前回の続き。
羊毛*6で布団(huton)。


何故かhは小文字です。
ベッドではなく座布団の変種で、座っている間は時間の経過がとても早くなります。
また1時間ごとに現在時刻をメッセージで通知してくれます。
小麦*9で茅葺きブロック(Kayabuki)。
小麦*6で茅葺き屋根(RoofTilel)。


最後のlはたぶんスペルミス。
茅葺きの家を建てるときに必須のブロックです。

茅葺き屋根は形は階段なので、階段代わりにも使えます。
茅葺きブロックはShift+右クリックで、畳同様半ブロックになります。
竹*3で茶碗(Bamboo Basket)。

茶碗+麦で麦飯(Mugi Meshi)。
茶碗+麦+焼豚肉で肉飯(Niku Meshi)。
麦飯+赤きのこできのこ飯(Kinoko Meshi)。



あれ、表記は訓令式かと思ってたけど何故かここだけshiになってる。
満腹度回復量は麦飯が2.5、肉飯が5です。
きのこ飯は回復しないし現状謎。
使用後に茶碗は消費されてしまいます。
茶碗、羽根*7でクッションバスケット(Cushion Basket)。


見た目は固そうですが当たり判定はなく、落下ダメージを軽減してくれます。
一枚だと、高いところから落ちたら死にます。
二枚重ねると高所から落下しても大丈夫なようです。
茶碗*2、火薬でかんしゃく玉(Fire Cracker)。


投げつけたところに派手な爆発を起こします。
ただし見た目のわりに殺傷力は皆無で、地形ダメージも砂一個を削るのがやっとという程度です。
かんしゃく玉、茶碗*2、火薬*2でかんしゃく玉2号(Fire CrackerVer2)。
かんしゃく玉2号、茶碗*2、火薬*6でかんしゃく玉3号(Fire CrackerVer3)。


3号ともなるとさすがに実戦レベルの破壊力を持っています。
が、作るのが面倒であまり実用的ではないですね。
マインクラフト1.2のまとめ
羊毛*6で布団(huton)。
何故かhは小文字です。
ベッドではなく座布団の変種で、座っている間は時間の経過がとても早くなります。
また1時間ごとに現在時刻をメッセージで通知してくれます。
小麦*9で茅葺きブロック(Kayabuki)。
小麦*6で茅葺き屋根(RoofTilel)。
最後のlはたぶんスペルミス。
茅葺きの家を建てるときに必須のブロックです。
茅葺き屋根は形は階段なので、階段代わりにも使えます。
茅葺きブロックはShift+右クリックで、畳同様半ブロックになります。
竹*3で茶碗(Bamboo Basket)。
茶碗+麦で麦飯(Mugi Meshi)。
茶碗+麦+焼豚肉で肉飯(Niku Meshi)。
麦飯+赤きのこできのこ飯(Kinoko Meshi)。
あれ、表記は訓令式かと思ってたけど何故かここだけshiになってる。
満腹度回復量は麦飯が2.5、肉飯が5です。
きのこ飯は回復しないし現状謎。
使用後に茶碗は消費されてしまいます。
茶碗、羽根*7でクッションバスケット(Cushion Basket)。
見た目は固そうですが当たり判定はなく、落下ダメージを軽減してくれます。
一枚だと、高いところから落ちたら死にます。
二枚重ねると高所から落下しても大丈夫なようです。
茶碗*2、火薬でかんしゃく玉(Fire Cracker)。
投げつけたところに派手な爆発を起こします。
ただし見た目のわりに殺傷力は皆無で、地形ダメージも砂一個を削るのがやっとという程度です。
かんしゃく玉、茶碗*2、火薬*2でかんしゃく玉2号(Fire CrackerVer2)。
かんしゃく玉2号、茶碗*2、火薬*6でかんしゃく玉3号(Fire CrackerVer3)。
3号ともなるとさすがに実戦レベルの破壊力を持っています。
が、作るのが面倒であまり実用的ではないですね。
マインクラフト1.2のまとめ
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前回の続き。
石炭ブロックを焼くと石炭インゴット(Coal Ingot)になります。

石炭インゴットを使って、剣/斧/スコップ/ピッケル/鍬の各種ツール、および防具を作成可能です。


ツールの使用回数は750回で鉄の3倍と、かなりの強度を誇ります。
採掘速度はそこまで早くないんですが、それでも素材のわりにちょっと強すぎな気がしないでもない。
木から無限に生産できますしね。
なお防具はセットで防御力3.5と、全然強くありません。
石炭インゴット、鉄インゴット*8で炭素鋼インゴット(Carbon Steel)

炭素鋼インゴットからも、炭素鋼ツールと防具を作ることができます。


炭素鋼ツールは使用回数3000回でダイヤモンドの倍と、これまたちょっと高すぎる値です。
ただし採掘速度は遅いままで、黒曜石を掘ることもできません。
あと炭素鋼防具はセットで防御力3.5です。
石炭防具と変わらんがな。
さて、石炭ブロックから何種類かのブロックを作成できます。
石炭ブロック*3で石炭ハーフブロック(CoalBlockSlab)。
石炭ブロック*6を階段状で石炭階段(Coal Stairs)。
石炭ブロック*6で石炭フェンス(coalFence)。



