死ぬのがこわくなくなる話 渡辺 浩弐
☆☆☆☆☆
どうせ渡辺浩弐のことなんだから死ぬのが怖くなる話なんだろうなあ、と思ったら想像以上というか想定外にぶっとんだ内容でした。
昔から最新技術を惜しげもなく取り込んだ作品を作ってきた作者ですが、今回はtwitterとニコニコ動画を用いて、現実と空想の区別が曖昧になっていく様を実現しています。
残念ながらこの本買って初めて知ったのでリアルタイムではみられませんでしたが。
しかしこれだけは言わせてもらいたいんだが、
そんな大層なサイトがレン鯖はねえよ。
あとあまり関係ないが、これを読み終わってふと絶望の世界を思い出した。
狼と香辛料XVI 太陽の金貨〈下〉 支倉 凍砂
☆☆☆☆
満面の笑みが迎えてくれる本編最終話。
本編?ということは続きがあるらしいんですがまだ出ません。
というかえらい半端なかんじの終わり方なんだがどういうことだ。
ソード・ワールド2.0リプレイ 聖戦士物語3 北沢 慶
☆☆☆
2巻までよりはましだった。
大人しくなったのか編集で除去されたのか鬱陶しかったPCの言動が割愛され、だいぶ読みやすくなりました。
そのぶん展開がだいぶ駆け足気味で薄くなった気もしますが、個人的にはこのくらいで良かったです。
ソード・ワールド2.0リプレイ from USA5 鉄姫降臨‐アイアンレディ‐ ベーテ・有理・黒崎
☆☆☆
まだ日本に染まる前の比較的アメリカンなリプレイと、すっかり染まっちゃった後のリプレイ二本立て。
しかし長くつきあってきたキャラならともかく、スポット参戦キャラの内面を深く映し出しとかやられてもちょっと感情移入しにくいですな。
これがあれだ、対象がウィストとかなら真実の鏡みたいになったと思うんだ。
ソード・ワールド2.0リプレイ 魔法少女フェアリーフォース! 秋田みやび
☆☆☆
昔のたどたどしいマスタリングからするとだいぶこなれてきた感のある秋田みやび新シリーズ。
と思いきや単発読み切りのようです。
この人のリプレイはあざとさ満載のわりに読みやすくて安定しています。
しかしそろそろいいかげん漢祭りリプレイを出すべき。
PR
照明を追加するMODは多々ありますが、Halogen Lightはブロックを占有せず、松明のように煙を出さないハロゲンライトの光源を追加してくれます。
ハロゲンライトと言えば前Dawn of the Modern Worldに出てきましたが、どうやらこのMODからソース提供を受けて正式にforkした発展版のようです。
さっそく使ってみましょう。
使用したバージョンは1.0.2 R2 Forge、使用BlockID数は1です。
ハロゲンライト(Halogen Light)はガラス、グロウストーン、ベースブロック*7。

ベースブロックとしては木材、砂利、焼石が使用可能で、機能は全く同じですが見た目が少しちがいます。

壁、天井、床に貼り付けることが可能で、移動を阻害しないため気軽に使いやすいです。
狭い通路でも、邪魔な松明を無くしてすっきりとした見た目にすることができます。

さて、ハロゲンライトをちがう形にすることができます。
ハロゲンライト+ベースブロックで街灯(Halogen Street Light)。
ハロゲンライト*2、ベースブロック*4でロングライト(Halogen Long Light)。
ハロゲンライト、ベースブロック*2で玄関灯(Halogen Hallway Light)。



なお、これらのレシピはベースブロックを合わせないといけません。
木材のハロゲンライトには木材が必要で、焼石のハロゲンライトと砂利といった別種の組み合わせでは作れません。

見た目がちがうだけで性能は変わりません。
なお街灯のみ大きくて当たり判定があり、歩くと引っかかります。
見た目の色と形で、設置場所に合うものを選ぶと良いでしょう。
以上、3色4形状12種類の光源を追加してくれる何かと便利なハロゲンライトでした。
で、Dawn of the Modern Worldの1.2対応はまだなんじゃろか。
マインクラフト1.2のまとめ
ハロゲンライトと言えば前Dawn of the Modern Worldに出てきましたが、どうやらこのMODからソース提供を受けて正式にforkした発展版のようです。
さっそく使ってみましょう。
使用したバージョンは1.0.2 R2 Forge、使用BlockID数は1です。
ハロゲンライト(Halogen Light)はガラス、グロウストーン、ベースブロック*7。
ベースブロックとしては木材、砂利、焼石が使用可能で、機能は全く同じですが見た目が少しちがいます。
壁、天井、床に貼り付けることが可能で、移動を阻害しないため気軽に使いやすいです。
狭い通路でも、邪魔な松明を無くしてすっきりとした見た目にすることができます。
さて、ハロゲンライトをちがう形にすることができます。
ハロゲンライト+ベースブロックで街灯(Halogen Street Light)。
ハロゲンライト*2、ベースブロック*4でロングライト(Halogen Long Light)。
ハロゲンライト、ベースブロック*2で玄関灯(Halogen Hallway Light)。
なお、これらのレシピはベースブロックを合わせないといけません。
木材のハロゲンライトには木材が必要で、焼石のハロゲンライトと砂利といった別種の組み合わせでは作れません。
見た目がちがうだけで性能は変わりません。
なお街灯のみ大きくて当たり判定があり、歩くと引っかかります。
見た目の色と形で、設置場所に合うものを選ぶと良いでしょう。
以上、3色4形状12種類の光源を追加してくれる何かと便利なハロゲンライトでした。
で、Dawn of the Modern Worldの1.2対応はまだなんじゃろか。
マインクラフト1.2のまとめ
前回の続き。
木の棒*2、金りんごで愛の杖(Wand of Love)。

