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2017/12/14 19:19 |
デッドアイランド ZOTY脱出記 11日目
レコードをグラントに渡しに、マップの遠く右下に出張します。
マップにインフェクテッドはあまり存在せず、ウォーカーやサグからは普通に歩いて逃げられ、ラムやスーサイダーには近寄らなければいいしダッシュで逃げられるので、ゾンビが徘徊する地獄の町も散歩にもってこいのただの町並みです。
唯一ギャングの銃撃だけが厄介ですが、出現地帯は決まってるので近付かなければ問題ありません。
逆にゾンビをいちいち相手にしているとすぐに囲まれてしまい、きりがないので放置した方が基本的には楽です。
それでも囲まれてしまったなんて場合は近くの車や塀などに登るといいです。
ゾンビは脳も腐ってるので、車に登れず攻撃の届かない下でうろうろするばかりです。
あとは適当にキックなどをかましてやればよいでしょう。
とにかくインフェクテッドさえ出てこなければほぼ安全です。
このバランスはどうなんだろうな。

ガレット・グラントにレコーダーを渡す。
貧民街にある拡声器が4つ壊れてるから修理してくれと言われた。
拡声器は屋上にあるので、隣の建物などからはしごを登っていかないと行けません。
少々わかりづらいので注意しましょう。

ふたつめの拡声器のすぐそばにクワンの兄弟、チョがいたのでついでに話しかける。
幾度かの襲撃があったが、無事クワンのところまでエスコートして報酬をゲット。

修理した拡声器からはマザー・ヘレンの言葉が流れます。
「生存者の皆さん、教会に避難所があります。私の声が聞こえたら、教会にいらしてください。大勢いれば安心だし、神が守ってくれます。」
全ての拡声器を修理し、再度ガレット・グラントと話す。
今度は海岸沿いにある拡声器を4つ修理しろとのこと。
どんだけ壊れてんだよ。

海岸まで拡声器の修理に来たら、ニックを始め何人かの生存者が集まっている場所を見つけた。
親友のボブが噛まれてしまったが俺は殺りたくねえ、かわりに頼んだということだ。
まあ仕方ないね、と言いつつひたすら蹴り殺す。
ここにワープポイントがありますが、分類が「モーズビー市街」ではなく「廃屋」となっていてわかりにくいです。
お店もないし仕方ないね。

ニックは元軍隊らしい。
ゾンビ騒動が始まってから軍が見当たらない、きっと軍が関与しているから無線を傍受して何か調べてほしいとのこと。
そしてお約束のお使いイベント、ルーカスから薬を取ってこいということだ。
あれ、イベント開始前にいたはずの泣いてるおばさんが居なくなってる、どういうことだ?

傍受はずっと先の話なので、拡声器イベントを続けます。
ここの拡声器はベランダみたいなのを何度もジャンプで渡っていった先にあるという面倒な構造になっています。
何処のマリオだよ。
おかげで何回か墜落死して金がごっそり減ってしまいました。
このゲーム、死んでも直前から再開で、デスペナはお金が一割減というものです。
幸い経験値を減らされたりはしないので、そこまで深刻なペナルティではありません。


デッドアイランド ZOTY脱出記
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2013/01/30 22:47 | Comments(0) | ゲーム

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