使い方は通常のブロックと同じです。

石炭フェンスは、石炭フェンス同士では連結しますが、通常のフェンスとは連結しません。
石炭ブロックは殴り壊すと石炭になってしまいましたが、こいつらはブロックのままドロップするので普通に壊して大丈夫です。
また、不要になったら密かにかまどに入れて燃料にすることもできます。
マインクラフト1.2のまとめ
石炭ブロックを焼くと石炭インゴット(Coal Ingot)になります。
石炭インゴットを使って、剣/斧/スコップ/ピッケル/鍬の各種ツール、および防具を作成可能です。
ツールの使用回数は750回で鉄の3倍と、かなりの強度を誇ります。
採掘速度はそこまで早くないんですが、それでも素材のわりにちょっと強すぎな気がしないでもない。
木から無限に生産できますしね。
なお防具はセットで防御力3.5と、全然強くありません。
石炭インゴット、鉄インゴット*8で炭素鋼インゴット(Carbon Steel)
炭素鋼インゴットからも、炭素鋼ツールと防具を作ることができます。
炭素鋼ツールは使用回数3000回でダイヤモンドの倍と、これまたちょっと高すぎる値です。
ただし採掘速度は遅いままで、黒曜石を掘ることもできません。
あと炭素鋼防具はセットで防御力3.5です。
石炭防具と変わらんがな。
さて、石炭ブロックから何種類かのブロックを作成できます。
石炭ブロック*3で石炭ハーフブロック(CoalBlockSlab)。
石炭ブロック*6を階段状で石炭階段(Coal Stairs)。
石炭ブロック*6で石炭フェンス(coalFence)。
使い方は通常のブロックと同じです。
石炭フェンスは、石炭フェンス同士では連結しますが、通常のフェンスとは連結しません。
石炭ブロックは殴り壊すと石炭になってしまいましたが、こいつらはブロックのままドロップするので普通に壊して大丈夫です。
また、不要になったら密かにかまどに入れて燃料にすることもできます。
マインクラフト1.2のまとめ
前回はMOD名でもある五つの難題について紹介しました。
本MODにはそれ以外にも幾つかの要素が実装されています。
まずは東方最凶スペル、金閣寺の一枚天井(Kinkakuji no IchimaiTenjou)。
レシピは金ブロック*3、木材*3。
何故かこのスペルだけ、金ブロック*3に戻せる還元レシピがついています。

効果はなんというかそのまんまで、大きな板を落っことすという直球な力業です。


愉快な見た目とは裏腹に攻撃力は非常に高く、敵が引っかかればまず死にます。
ボートを魔改造してあるので、ボートやトロッコ同様押したりすることができます。
うまく組み込むこめば、ドロップアイテムが消滅しないTTなどができるかもしれません。
鉄の剣、鉄インゴット*2、赤い花で楼観剣(Roukanken)。

魂魄妖夢が装備する、斬れぬものなどあんまりない名刀です。
強度は鉄と同じ、ダメージは8とたいしたことはありませんが、アンデッド特効の特殊能力を持っています。
ゾンビ・スケルトン・ゾンビピッグマンおよびそれらを継承しているモブには20ダメージを与えます。
なおエンチャントはできません。
赤い花ってのがなんかかわいいですね。
鉄インゴット、ラピスラズリで銀のナイフ(Silver Knife)*4。

十六夜咲夜がいつも使ってるやつです。
銀どっから出てきた。
殴ると4ダメージ。
また右クリックで投げることができますが、敵に当たっても消耗しないので回収すれば無限に使用可能です。
射程が異常に長く、また重力の影響を受けずに一直線に飛んでいきます。
作成が簡単なことも含め、他の投擲系MODと比べてちょっと強すぎな気がしないでもない。
時計、レッドストーン*3、黄真珠で咲夜の時計(Sakuya's Watch)。

満腹度を2消費して発動し、数秒間時間を停止します。
……これはもうオラオラするしか。

実は内部的には「1tick進むたびに1tick時間を戻す」というなかなかな力業で時間を止めているみたいです。
その際「世界に生まれて2tick以上経ったものについては」という条件が付加されているため、時間が止まった世界でも、このように新たなアイテムを設置することが可能です。
エンダーアイ、黒曜石*4、赤染料*2でスキマ(Sukima)。

いやあ、そのまんま過ぎるだろその名前。
効果は「初期スポーン地点にワープ」で、本MOD唯一の使い捨てアイテムです。
銀のナイフとは逆にこちらは高コストすぎる気がしますね。
エンダーアイ、赤染料*4で第三の目(Third Eye)。

元ネタはブリックヴィンケルではなく古明地姉妹です。
全てを見通す第三の目ですが、ゲーム内の効果としてはモブの現在HP/最大HPを調べるというものです。


他MODで追加されたモブも基本的には大丈夫ですが、何故かメイドさんのHPは調べることができませんでした。
最後に魔人経巻(Mazin Kyoukan)はレッドストーン*3、ラピスラズリ*6。

聖白蓮が持ってる巻物ということですが、星蓮船はなんかいまいち印象が薄くてあまり覚えてないんだよな。
魔人経巻の効果は、身体能力増強です。
ゲーム的には速度上昇、攻撃力強化II、ジャンプ力増加II、防御力アップIIのエンチャント効果がつきます。
使用ごとにレッドストーンをひとつ消費し、効果時間は15秒です。