見た目と解説的に小麦のかわりかと思ったんですが、何故か何も起きませんでした。
こちらの環境のせいなのか他MODとの兼ね合いかこのMODのバグなのかはちょっとわかりませんが、報告がないのを見ると環境のせいなんだろうな。
木の棒*2、ヒーリングポーションで回復の杖(Wand of Cure)。

…のはずなのですが作ることができませんでした。
やはりこちらの環境がおかしいのかのう。
レシピ追加して出してみたところ、他の杖とちがって満腹度を消費しない仕様になっていました。
効果はHPを4回復で、他の杖と違い耐久力を消費します。
木の棒*2、砂利で砂利の杖(Wand of JARI)。


杖を振った場所の上空に唐突に砂利を召喚し、生き埋めにします。
消費満腹度2。
木の棒*2、砂利*2、エンダーアイで強化砂利の杖(Wand of JA-RI)。



火球ならぬ砂利球を飛ばし、当たったところに3*3*3の砂利塊を降らせて埋め尽くします。
洞窟内で使っても上から来るので敵を埋めたりできず、思ったよりは使いにくいです。
消費満腹度12。
木の棒*2、エンダーパールで帰還の杖(Wand of RecallEnd)。

使うと即座にリスポーン地点にワープします。
消費満腹度6。
紹介のとおり、溶岩に落ちたときなどに使うと良いでしょう。
なお、こいつを使うと同時に死んだ場合でも、アイテムは帰還後の場所にばらまかれるので安心です。
木の棒*2、生豚肉*2、エンダーパールで豚召喚の杖(Wand of Summon Pigs)。

豚を2、3匹召喚します。
消費満腹度15。
消費量が辛いので、あまり連発できるものではありません。
どうしても周囲に豚が見つからないときに使い、一回召喚したあとは普通に小麦とかで増やした方が楽でしょう。
木の棒*2、フリントで落雷の杖(Wand of Thunderbolt)。

投げつけたところに落雷を発生させます。


消費満腹度4。
最後に木の棒*2、石炭で火球の杖(Wand of Fireball)。

爆発を起こします。
消費満腹度2。


威力は砂ですらわずかに削れる程度で全くたいしたことはありませんが、豚を焼くのには十分です。
ただ豚召喚の杖と火球の杖で腹を保てるかといえば、腹減りの速度が早すぎて収支が成り立ちません。
以上、満腹度を消費して色々な効果を発動する杖を追加するMagicalWandsでした。
やはりおなかが減るという性質ひとつとっても、全く非生産的な機能ではなく、このように遊べる要素があるべきですよね。
なお、この人のMODは紹介画像がいちいち無駄に面白いので、たまにはフォーラムを覗いてみるといいかもしれません。
マインクラフト1.2のまとめ
木の棒*2、金りんごで愛の杖(Wand of Love)。
見た目と解説的に小麦のかわりかと思ったんですが、何故か何も起きませんでした。
こちらの環境のせいなのか他MODとの兼ね合いかこのMODのバグなのかはちょっとわかりませんが、報告がないのを見ると環境のせいなんだろうな。
木の棒*2、ヒーリングポーションで回復の杖(Wand of Cure)。
…のはずなのですが作ることができませんでした。
やはりこちらの環境がおかしいのかのう。
レシピ追加して出してみたところ、他の杖とちがって満腹度を消費しない仕様になっていました。
効果はHPを4回復で、他の杖と違い耐久力を消費します。
木の棒*2、砂利で砂利の杖(Wand of JARI)。
杖を振った場所の上空に唐突に砂利を召喚し、生き埋めにします。
消費満腹度2。
木の棒*2、砂利*2、エンダーアイで強化砂利の杖(Wand of JA-RI)。
火球ならぬ砂利球を飛ばし、当たったところに3*3*3の砂利塊を降らせて埋め尽くします。
洞窟内で使っても上から来るので敵を埋めたりできず、思ったよりは使いにくいです。
消費満腹度12。
木の棒*2、エンダーパールで帰還の杖(Wand of RecallEnd)。
使うと即座にリスポーン地点にワープします。
消費満腹度6。
紹介のとおり、溶岩に落ちたときなどに使うと良いでしょう。
なお、こいつを使うと同時に死んだ場合でも、アイテムは帰還後の場所にばらまかれるので安心です。
木の棒*2、生豚肉*2、エンダーパールで豚召喚の杖(Wand of Summon Pigs)。
豚を2、3匹召喚します。
消費満腹度15。
消費量が辛いので、あまり連発できるものではありません。
どうしても周囲に豚が見つからないときに使い、一回召喚したあとは普通に小麦とかで増やした方が楽でしょう。
木の棒*2、フリントで落雷の杖(Wand of Thunderbolt)。
投げつけたところに落雷を発生させます。
消費満腹度4。
最後に木の棒*2、石炭で火球の杖(Wand of Fireball)。
爆発を起こします。
消費満腹度2。
威力は砂ですらわずかに削れる程度で全くたいしたことはありませんが、豚を焼くのには十分です。
ただ豚召喚の杖と火球の杖で腹を保てるかといえば、腹減りの速度が早すぎて収支が成り立ちません。
以上、満腹度を消費して色々な効果を発動する杖を追加するMagicalWandsでした。
やはりおなかが減るという性質ひとつとっても、全く非生産的な機能ではなく、このように遊べる要素があるべきですよね。
なお、この人のMODは紹介画像がいちいち無駄に面白いので、たまにはフォーラムを覗いてみるといいかもしれません。
マインクラフト1.2のまとめ
MagicalWandsは、満腹度を消費して魔法を唱える杖を追加するMODです。
使用したバージョンは1.2.5c、使用BlockID数は0です。
ただしSpriteIDをたくさん消費します。
Forge対応はよ。
木の棒*2、グロウストーンで太陽の杖(Wand of Sun)。
木の棒*2、レッドストーンランプで月の杖(Wand of Moon)。


