景観要員として便利な風車水車、BuildCraftと組み合わせればエンジン動力として扱えるようになるハリボテ回転エンジンでした。
こうなったら次は上下に動く製粉機はよ。
マインクラフト1.2のまとめ
が、このMOD、他のほとんどの大型MODと競合してしまうという大問題点があります。
そこでかわりとなるのがこちら、回る張りぼて水車・風車。
これは見た目以外何の役にも立たないはりぼての景観要素を追加するMODとなります。
使用したバージョンは1.2.4Client r1、使用BlockID数は1です。
まず風車(windMill)は木の棒、看板*8。
あとはそこらの壁に右クリックで設置するだけで、見事な風車になってくれます。
もちろん回ります。
また素手で左クリックすると見た目を変えることができます。
まあ、この時計は時間は合っていないのですが。
このようにモデルを後から追加することで見た目を自由に変更することができるみたいです。
作り方とかはよくわかりませんが。
次に水車(waterMill)は木の棒、看板*4。
はりぼて水車は、なんと、きちんと流水に接していないと回転しません。
左はそのままで、右は回転します。
芸が細かい。
あと何故か上向き、下向きでも設置可能で、さらにきちんと回ります。
水車・風車ともにあくまで景観だけの要素で、何の役にも立ちませんが、本人がBuildCraftのエンジン動力になるアドオンを作ってしまいました。
ハリボテ回転エンジンは、水車・風車の回転をBCのエンジン動力に変換するアドオンです。
使用したバージョンは1.2.5Client r1、使用BlockID数は1です。
回転エンジン(Haribote Engine)のレシピは木エンジン、木材*3、石の歯車*2、木の歯車。
エンジンの背中に風車か水車を設置し、レッドストーン入力することでエンジン動力が出力されます。
出力は比較的高めで、風車であれば晴天時で石エンジンの30%、雷雨で120%ということです。
水車の場合羽根が水流に接している部分が広いほど出力が高まるようです。
上記写真のように適当であれば20%程度、最大出力が120%のようです。
ただ最大出力にするには、景観を全く無視した下のような形にしなければなりません。
とはいえさすがに無尽蔵のエネルギー源なので、もう少し低めでもいいのではないかと思った。
ということで単体であれば景観要員として便利な風車水車、BuildCraftと組み合わせればエンジン動力として扱えるようになるハリボテ回転エンジンでした。
こうなったら次は上下に動く製粉機はよ。
マインクラフト1.2のまとめ