効果時間が短いので常用は難しいですね。
ボスを追加するようなMODでボス突入時に使ったりするとよいでしょう。
現在実装されているものは以上となります。
早いところ二重黒死蝶やミシャグジさまの実装が待たれますね。
どんな効果なのかさっぱりわかりませんが。
ちなみに本MODにはソースが添付されています。
なんというか制作時の苦労が忍ばれる内容となっています。
しかしここまで作っておいて何故@MLPropと書いてくれないのだ。
マインクラフト1.2のまとめ
本MODにはそれ以外にも幾つかの要素が実装されています。
まずは東方最凶スペル、金閣寺の一枚天井(Kinkakuji no IchimaiTenjou)。
レシピは金ブロック*3、木材*3。
何故かこのスペルだけ、金ブロック*3に戻せる還元レシピがついています。
効果はなんというかそのまんまで、大きな板を落っことすという直球な力業です。
愉快な見た目とは裏腹に攻撃力は非常に高く、敵が引っかかればまず死にます。
ボートを魔改造してあるので、ボートやトロッコ同様押したりすることができます。
うまく組み込むこめば、ドロップアイテムが消滅しないTTなどができるかもしれません。
鉄の剣、鉄インゴット*2、赤い花で楼観剣(Roukanken)。
魂魄妖夢が装備する、斬れぬものなどあんまりない名刀です。
強度は鉄と同じ、ダメージは8とたいしたことはありませんが、アンデッド特効の特殊能力を持っています。
ゾンビ・スケルトン・ゾンビピッグマンおよびそれらを継承しているモブには20ダメージを与えます。
なおエンチャントはできません。
赤い花ってのがなんかかわいいですね。
鉄インゴット、ラピスラズリで銀のナイフ(Silver Knife)*4。
十六夜咲夜がいつも使ってるやつです。
銀どっから出てきた。
殴ると4ダメージ。
また右クリックで投げることができますが、敵に当たっても消耗しないので回収すれば無限に使用可能です。
射程が異常に長く、また重力の影響を受けずに一直線に飛んでいきます。
作成が簡単なことも含め、他の投擲系MODと比べてちょっと強すぎな気がしないでもない。
時計、レッドストーン*3、黄真珠で咲夜の時計(Sakuya's Watch)。
満腹度を2消費して発動し、数秒間時間を停止します。
……これはもうオラオラするしか。
実は内部的には「1tick進むたびに1tick時間を戻す」というなかなかな力業で時間を止めているみたいです。
その際「世界に生まれて2tick以上経ったものについては」という条件が付加されているため、時間が止まった世界でも、このように新たなアイテムを設置することが可能です。
エンダーアイ、黒曜石*4、赤染料*2でスキマ(Sukima)。
いやあ、そのまんま過ぎるだろその名前。
効果は「初期スポーン地点にワープ」で、本MOD唯一の使い捨てアイテムです。
銀のナイフとは逆にこちらは高コストすぎる気がしますね。
エンダーアイ、赤染料*4で第三の目(Third Eye)。
元ネタはブリックヴィンケルではなく古明地姉妹です。
全てを見通す第三の目ですが、ゲーム内の効果としてはモブの現在HP/最大HPを調べるというものです。
他MODで追加されたモブも基本的には大丈夫ですが、何故かメイドさんのHPは調べることができませんでした。
最後に魔人経巻(Mazin Kyoukan)はレッドストーン*3、ラピスラズリ*6。
聖白蓮が持ってる巻物ということですが、星蓮船はなんかいまいち印象が薄くてあまり覚えてないんだよな。
魔人経巻の効果は、身体能力増強です。
ゲーム的には速度上昇、攻撃力強化II、ジャンプ力増加II、防御力アップIIのエンチャント効果がつきます。
使用ごとにレッドストーンをひとつ消費し、効果時間は15秒です。
効果時間が短いので常用は難しいですね。
ボスを追加するようなMODでボス突入時に使ったりするとよいでしょう。
現在実装されているものは以上となります。
早いところ二重黒死蝶やミシャグジさまの実装が待たれますね。
どんな効果なのかさっぱりわかりませんが。
ちなみに本MODにはソースが添付されています。
なんというか制作時の苦労が忍ばれる内容となっています。
しかしここまで作っておいて何故@MLPropと書いてくれないのだ。
マインクラフト1.2のまとめ
それゆけ! 宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ【完全版】9 庄司 卓
それゆけ! 宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ【完全版】10
☆☆☆☆
ここまでで昔発売されていた分が終了。
当初全5巻の予定とかよく言ったものだ。
あとがきとか見るとあと最終巻だけとか何度も言ってるんですが、これ本当にあと一巻だけで終わるんですかね。
なんかまたやっぱり伸びましたーとかなりそうな気がするんだが。
作者が最近書けるかどうか知らないのでやる気のない終わりになる可能性もなきにしもあらずですが、長編シリーズとしていい終わり方にしてほしいですね。
まあそれ以前に11巻が出るかどうかが心配なわけですが。
RPG W(・∀・)RLD11 ―ろーぷれ・わーるど― 吉村 夜
☆☆☆
当時相当プレイしたデッドゾーンですが、では今プレイして楽しめるかというとそれは無理な話だ。
それはシステムがどうとかそういう話ではなく、
イマサラゼンブカタカナヒョウキトカタエキレナイッテハナシデスヨ
事情があるとはいえ本巻のほとんどは全てひらがな表記です。
つまり非常に読みにくい。
た゛いたいひらか゛なにするんだったらひらか゛なのた゛くてんはわけていちもし゛にするへ゛き。
終盤は急にチート展開になるしどうなってんだこりゃ。
となりの関くん2 森繁 拓真
☆☆☆
なんか1巻で期待していたのと70度くらい違う方向に進み始めてる感じ。
うーん、なんだか、うーん。
りびんぐでっど1 さと
☆☆☆
顔色が悪かったり首がもげたり、肉を求めて暴走したりとちょっと困った性癖の少女と同居生活、となんだか色々表現に困る話。
ヒロインがあまりにも脳天気で、もはや異次元生物レベルなのですが、まあきっと脳も腐ってるんでしょう。
これがほんとの腐女子。
わりかしブラックな話もありますが、全く暗くなることができないのは却っていかがなものか。
第一回公開した直後の6月7日にWikiで解説大公開ですよ。
なんとなく先に第一回を出しておかなかったらパクり扱いされるところだったぜ。
危ないところだった。
ということで前回の続き。
木の棒*6、紙*3で障子(Syouzi)。


見た目以外は襖と全く同じで、開閉の必要がない室内の扉として便利です。
外との扉としては使えません。
鉄インゴット、原木*8で和箪笥(JP Chest)。


ひとつでラージチェストと同じ容量を持ち、通常のチェストと違い上にブロックがあっても開きます。
手前に開くからかと思えば真上以外全て埋めても使えてしまうという不思議。

小麦*4で畳(Tatami)。

と思いきやClassCraftの小麦の俵と被ってるのでCrafting Table IIIで作りました。
その後畳を組み合わせることで微妙に見た目の違う畳が作成できます。