それぞれ即座に昼/夜のおそらく12時にします。
消費満腹度は10で、満腹度が無くなったあとはかわりにHPを消費します。
なので調子に乗って杖を振りまくっていると突然即死します。
なお、このHP消費は防具では防ぐことができません。
何故かEEのレッドマター装備ではHP消費が無効化されますが、あれは反則なのでまあ仕方ない。
木の棒*2、ガラスで晴天の杖(Wand of Fine)。
木の棒*2、水バケツで雨の杖(Wand of Rain)。


それぞれ即座に晴れ/雨に天候を変えます。
消費満腹度4。
木の棒*2、火打ち石で雷の杖(Wand of Thunder)。

雨の時に使うことで、天候を雷雨に変えます。
消費満腹度10。
晴れの時には使用できません。
木の棒*2、種子で種植えの杖(Wand of Seeds)。
木の棒*2、骨粉で速育の杖(Wand of Growth)。


それぞれ、クリックした対象の周囲3*3ブロックに対し、苗を植え、小麦を成長させます。



消費満腹度は苗が1、骨粉が2です。
一見少ないですが、これは1ブロックあたりの消費量です。
ちょっと広めの畑に使ったらいきなり即死しかねないので気をつけましょう。
なお速育の杖は、小麦以外の、サトウキビやサボテン、草ブロックなどには使用できないようです。
ちなみにどの杖も使用回数は無限です。
マインクラフト1.2のまとめ
使用したバージョンは1.2.5c、使用BlockID数は0です。
ただしSpriteIDをたくさん消費します。
Forge対応はよ。
木の棒*2、グロウストーンで太陽の杖(Wand of Sun)。
木の棒*2、レッドストーンランプで月の杖(Wand of Moon)。
それぞれ即座に昼/夜のおそらく12時にします。
消費満腹度は10で、満腹度が無くなったあとはかわりにHPを消費します。
なので調子に乗って杖を振りまくっていると突然即死します。
なお、このHP消費は防具では防ぐことができません。
何故かEEのレッドマター装備ではHP消費が無効化されますが、あれは反則なのでまあ仕方ない。
木の棒*2、ガラスで晴天の杖(Wand of Fine)。
木の棒*2、水バケツで雨の杖(Wand of Rain)。
それぞれ即座に晴れ/雨に天候を変えます。
消費満腹度4。
木の棒*2、火打ち石で雷の杖(Wand of Thunder)。
雨の時に使うことで、天候を雷雨に変えます。
消費満腹度10。
晴れの時には使用できません。
木の棒*2、種子で種植えの杖(Wand of Seeds)。
木の棒*2、骨粉で速育の杖(Wand of Growth)。
それぞれ、クリックした対象の周囲3*3ブロックに対し、苗を植え、小麦を成長させます。
消費満腹度は苗が1、骨粉が2です。
一見少ないですが、これは1ブロックあたりの消費量です。
ちょっと広めの畑に使ったらいきなり即死しかねないので気をつけましょう。
なお速育の杖は、小麦以外の、サトウキビやサボテン、草ブロックなどには使用できないようです。
ちなみにどの杖も使用回数は無限です。
マインクラフト1.2のまとめ
今回はNurseAngelとかいう人が作っているおなかが減る食料を紹介です。
公開ページに詳しい説明が全くないというこのやる気のなさ。
使用したバージョンは1.2.5.2、使用BlockID数は0です。
まずゾンビ肉*3でゾンビ肉EX(Zombeef Ex)。

食べると即座に満腹度が0になります。


これでもう食料の回復量調査のためにあたりを走り回る必要がありません!
これは便利!
まあ回復量調査なんて行う人がほとんどいないって話ではありますが。
このスーパーゾンビ肉を基本として、色々な効果を持つゾンビ肉が作れます。
スーパーゾンビ肉*2、ゾンビ肉で猛毒ゾンビ肉(Zombeef Ex Poison)。

もちろん食べると毒になります。
かわりに満腹度が減る効果はなくなっています。
なお効果はmod_Zombeefex.cfgで変更することができます。
intPotionEffectAmplifierが症状の重さ、intPotionEffectSecondが効果継続時間です。
intPotionEffectAmplifierを5とか6とかにするとかなり酷いことになります。
エラー処理とかいいかげんなので、あまり変な値を入れると死んじゃうかも。
他にもスーパーゾンビ肉でそれっぽいアイテムを挟むことで、各種マイナス効果を持つゾンビ肉ができます。
スーパーゾンビ肉*2、糸で鈍足ゾンビ肉(Zombeef Ex Slowdown)。
スーパーゾンビ肉*2、蜘蛛の目で盲目ゾンビ肉(Zombeef Ex Blind)。
スーパーゾンビ肉*2、雪玉で鈍掘ゾンビ肉(Zombeef Ex DigSlow)。
スーパーゾンビ肉*2、スライムボールで混乱ゾンビ肉(Zombeef Ex Confusion)。
スーパーゾンビ肉*2、皮で空腹ゾンビ肉(Zombeef Ex Hunger)。
スーパーゾンビ肉*2、砂糖で弱体ゾンビ肉(Zombeef Ex Weak)。
スーパーゾンビ肉*2、マグマクリームで耐火ゾンビ肉(Zombeef Ex FireResistance)。
スーパーゾンビ肉*2、TNTで障害ゾンビ肉(Zombeef Ex Harmful)。

はい、ネタが尽きて後半いい加減です。
上から6種類はそのまんま、鈍足や盲目の効果が現れます。
耐火ゾンビ肉は一定時間炎耐性を得ます。やったね。
ただしその倍の時間炎上します。
障害ゾンビ肉は、食べると爆発音がしてHPが1になります。
むしろ生きてるほうがびっくりだ。
さて、最終コンテンツとして、これら9種類の肉を猛毒、盲目、鈍足、鈍掘、混乱、弱体、耐火、障害、空腹の順番で並べることでスーパーゾンビ肉(Zombeef Ex Super)になります。