ブロックだけ見ると畳?な感じがしますが、敷き詰めるとかなり畳っぽくなります。

またShift+右クリックでノーコストで畳半ブロックになります。

松明、紙、木の棒*7で行灯(Andon)。


東西方向と南北方向に設置したときで模様が違います。
芸が細かい。
木の棒*3、紙*6で掛け軸(Kakeziku)。


和風の絵画ですが、かなりたくさんの種類が用意されているようです。
また絵画ファイルは一枚絵なので、通常の絵画と同じく書き換えることで任意の絵を飾ることができるようです。
まあ絵心がないのでやりませんが。
マインクラフト1.2のまとめ
なんとなく先に第一回を出しておかなかったらパクり扱いされるところだったぜ。
危ないところだった。
ということで前回の続き。
木の棒*6、紙*3で障子(Syouzi)。
見た目以外は襖と全く同じで、開閉の必要がない室内の扉として便利です。
外との扉としては使えません。
鉄インゴット、原木*8で和箪笥(JP Chest)。
ひとつでラージチェストと同じ容量を持ち、通常のチェストと違い上にブロックがあっても開きます。
手前に開くからかと思えば真上以外全て埋めても使えてしまうという不思議。
小麦*4で畳(Tatami)。
と思いきやClassCraftの小麦の俵と被ってるのでCrafting Table IIIで作りました。
その後畳を組み合わせることで微妙に見た目の違う畳が作成できます。
ブロックだけ見ると畳?な感じがしますが、敷き詰めるとかなり畳っぽくなります。
またShift+右クリックでノーコストで畳半ブロックになります。
松明、紙、木の棒*7で行灯(Andon)。
東西方向と南北方向に設置したときで模様が違います。
芸が細かい。
木の棒*3、紙*6で掛け軸(Kakeziku)。
和風の絵画ですが、かなりたくさんの種類が用意されているようです。
また絵画ファイルは一枚絵なので、通常の絵画と同じく書き換えることで任意の絵を飾ることができるようです。
まあ絵心がないのでやりませんが。
マインクラフト1.2のまとめ
CoalMODは、石炭が好きで好きで仕方がない人のためのMODです。
って誰得だよそれ。
使用したバージョンは1.4.3、使用BlockID数は8です。
なお内部的に幾つかのMODに分かれており、石炭アイテムだけ、石炭ブロックだけといった導入も可能です。
まあ全部まとめて入れておいた方が安全でしょう。
本MODを入れると、まず石炭モブが追加されます。



写真は石炭スケルトンと石炭ゾンビ、石炭ガスト。
石炭スケルトンは弓のかわりにスリングショットを持ち、矢のかわりに石炭つぶてを投げてきます。
石炭ガストは一気に4発もの弾を撃ってきます。
他にも石炭クリーパーや石炭スライム、石炭ネザースケルトンといったモブが増えます。

これら追加モブは、通常のドロップアイテム以外に石炭を落とします。
またスケルトンは石炭弾(Coal Bullet)とスリングショット(Slingshot)も落とすことがあります。
ざっと追加モブを紹介したところで、次は追加アイテムを見ていきます。
まずバニラアイテムのアナザーレシピとして、木炭*1→石炭*1、ダイヤモンド*1→石炭*64、白羊毛+石炭→黒羊毛のレシピが追加されます。



石炭から石炭の粉(Coal Powder)が作れます。

IC2の石炭の粉とはちがいます。
石炭の粉*5、砂*4でTNTのアナザーレシピ。

TTを作らないかぎり入手が大変な火薬を使わずにTNTを作ることができるようになります。
石炭*9で石炭ブロック(Block of Coal)。


可逆なので単純に圧縮のために用いることもできます。
ただしブロックとして設置してしまうと、壊したときには1~9個の石炭が返ってくるため目減りしてしまいます。
かぼちゃ、石炭ブロック*2、石炭の粉*6でコールマンカプセル(Coalman Capsule)。

使用するとコールマンを呼び出します。

コールマンは近くの敵を石炭つぶてで攻撃してくれますが、しばらくすると自動的に死んでしまいます。
死んだあとには、彼の遺品である幾つかの石炭が残されているとかなんとか。

マインクラフト1.2のまとめ
って誰得だよそれ。
使用したバージョンは1.4.3、使用BlockID数は8です。
なお内部的に幾つかのMODに分かれており、石炭アイテムだけ、石炭ブロックだけといった導入も可能です。
まあ全部まとめて入れておいた方が安全でしょう。
本MODを入れると、まず石炭モブが追加されます。
写真は石炭スケルトンと石炭ゾンビ、石炭ガスト。
石炭スケルトンは弓のかわりにスリングショットを持ち、矢のかわりに石炭つぶてを投げてきます。
石炭ガストは一気に4発もの弾を撃ってきます。
他にも石炭クリーパーや石炭スライム、石炭ネザースケルトンといったモブが増えます。
これら追加モブは、通常のドロップアイテム以外に石炭を落とします。
またスケルトンは石炭弾(Coal Bullet)とスリングショット(Slingshot)も落とすことがあります。
ざっと追加モブを紹介したところで、次は追加アイテムを見ていきます。
まずバニラアイテムのアナザーレシピとして、木炭*1→石炭*1、ダイヤモンド*1→石炭*64、白羊毛+石炭→黒羊毛のレシピが追加されます。
石炭から石炭の粉(Coal Powder)が作れます。
IC2の石炭の粉とはちがいます。
石炭の粉*5、砂*4でTNTのアナザーレシピ。
TTを作らないかぎり入手が大変な火薬を使わずにTNTを作ることができるようになります。
石炭*9で石炭ブロック(Block of Coal)。
可逆なので単純に圧縮のために用いることもできます。
ただしブロックとして設置してしまうと、壊したときには1~9個の石炭が返ってくるため目減りしてしまいます。
かぼちゃ、石炭ブロック*2、石炭の粉*6でコールマンカプセル(Coalman Capsule)。
使用するとコールマンを呼び出します。
コールマンは近くの敵を石炭つぶてで攻撃してくれますが、しばらくすると自動的に死んでしまいます。
死んだあとには、彼の遺品である幾つかの石炭が残されているとかなんとか。
マインクラフト1.2のまとめ
五つの難題MODは、東方永夜抄の登場キャラクタ、蓬莱山輝夜に由来する5つのアイテムを追加するMODです。
さらに大元の元ネタはかぐや姫ですが。
あと公式に詳しい解説が書いてあるのでここで解説する意味は全く無いんですが、まあ私が使ってみたかったから使ってみるのです。
使用したバージョンはv1.20、使用BlockID数は0です。
輝夜が所持しているのは蓬莱の玉の枝以外偽物なので、そこまで強力すぎる効果はありません。
まあバランス的にもそんなものでしょう。
まず龍の頸の玉(Brilliant Dragon Bullet)はダイヤモンド、グロウストーン*4、水バケツ*2、溶岩バケツ*2。