Shapelessじゃないのでこの順でないと駄目です。
どんな効果かって見てのとおりです。

いやあ、何に使うんだこれ。
マインクラフト1.2のまとめ
公開ページに詳しい説明が全くないというこのやる気のなさ。
使用したバージョンは1.2.5.2、使用BlockID数は0です。
まずゾンビ肉*3でゾンビ肉EX(Zombeef Ex)。
食べると即座に満腹度が0になります。
これでもう食料の回復量調査のためにあたりを走り回る必要がありません!
これは便利!
まあ回復量調査なんて行う人がほとんどいないって話ではありますが。
このスーパーゾンビ肉を基本として、色々な効果を持つゾンビ肉が作れます。
スーパーゾンビ肉*2、ゾンビ肉で猛毒ゾンビ肉(Zombeef Ex Poison)。
もちろん食べると毒になります。
かわりに満腹度が減る効果はなくなっています。
なお効果はmod_Zombeefex.cfgで変更することができます。
intPotionEffectAmplifierが症状の重さ、intPotionEffectSecondが効果継続時間です。
intPotionEffectAmplifierを5とか6とかにするとかなり酷いことになります。
エラー処理とかいいかげんなので、あまり変な値を入れると死んじゃうかも。
他にもスーパーゾンビ肉でそれっぽいアイテムを挟むことで、各種マイナス効果を持つゾンビ肉ができます。
スーパーゾンビ肉*2、糸で鈍足ゾンビ肉(Zombeef Ex Slowdown)。
スーパーゾンビ肉*2、蜘蛛の目で盲目ゾンビ肉(Zombeef Ex Blind)。
スーパーゾンビ肉*2、雪玉で鈍掘ゾンビ肉(Zombeef Ex DigSlow)。
スーパーゾンビ肉*2、スライムボールで混乱ゾンビ肉(Zombeef Ex Confusion)。
スーパーゾンビ肉*2、皮で空腹ゾンビ肉(Zombeef Ex Hunger)。
スーパーゾンビ肉*2、砂糖で弱体ゾンビ肉(Zombeef Ex Weak)。
スーパーゾンビ肉*2、マグマクリームで耐火ゾンビ肉(Zombeef Ex FireResistance)。
スーパーゾンビ肉*2、TNTで障害ゾンビ肉(Zombeef Ex Harmful)。
はい、ネタが尽きて後半いい加減です。
上から6種類はそのまんま、鈍足や盲目の効果が現れます。
耐火ゾンビ肉は一定時間炎耐性を得ます。やったね。
ただしその倍の時間炎上します。
障害ゾンビ肉は、食べると爆発音がしてHPが1になります。
むしろ生きてるほうがびっくりだ。
さて、最終コンテンツとして、これら9種類の肉を猛毒、盲目、鈍足、鈍掘、混乱、弱体、耐火、障害、空腹の順番で並べることでスーパーゾンビ肉(Zombeef Ex Super)になります。
Shapelessじゃないのでこの順でないと駄目です。
どんな効果かって見てのとおりです。
いやあ、何に使うんだこれ。
マインクラフト1.2のまとめ
MinecraftのMODプレイヤーにとって、MODの導入には大きな壁がふたつあります。
まずひとつめがBlockID。
現在のMinecraftはプログラムの構造上、BlockIDが0から255までとなっています。
どういうことかというと、画面に設置できるブロックが最大256種類ということです。
さらにそのうち半分近くがMinecraft本体で使用されているため、MODで使用できるブロックの種類は120そこそこということになります。
この数がどれくらいかというと、バージョンで多少変わりますが、IndustrialCraft2で33個、BuildCraftで27個、PlasmaCraftで24個、Red Power2で17個、EquivalentExchange2で5個といった具合で、大型MODを幾つか入れるとそれだけでほとんどの枠を使い切ってしまいます。
このBlockIDの限界を引き上げてくれるMODが幾つかあり、私は現在ExtendedBlockIDSupport(えびす)を使用しています。
これを利用すると上限が4096まで上がるため、BlockID数をほぼ気にする必要が無くなります。
さて、これでめでたしかというともう一つの壁が現れます。
Sprite IDです。
ブロックやアイテムのグラフィックですが、実はあれはアイテムごとに設定されているわけではなく、一枚の大きな絵から一部分を切り出して貼り付けています。
minecraft.jarの中にあるterrain.png、およびgui/items.pngというものがそれで、解凍して見てみるとなじみ深い画像が並んでいます。
で、この一枚絵、Minecraft本体で既にほとんどの枠が使用されています。
この後ModLoaderで呼び出したMODが新しいグラフィックを使おうとした場合、ModLoaderはその一枚絵の空いてる部分に画像を当てはめて使うみたいです。
どういうことかというと、新しいグラフィックをたくさん追加し、一枚絵が一杯になってしまうと、画像のリソースが足りなくなって起動不可能になります。
たとえばgui/items.pngは80枚少々しか追加できないのですが、
Middleage Modは10枚、Transport Thingysは7枚、そしてAdvancedToolsは一気に35枚といったかんじで、新しいグラフィックを追加するMODほど大量に消費します。
解決方法はないのかといえばMinecraftForgeがあり、Forgeの機能を使えば画像を無限に追加することができます。
しかしForgeに対応していないMODについてはどうしようもありません。
と思っていたらまさかの強制対応を行うMODが。
Forge使用時の非ForgeModSpriteID使用低減Modは、名前のとおりForgeを使ってないMODのグラフィックを、無理矢理Forge経由で使用させるようにするMODです。
使用したバージョンは「terrain対応 えびす必須 第3版」です。
まだ人柱版のようで、現在は「おまけ」の中にあります。
導入は自己責任で。
これを適用すると、表面上は何も変わりませんが、ModLoader.txtに大量に書かれていたはずの
詳細レベル (中): addOverride(/gui/items.png,/item/zabuton_chip.png,231). 1 left.
といった表記がごっそり無くなっているはずです。
いくらMODを追加しても、SpriteIDの壁にぶち当たることがほぼ無くなりました。
いったいどんな超技術を使ってるんでしょうね。
手元で試したところでは、何故かPowerStaffだけ変わらずSpriteIDを使い続けましたが、それ以外のMODは全てSpriteIDを消費しなくなりました。
これでもうあの馬鹿みたいにSpriteIDを食い潰すGiant Mobsだって余裕ですよ。
ちなみにこのMODの作者はえびすの作者と同一人物です。
たった一人でMinecraftのふたつの壁を両方とも破壊してしまう人物……一体何者なんだ彼は。
マインクラフト1.2のまとめ
まずひとつめがBlockID。
現在のMinecraftはプログラムの構造上、BlockIDが0から255までとなっています。
どういうことかというと、画面に設置できるブロックが最大256種類ということです。
さらにそのうち半分近くがMinecraft本体で使用されているため、MODで使用できるブロックの種類は120そこそこということになります。
この数がどれくらいかというと、バージョンで多少変わりますが、IndustrialCraft2で33個、BuildCraftで27個、PlasmaCraftで24個、Red Power2で17個、EquivalentExchange2で5個といった具合で、大型MODを幾つか入れるとそれだけでほとんどの枠を使い切ってしまいます。
このBlockIDの限界を引き上げてくれるMODが幾つかあり、私は現在ExtendedBlockIDSupport(えびす)を使用しています。
これを利用すると上限が4096まで上がるため、BlockID数をほぼ気にする必要が無くなります。
さて、これでめでたしかというともう一つの壁が現れます。
Sprite IDです。
ブロックやアイテムのグラフィックですが、実はあれはアイテムごとに設定されているわけではなく、一枚の大きな絵から一部分を切り出して貼り付けています。
minecraft.jarの中にあるterrain.png、およびgui/items.pngというものがそれで、解凍して見てみるとなじみ深い画像が並んでいます。
で、この一枚絵、Minecraft本体で既にほとんどの枠が使用されています。
この後ModLoaderで呼び出したMODが新しいグラフィックを使おうとした場合、ModLoaderはその一枚絵の空いてる部分に画像を当てはめて使うみたいです。
どういうことかというと、新しいグラフィックをたくさん追加し、一枚絵が一杯になってしまうと、画像のリソースが足りなくなって起動不可能になります。
たとえばgui/items.pngは80枚少々しか追加できないのですが、
Middleage Modは10枚、Transport Thingysは7枚、そしてAdvancedToolsは一気に35枚といったかんじで、新しいグラフィックを追加するMODほど大量に消費します。
解決方法はないのかといえばMinecraftForgeがあり、Forgeの機能を使えば画像を無限に追加することができます。
しかしForgeに対応していないMODについてはどうしようもありません。
と思っていたらまさかの強制対応を行うMODが。
Forge使用時の非ForgeModSpriteID使用低減Modは、名前のとおりForgeを使ってないMODのグラフィックを、無理矢理Forge経由で使用させるようにするMODです。
使用したバージョンは「terrain対応 えびす必須 第3版」です。
まだ人柱版のようで、現在は「おまけ」の中にあります。
導入は自己責任で。
これを適用すると、表面上は何も変わりませんが、ModLoader.txtに大量に書かれていたはずの
詳細レベル (中): addOverride(/gui/items.png,/item/zabuton_chip.png,231). 1 left.
といった表記がごっそり無くなっているはずです。
いくらMODを追加しても、SpriteIDの壁にぶち当たることがほぼ無くなりました。
いったいどんな超技術を使ってるんでしょうね。
手元で試したところでは、何故かPowerStaffだけ変わらずSpriteIDを使い続けましたが、それ以外のMODは全てSpriteIDを消費しなくなりました。
これでもうあの馬鹿みたいにSpriteIDを食い潰すGiant Mobsだって余裕ですよ。
ちなみにこのMODの作者はえびすの作者と同一人物です。
たった一人でMinecraftのふたつの壁を両方とも破壊してしまう人物……一体何者なんだ彼は。
マインクラフト1.2のまとめ
前回の続き。
今回はブロックっぽいのを中心に見ていきます。
まず砂利を焼くとコンクリート(Concrete)。
同じく砂岩を焼くと滑らかな砂岩(Smooth Sandstone)。