効果は弾を飛ばし、着地点に落雷を発生させます。


屋内でも使用可能です。
一度に使用できる回数は5回ほどで、耐久度がもりもり減ります。
そのかわり、インベントリに入れておくだけで徐々に耐久度が復活していきます。
本MODのアイテムは基本的に使用回数無制限で、そのかわりに色々な制限があります。
竜の頸の玉の場合は耐久度をチャージに見立てた使い方となっています。
仏の御石の鉢(Buddhist Diamond)はダイヤモンド*4、黒曜石*4。

見た目のわりに正体はツールで、石の剣・斧・ピッケル・シャベルを合わせて少し劣化させた程度の能力を持っています。
耐久度が無限のかわりにエンチャントができず、防御もできず、雪や黒曜石を掘れないと全体的に微妙な性能です。
しかし鉢で殴りつけるってどうなん。
火鼠の皮衣(Salamander Shield)はダイヤモンド、革の鎧、ブレイズパウダー*6。
Shiftを押しながら作成すると肝心の火耐性がつかないというバグがあるらしいので注意です。

耐久力は無限で、また最初からFire Protection Vがついており、炎ダメージをかなり減少させます。
装備する代わりにアイテムを手に持って敵を殴ると敵が炎上します。
また炎上中に右クリックすると即座に鎮火します。
これは強さからいって本物かもしれませんね。
燕の子安貝(Life Spring Infinity)はガストの涙*3、卵、羽根*2、小麦*3。

右クリックで食べることができます。
燕の子安貝そのものが消費されることはなく、そのかわりに経験値を最大10レベル分消費し、消費したレベル*2だけ満腹度を回復します。
また消費レベル*3秒のリジェネレーション効果が発動します。
一見無限食料っぽくて便利っぽいですが、満腹でも問答無用で10レベルごっそり吸われてしまったりするので少々困りものです。
赤真珠(Red Pearl)はエンダーパール+レッドストーン*8。
青真珠(Blue Pearl)はエンダーパール+ラピスラズリ*8。
黄真珠(Yellow Pearl)はエンダーパール+グロウストーンダスト*8。
緑真珠(Green Pearl)はエンダーパール+スライムボール*8。
紫真珠(Purple Pearl)はエンダーパール+ネザーラック*8。
最後に五色の真珠+金インゴット*2で蓬莱の玉の枝(Hourai no Tama no Eda)です。






そのまんまローマ字かよ。
まあ、これでもましになった方で、昔のバージョンは英語版でも日本語アイテム名でした。
耐久度などの性質は龍の頸の玉と同じで、飛ぶ弾だけが違います。