表面が非常に滑らかな、景観用ブロックです。
ガラスを焼くとピュアガラス(Pure Glass)。


もちろん透明でクリアなガラスです。
通常ガラスと同じく叩くと壊れます。
なおクリアなガラス板は作れないようです。
さらにピュアガラス+染料でステンドグラス(Stained Glass)。

もちろん全ての染料で作成可能です。

非常に美しい色合いなので何をするにも役に立つでしょう。
あと輪郭がないので一見ゼリーみたいに見える。
材質はガラスなので回収はできません。
丸石*8、墨でファンシーな丸石(Fancy Cobblestone)。
焼石*8、墨でファンシーな焼石(Fancy Stone)。


こちらもまあ装飾用途オンリーのブロックとなります。


さらに木材*8、墨でファンシー木材(Fancy Wood)。
木目のない木材ブロックです。


ちなみに燃えません。
ハーフブロック+石炭で炉(Fire Pit)。

素材としては丸石、焼石、石煉瓦、煉瓦、砂岩で作成できます。
燃えているので光源になり、またモブが乗ると炎上します。


丸石*5、鉄インゴット、レッドストーンで樹皮剥ぎ機(Bark Stripper)。

レッドストーン入力オン時に、真上にある原木ブロックを破壊して木材にしてくれます。


さらにこのとき、他では手に入らない白と黒の木材が手に入ります。

この木材は通常のクラフトには使用できませんが、本MODで追加される机と椅子を作ることができます。

ということで、以上でDecoratives Modの全要素となります。
正直ステンドグラスとカーペットだけで入れる価値はあると思うので、是非試してみましょう。
マインクラフト1.2のまとめ
今回はブロックっぽいのを中心に見ていきます。
まず砂利を焼くとコンクリート(Concrete)。
同じく砂岩を焼くと滑らかな砂岩(Smooth Sandstone)。
表面が非常に滑らかな、景観用ブロックです。
ガラスを焼くとピュアガラス(Pure Glass)。
もちろん透明でクリアなガラスです。
通常ガラスと同じく叩くと壊れます。
なおクリアなガラス板は作れないようです。
さらにピュアガラス+染料でステンドグラス(Stained Glass)。
もちろん全ての染料で作成可能です。
非常に美しい色合いなので何をするにも役に立つでしょう。
あと輪郭がないので一見ゼリーみたいに見える。
材質はガラスなので回収はできません。
丸石*8、墨でファンシーな丸石(Fancy Cobblestone)。
焼石*8、墨でファンシーな焼石(Fancy Stone)。
こちらもまあ装飾用途オンリーのブロックとなります。
さらに木材*8、墨でファンシー木材(Fancy Wood)。
木目のない木材ブロックです。
ちなみに燃えません。
ハーフブロック+石炭で炉(Fire Pit)。
素材としては丸石、焼石、石煉瓦、煉瓦、砂岩で作成できます。
燃えているので光源になり、またモブが乗ると炎上します。
丸石*5、鉄インゴット、レッドストーンで樹皮剥ぎ機(Bark Stripper)。
レッドストーン入力オン時に、真上にある原木ブロックを破壊して木材にしてくれます。
さらにこのとき、他では手に入らない白と黒の木材が手に入ります。
この木材は通常のクラフトには使用できませんが、本MODで追加される机と椅子を作ることができます。
ということで、以上でDecoratives Modの全要素となります。
正直ステンドグラスとカーペットだけで入れる価値はあると思うので、是非試してみましょう。
マインクラフト1.2のまとめ
諸事情により立川にある国営昭和記念公園に行ってきました。
…うん、いいなここは。
何がとは言わないけど、実に素晴らしいね。
華竜の宮 上田 早夕里
☆☆☆☆
海面が数百メートル上昇し、疫病が蔓延り、生態系は根本的に破壊されと、人類に壊滅的被害を与えたリ・クリティシャス。
生き抜くために、人類は自らを遺伝子改造するという非常手段をも採用した。
絶望を乗り越え、文明も一進一退を繰り返しながら徐々に新たな世界に適応していった。
だが、それは新たなる異変が始まるまでの、ほんの休息に過ぎなかった。
…というプロローグで始まる、壮大なるコネ作りSF。
SFだけあってさすがにアクションシーンも出てきますが、むしろアクションシーン無くてもよかったんじゃね、という内容です。
圧倒的なスケールで延々交渉と根回しを行う素敵極まりない作品でした。
多くの要素を詰め込みすぎて散漫になってる部分があるというか、思いっきり伏線貼っておいて後日談でさらりと流して終わりみたいなものもありますが、総体的には非常に読み応えのある内容でした。
レトロゲームマスター渋沢3 周防 ツカサ
☆☆☆
基本ヌルい内容ですが、今回は珍しく少しだけシビアな内容が入ってきます。
しかしまあなんというかハーレムもののテンプレ極まりないのに、なんとなく憎めない主人公のおかげでわりと読める内容になってるようなないような。
最近珍しいくらい平和なラノベです。
数学女子3 安田 まさえ
☆☆☆
既に、というかまあ最初からですが最近本格的に数学が出てこなくなりつつある3巻。
わりかしどうでもいい日常が淡々と描かれるほのぼの系4コマです。
正直特に語るべきテーマとかがないからあまり書くことがない。
男子高校生の日常6 山内 泰延
☆☆☆
○○っていいよねシリーズは正直あまり好きくない。
男子高校生の日常アンソロジー スクウェア・エニックス編
☆
紫色のクオリアとかEver17とかで二次創作も少しはいいかと思ってしまったのが運の尽きだった。
よく考えてみたらあっちはただのコミカライズじゃないか。
やっぱ二次創作はゴミだね。
…うん、いいなここは。
何がとは言わないけど、実に素晴らしいね。
華竜の宮 上田 早夕里
☆☆☆☆
海面が数百メートル上昇し、疫病が蔓延り、生態系は根本的に破壊されと、人類に壊滅的被害を与えたリ・クリティシャス。
生き抜くために、人類は自らを遺伝子改造するという非常手段をも採用した。
絶望を乗り越え、文明も一進一退を繰り返しながら徐々に新たな世界に適応していった。
だが、それは新たなる異変が始まるまでの、ほんの休息に過ぎなかった。
…というプロローグで始まる、壮大なるコネ作りSF。
SFだけあってさすがにアクションシーンも出てきますが、むしろアクションシーン無くてもよかったんじゃね、という内容です。
圧倒的なスケールで延々交渉と根回しを行う素敵極まりない作品でした。
多くの要素を詰め込みすぎて散漫になってる部分があるというか、思いっきり伏線貼っておいて後日談でさらりと流して終わりみたいなものもありますが、総体的には非常に読み応えのある内容でした。
レトロゲームマスター渋沢3 周防 ツカサ
☆☆☆
基本ヌルい内容ですが、今回は珍しく少しだけシビアな内容が入ってきます。
しかしまあなんというかハーレムもののテンプレ極まりないのに、なんとなく憎めない主人公のおかげでわりと読める内容になってるようなないような。
最近珍しいくらい平和なラノベです。
数学女子3 安田 まさえ
☆☆☆
既に、というかまあ最初からですが最近本格的に数学が出てこなくなりつつある3巻。
わりかしどうでもいい日常が淡々と描かれるほのぼの系4コマです。
正直特に語るべきテーマとかがないからあまり書くことがない。
男子高校生の日常6 山内 泰延
☆☆☆
○○っていいよねシリーズは正直あまり好きくない。
男子高校生の日常アンソロジー スクウェア・エニックス編
☆
紫色のクオリアとかEver17とかで二次創作も少しはいいかと思ってしまったのが運の尽きだった。
よく考えてみたらあっちはただのコミカライズじゃないか。
やっぱ二次創作はゴミだね。
前回の続き。
PlasmaCraftの欠点は、行き着くまでがとっても早いことです。
酸を2つ見つけて無限水源作ったら燃料無限ですし、各液体もそれぞれ2つづつ集めたら終わりですからね。
無限化しないようにするか、あるいは無限化しても問題ないようなバランスにしてほしかったところです。
ということで全液体(クリオナイト以外)が集まったので残りは消化試合です。
あ、クリオナイトはBlockIDを256以上にしてしまったせいでプラズマ精錬機で溶かせないんですよね。
こちらの入手は後日となります。
強化ガラス+酸の小ビンでアシッドバリア(Acidic Barrier)。