自分の全周囲360度に五色の弾を撒き散らすという美しい攻撃になっています。
さすが本物。
また溜め撃ちすると弾数が増えます。
この弾はモブ以外には反応せず、射程距離もそこまで長くありませんが、全周囲に撒き散らすという特性上、地上の夜戦など乱戦に向いています。
乱射してるだけでいつのまにか周囲が静かに。
唯一の欠点を上げるとすれば、効果音が「カーン」とちょっとおマヌケなかんじというところでしょうか。
東方を知らない人にとっては何がなんだかさっぱりわからないMODですが、知っているならとりあえず入れてみてはいかがでしょうか。
マインクラフト1.2のまとめ
さらに大元の元ネタはかぐや姫ですが。
あと公式に詳しい解説が書いてあるのでここで解説する意味は全く無いんですが、まあ私が使ってみたかったから使ってみるのです。
使用したバージョンはv1.20、使用BlockID数は0です。
輝夜が所持しているのは蓬莱の玉の枝以外偽物なので、そこまで強力すぎる効果はありません。
まあバランス的にもそんなものでしょう。
まず龍の頸の玉(Brilliant Dragon Bullet)はダイヤモンド、グロウストーン*4、水バケツ*2、溶岩バケツ*2。
効果は弾を飛ばし、着地点に落雷を発生させます。
屋内でも使用可能です。
一度に使用できる回数は5回ほどで、耐久度がもりもり減ります。
そのかわり、インベントリに入れておくだけで徐々に耐久度が復活していきます。
本MODのアイテムは基本的に使用回数無制限で、そのかわりに色々な制限があります。
竜の頸の玉の場合は耐久度をチャージに見立てた使い方となっています。
仏の御石の鉢(Buddhist Diamond)はダイヤモンド*4、黒曜石*4。
見た目のわりに正体はツールで、石の剣・斧・ピッケル・シャベルを合わせて少し劣化させた程度の能力を持っています。
耐久度が無限のかわりにエンチャントができず、防御もできず、雪や黒曜石を掘れないと全体的に微妙な性能です。
しかし鉢で殴りつけるってどうなん。
火鼠の皮衣(Salamander Shield)はダイヤモンド、革の鎧、ブレイズパウダー*6。
Shiftを押しながら作成すると肝心の火耐性がつかないというバグがあるらしいので注意です。
耐久力は無限で、また最初からFire Protection Vがついており、炎ダメージをかなり減少させます。
装備する代わりにアイテムを手に持って敵を殴ると敵が炎上します。
また炎上中に右クリックすると即座に鎮火します。
これは強さからいって本物かもしれませんね。
燕の子安貝(Life Spring Infinity)はガストの涙*3、卵、羽根*2、小麦*3。
右クリックで食べることができます。
燕の子安貝そのものが消費されることはなく、そのかわりに経験値を最大10レベル分消費し、消費したレベル*2だけ満腹度を回復します。
また消費レベル*3秒のリジェネレーション効果が発動します。
一見無限食料っぽくて便利っぽいですが、満腹でも問答無用で10レベルごっそり吸われてしまったりするので少々困りものです。
赤真珠(Red Pearl)はエンダーパール+レッドストーン*8。
青真珠(Blue Pearl)はエンダーパール+ラピスラズリ*8。
黄真珠(Yellow Pearl)はエンダーパール+グロウストーンダスト*8。
緑真珠(Green Pearl)はエンダーパール+スライムボール*8。
紫真珠(Purple Pearl)はエンダーパール+ネザーラック*8。
最後に五色の真珠+金インゴット*2で蓬莱の玉の枝(Hourai no Tama no Eda)です。
そのまんまローマ字かよ。
まあ、これでもましになった方で、昔のバージョンは英語版でも日本語アイテム名でした。
耐久度などの性質は龍の頸の玉と同じで、飛ぶ弾だけが違います。
自分の全周囲360度に五色の弾を撒き散らすという美しい攻撃になっています。
さすが本物。
また溜め撃ちすると弾数が増えます。
この弾はモブ以外には反応せず、射程距離もそこまで長くありませんが、全周囲に撒き散らすという特性上、地上の夜戦など乱戦に向いています。
乱射してるだけでいつのまにか周囲が静かに。
唯一の欠点を上げるとすれば、効果音が「カーン」とちょっとおマヌケなかんじというところでしょうか。
東方を知らない人にとっては何がなんだかさっぱりわからないMODですが、知っているならとりあえず入れてみてはいかがでしょうか。
マインクラフト1.2のまとめ
ブログの記事の書き方という記事を見かけたので、なんとなく乗ってみることに。
まあ、私のところは技術系……だよなあ?……しかも流行や最先端を追ったりといったことを全くしていないので、あんまり書き方がどうこうとか無いんですがね。
1.ネタ探し
基本的には仕事中に躓いたこととか引っかかったこととか、あるいは新しいことに手を出したときに、これについて書いてみよう、となんとなく決めます。
なのでCakePHPの案件が入ればCakePHPの記事ができるしEC-CUBEを使うことになればEC-CUBEの記事を書くしAndroidアプリを作ることになればAndroidの記事が増える、ということになります。
まあ仕事の調査ついでにブログネタ集めもやってるってところですかね。
2.タイトルを決める
1をやった時点で同時に決まることも多いですが、例えば$modx->dbの使い方がわかんねえ、となったら、「それじゃあ$modx->dbを全部調べよう」となって「DBAPIの全メソッド紹介」ということになります。
iPhoneで指定した画像と別の画像が表示されるというバグに遭遇すれば、「正しくない画像が表示されるバグ」→実はデフォルトメーラのバグだった→「デフォルトメーラのバグ」です。
最近大ハマり中のMinecraftであれば、「竹MOD面白そう」→「竹MODの要素紹介」となります。
3.本文を書く
日常とか考察とかやってるブログと違って、タイトルを決めた時点で内容までほぼ決まってしまうので特に迷うことはありません。
ただしわからないことがあればソースを読んだりググったりプログラムを書いたり試行錯誤したりといった調査が必要なため、即日書ききれるというようなものでもありません。
一日でわからなければ日をまたいだり、あるいは別の記事を先に書いたりします。
記事は特に管理ツールを使ったりするわけでもなく、テキストエディタ(サクラエディタ)を使ったメモ帳管理です。
大まかなジャンルごと(PHPの記事、Zendの記事、JavaScriptの記事、Minecraftの記事、…)のファイルを作っておき、幾つも記事の候補を作っておき、気が向いたところを書き足したり修正したりしていきます。
このような作り方のため、完成した記事に混ざって未完成記事やタイトルだけ書いて放置している記事、完全に賞味期限切れの記事なんかが大量に転がってたり。
#未投稿記事がテキストだけで合計1メガバイトくらいあります
記事が長くなったら適当に分割したり、内容が薄かったら他のネタを一緒にしたり、主題がずれたらタイトルを変更したりといったこともここで行います。
ということで、技術レベルや英語レベルで苦戦することはよくありますが、本文で書くネタがないとかそういう一般のブログでありそうな問題にぶつかることは滅多にありません。
4.投稿する
完成してる記事のストックから、これはもう放出していいだろうと判断したものを投稿します。
続き物の場合、最後まで完成してから初めて第一話を投稿する、というのがデフォルトです。
#本日時点ではまだ1回しか投稿されていない竹MODは、全4回が既に完成しています
完成した記事を即投稿、といったことは滅多に行いません。
これで完璧、とか思っても数日後に見直してみたら大抵「あれ、ここおかしい」ってなりますしね。
この記事は書いた翌日に投稿してますが、これですら相当早いです。
投稿自体はコピペするだけなのですぐ終わります。
基本べた書き+ソースなのでHTML装飾とかあまりやりませんしね。
最後に投稿した記事はメモ帳から消して投稿済記事ファイルに持って行きます。
以上でブログ投稿終わり。
5.まとめ
見てのとおり完全に技術系・紹介系記事の書き方に特化している方法ですね。
時事ネタなどをこんな手段で扱うのはほぼ不可能なので、他の人の参考になるとはとても思えませんが、せっかくなので書いてみました。
PVとかを目指してるわけでもないので(そりゃ増えれば嬉しいですが)他者の反応を期待するような記事もまず書きません。
おかげでAmazonアフィリエイトの売り上げはブログ開設以来全合計で\1,781だよ!
まあ、私のところは技術系……だよなあ?……しかも流行や最先端を追ったりといったことを全くしていないので、あんまり書き方がどうこうとか無いんですがね。
1.ネタ探し
基本的には仕事中に躓いたこととか引っかかったこととか、あるいは新しいことに手を出したときに、これについて書いてみよう、となんとなく決めます。
なのでCakePHPの案件が入ればCakePHPの記事ができるしEC-CUBEを使うことになればEC-CUBEの記事を書くしAndroidアプリを作ることになればAndroidの記事が増える、ということになります。
まあ仕事の調査ついでにブログネタ集めもやってるってところですかね。
2.タイトルを決める
1をやった時点で同時に決まることも多いですが、例えば$modx->dbの使い方がわかんねえ、となったら、「それじゃあ$modx->dbを全部調べよう」となって「DBAPIの全メソッド紹介」ということになります。
iPhoneで指定した画像と別の画像が表示されるというバグに遭遇すれば、「正しくない画像が表示されるバグ」→実はデフォルトメーラのバグだった→「デフォルトメーラのバグ」です。
最近大ハマり中のMinecraftであれば、「竹MOD面白そう」→「竹MODの要素紹介」となります。
3.本文を書く
日常とか考察とかやってるブログと違って、タイトルを決めた時点で内容までほぼ決まってしまうので特に迷うことはありません。
ただしわからないことがあればソースを読んだりググったりプログラムを書いたり試行錯誤したりといった調査が必要なため、即日書ききれるというようなものでもありません。
一日でわからなければ日をまたいだり、あるいは別の記事を先に書いたりします。
記事は特に管理ツールを使ったりするわけでもなく、テキストエディタ(サクラエディタ)を使ったメモ帳管理です。
大まかなジャンルごと(PHPの記事、Zendの記事、JavaScriptの記事、Minecraftの記事、…)のファイルを作っておき、幾つも記事の候補を作っておき、気が向いたところを書き足したり修正したりしていきます。
このような作り方のため、完成した記事に混ざって未完成記事やタイトルだけ書いて放置している記事、完全に賞味期限切れの記事なんかが大量に転がってたり。
#未投稿記事がテキストだけで合計1メガバイトくらいあります
記事が長くなったら適当に分割したり、内容が薄かったら他のネタを一緒にしたり、主題がずれたらタイトルを変更したりといったこともここで行います。
ということで、技術レベルや英語レベルで苦戦することはよくありますが、本文で書くネタがないとかそういう一般のブログでありそうな問題にぶつかることは滅多にありません。
4.投稿する
完成してる記事のストックから、これはもう放出していいだろうと判断したものを投稿します。
続き物の場合、最後まで完成してから初めて第一話を投稿する、というのがデフォルトです。
#本日時点ではまだ1回しか投稿されていない竹MODは、全4回が既に完成しています
完成した記事を即投稿、といったことは滅多に行いません。
これで完璧、とか思っても数日後に見直してみたら大抵「あれ、ここおかしい」ってなりますしね。
この記事は書いた翌日に投稿してますが、これですら相当早いです。
投稿自体はコピペするだけなのですぐ終わります。
基本べた書き+ソースなのでHTML装飾とかあまりやりませんしね。
最後に投稿した記事はメモ帳から消して投稿済記事ファイルに持って行きます。
以上でブログ投稿終わり。
5.まとめ
見てのとおり完全に技術系・紹介系記事の書き方に特化している方法ですね。
時事ネタなどをこんな手段で扱うのはほぼ不可能なので、他の人の参考になるとはとても思えませんが、せっかくなので書いてみました。
PVとかを目指してるわけでもないので(そりゃ増えれば嬉しいですが)他者の反応を期待するような記事もまず書きません。
おかげでAmazonアフィリエイトの売り上げはブログ開設以来全合計で\1,781だよ!
竹MODは、Minecraftの世界に和風な要素を追加するMODです。
勘違い忍者みたいなのを除くと、意外と和なMODって少ないんですよね。
和風建築を行うには必須といっても過言ではないナイスなMODです。
本MODで最も目立つのは、なんといっても桜です。
時折花びらが散り、夜もほんのり発光して目立ちます。


普通の木と同じく、葉を壊すと苗をドロップすることがあり、それを使って植林可能です。
また花ははさみで回収できるので、葉と同じく装飾に使えます。
桜の木は通常の原木です。
また時折竹と筍が生えています。

筍は鍬で回収が可能で、また適当に植えて隣に松明を置いておくとそのうち竹になるみたいです。

そして竹は高さ10までどんどん勝手に増えていくので簡単に数を揃えることができます。

性質はサトウキビと似ているので、刈るときは一番下の1ブロックだけ残すとよいでしょう。
土の上にしか置けませんが、水の近くに置かないといけないといった制限はないようです。
竹*2で竹槍(Bamboo Spear)。

右クリックで投げつけて攻撃します。
攻撃力はあまり高くありません。
竹*3を横で紙、竹*2を縦で木の棒のアナザーレシピ。


竹*4で竹ブロック(Bamboo Block)。


見た目では竹と全く見分けがつきませんが、通常の竹と違いどこにでも設置可能で、特に成長もしない普通のブロックとなっています。
当たり判定もないので、ちょっとした隠し通路的なオブジェとしても使えます。
また、竹ブロックをかまどで焼くと木炭になります。
竹*6で襖(Husuma)。


紙どこから出てきた。
実は竹のふりをした楮かもしれません。
襖は見てのとおりの襖です。
ただしドアと違って近付いただけで勝手に開くため、ドアのかわりとしては使えません。
竹*6で竹柵(Bamboo Panel)。


見た目が違うだけで、性質は鉄格子と同じです。
竹+生豚肉で串肉(Kusi niku)*1、竹+焼豚肉で串肉*2。


満腹度回復量は1.5。
それ豚肉のままの方が良くないか?
以上、主に竹からできるアイテムの紹介でした。
マインクラフト1.2のまとめ
勘違い忍者みたいなのを除くと、意外と和なMODって少ないんですよね。
和風建築を行うには必須といっても過言ではないナイスなMODです。
本MODで最も目立つのは、なんといっても桜です。
時折花びらが散り、夜もほんのり発光して目立ちます。
普通の木と同じく、葉を壊すと苗をドロップすることがあり、それを使って植林可能です。
また花ははさみで回収できるので、葉と同じく装飾に使えます。
桜の木は通常の原木です。
また時折竹と筍が生えています。
筍は鍬で回収が可能で、また適当に植えて隣に松明を置いておくとそのうち竹になるみたいです。
そして竹は高さ10までどんどん勝手に増えていくので簡単に数を揃えることができます。
性質はサトウキビと似ているので、刈るときは一番下の1ブロックだけ残すとよいでしょう。
土の上にしか置けませんが、水の近くに置かないといけないといった制限はないようです。
竹*2で竹槍(Bamboo Spear)。
右クリックで投げつけて攻撃します。
攻撃力はあまり高くありません。
竹*3を横で紙、竹*2を縦で木の棒のアナザーレシピ。
竹*4で竹ブロック(Bamboo Block)。
見た目では竹と全く見分けがつきませんが、通常の竹と違いどこにでも設置可能で、特に成長もしない普通のブロックとなっています。
当たり判定もないので、ちょっとした隠し通路的なオブジェとしても使えます。
また、竹ブロックをかまどで焼くと木炭になります。
竹*6で襖(Husuma)。
紙どこから出てきた。
実は竹のふりをした楮かもしれません。
襖は見てのとおりの襖です。
ただしドアと違って近付いただけで勝手に開くため、ドアのかわりとしては使えません。
竹*6で竹柵(Bamboo Panel)。
見た目が違うだけで、性質は鉄格子と同じです。
竹+生豚肉で串肉(Kusi niku)*1、竹+焼豚肉で串肉*2。
満腹度回復量は1.5。
それ豚肉のままの方が良くないか?
以上、主に竹からできるアイテムの紹介でした。
マインクラフト1.2のまとめ
MiddleageModは、中世の城同士の戦いで使われるような、旗や石像などのブロックを追加するMODです。
決して中年MODではありません。
使用したバージョンは1.2.5、使用BlockID数は4です。
まずなんといっても本作で目立つのは旗。
白い小旗(Small White Flag)は木の棒*2、羊毛、糸。


そこらへんに設置すると高さ2ブロックの立派な旗となり、城壁に目印に大活躍すること間違いないでしょう。
きちんと風にはためくのも素晴らしいところです。
さて次はこの旗を色付けすることができるのですが、ここでひとつ問題が。
色付けできるのは、黒い小旗+染料です。

ところが黒い小旗は白い小旗からも、それ以外の材料からも作ることができません。
つまり色のついた小旗は作れないことになります。
特にフォーラムに報告がないようなので、私の環境の問題だと思うのですがどうしてこんな妙なことに。
仕方ないのでレシピ追加で乗り切りましょう。
CustomStuffでもInstant Recipesでもなんでもいいのですが、今回は追加が簡単なXie's MODsで行います。
mods/Xie/content/middleageMod-recipes.xieファイルを作り、中に以下のテキストを記述します。
どういう内容かというと、白い小旗*2から黒い小旗*2にするレシピです。

これで黒い小旗(Small Black Flag)を作り、小旗と染料を組み合わせることで各色の小旗を作ることができるようになります。

小旗があれば当然大旗も、ということで白い大旗(Large White Flag)は木の棒*3、羊毛*3、糸。

高さ6でとても大きい以外は小旗と同じです。

色付けが可能なところも小旗と同じです。

次に木の板、羊毛*3で壁掛け旗(Small White Banner)
木の板、羊毛*6で大きな壁掛け旗(Large White Banner)


こちらは壁に貼り付けるタイプの旗で、小は1*1、大は3*4の大きさになります。

本来は色付けできるはずなのですが、旗同様レシピがおかしくなってしまっているのでレシピ追加で乗り切っています。
黒い壁掛け旗+染料で、各色の壁掛け旗を作成可能です。



城壁を飾り付けましょう。
マインクラフト1.2のまとめ
決して中年MODではありません。
使用したバージョンは1.2.5、使用BlockID数は4です。
まずなんといっても本作で目立つのは旗。
白い小旗(Small White Flag)は木の棒*2、羊毛、糸。
そこらへんに設置すると高さ2ブロックの立派な旗となり、城壁に目印に大活躍すること間違いないでしょう。
きちんと風にはためくのも素晴らしいところです。
さて次はこの旗を色付けすることができるのですが、ここでひとつ問題が。
色付けできるのは、黒い小旗+染料です。
ところが黒い小旗は白い小旗からも、それ以外の材料からも作ることができません。
つまり色のついた小旗は作れないことになります。
特にフォーラムに報告がないようなので、私の環境の問題だと思うのですがどうしてこんな妙なことに。
仕方ないのでレシピ追加で乗り切りましょう。
CustomStuffでもInstant Recipesでもなんでもいいのですが、今回は追加が簡単なXie's MODsで行います。
mods/Xie/content/middleageMod-recipes.xieファイルを作り、中に以下のテキストを記述します。
{ "recipes": { "item.smallbanner:2:0": "item.smallbanner:1:15,item.smallbanner:1:15" ,"item.largebanner:2:0": "item.largebanner:1:15,item.largebanner:1:15" ,"item.flagsmall:2:0": "item.flagsmall:1:15,item.flagsmall:1:15" ,"item.flaglarge:2:0": "item.flaglarge:1:15,item.flaglarge:1:15" ,"tile.carpet:2:0": "tile.carpet:1:15,tile.carpet:1:15" } }
どういう内容かというと、白い小旗*2から黒い小旗*2にするレシピです。
これで黒い小旗(Small Black Flag)を作り、小旗と染料を組み合わせることで各色の小旗を作ることができるようになります。
小旗があれば当然大旗も、ということで白い大旗(Large White Flag)は木の棒*3、羊毛*3、糸。
高さ6でとても大きい以外は小旗と同じです。
色付けが可能なところも小旗と同じです。
次に木の板、羊毛*3で壁掛け旗(Small White Banner)
木の板、羊毛*6で大きな壁掛け旗(Large White Banner)
こちらは壁に貼り付けるタイプの旗で、小は1*1、大は3*4の大きさになります。
本来は色付けできるはずなのですが、旗同様レシピがおかしくなってしまっているのでレシピ追加で乗り切っています。
黒い壁掛け旗+染料で、各色の壁掛け旗を作成可能です。
城壁を飾り付けましょう。
マインクラフト1.2のまとめ