光源として機能します。
そして、こいつに触れると即死します。
ダメージとかそういう次元の話ではなく、たとえレッドマター装備に身を包んでいようが問答無用で即死です。
もちろんモブやモンスターも即死で、トラップタワーの溶岩ブレードのかわりになるかもしれません。
羊毛+各色のゲル(何故か酸のみ小ビン)で発行布ブロック(Glowcloth)。


こちらは単に発光するだけの羊毛です。
バニラの羊毛とは何故か色合いがちがいます。
夜間に松明で照らす必要のないAAなどが作れるかもしれません。
まあ画才のない私には関係ありませんがね。
今回は防具を作ります。
プラズマゲル+皮でプラズマ被覆皮革(Plasma-Coated Leather)。

プラズマ被覆皮革は、通常の皮と同じレシピで耐食性装備(Hazmet)を作れます。


防御力もそれなりにありますが、なんといっても最大の特徴は酸に触れてもダメージを受けなくなることです。

これでもう穴掘ってたら突然液体だばあ、の危険から解き放たれます。
まあ溶岩には効かないので過信は禁物ですが。
おまけとして、ラジオナイトインゴット*5でラジオナイトボート(Radionite Boat)。


通常のボートでは溶けてしまう酸の池にも浮かべられるボートです。
殴るとラジオナイトに分解し、直後に酸で溶けてしまうので使うたびに目減りします。
そもそも酸の広い池というのが滅多にないので、あまり使い道がありません。
マインクラフト1.2のまとめ
PlasmaCraftの欠点は、行き着くまでがとっても早いことです。
酸を2つ見つけて無限水源作ったら燃料無限ですし、各液体もそれぞれ2つづつ集めたら終わりですからね。
無限化しないようにするか、あるいは無限化しても問題ないようなバランスにしてほしかったところです。
ということで全液体(クリオナイト以外)が集まったので残りは消化試合です。
あ、クリオナイトはBlockIDを256以上にしてしまったせいでプラズマ精錬機で溶かせないんですよね。
こちらの入手は後日となります。
強化ガラス+酸の小ビンでアシッドバリア(Acidic Barrier)。
光源として機能します。
そして、こいつに触れると即死します。
ダメージとかそういう次元の話ではなく、たとえレッドマター装備に身を包んでいようが問答無用で即死です。
もちろんモブやモンスターも即死で、トラップタワーの溶岩ブレードのかわりになるかもしれません。
羊毛+各色のゲル(何故か酸のみ小ビン)で発行布ブロック(Glowcloth)。
こちらは単に発光するだけの羊毛です。
バニラの羊毛とは何故か色合いがちがいます。
夜間に松明で照らす必要のないAAなどが作れるかもしれません。
まあ画才のない私には関係ありませんがね。
今回は防具を作ります。
プラズマゲル+皮でプラズマ被覆皮革(Plasma-Coated Leather)。
プラズマ被覆皮革は、通常の皮と同じレシピで耐食性装備(Hazmet)を作れます。
防御力もそれなりにありますが、なんといっても最大の特徴は酸に触れてもダメージを受けなくなることです。
これでもう穴掘ってたら突然液体だばあ、の危険から解き放たれます。
まあ溶岩には効かないので過信は禁物ですが。
おまけとして、ラジオナイトインゴット*5でラジオナイトボート(Radionite Boat)。
通常のボートでは溶けてしまう酸の池にも浮かべられるボートです。
殴るとラジオナイトに分解し、直後に酸で溶けてしまうので使うたびに目減りします。
そもそも酸の広い池というのが滅多にないので、あまり使い道がありません。
マインクラフト1.2のまとめ
先日家具追加MODとしてJammy Furniture Modを紹介しました。
Decoratives Modは、またちがった種類の装飾ブロックを追加するMODです。
使用したバージョンは1.4.2、使用BlockID数は13です。
まずはJammy Furniture Modにもあったテーブルと椅子です。
テーブル(Table)は天板素材*3、木の棒*4。

天板素材には木材、丸石、煉瓦、サンドストーン、金、ダイヤ、ラピスラズリなど多くの素材が使用可能です。
椅子(Chair)は木材*3、木の棒*2。
アームチェア(Armhair)は木材*3、木の棒*3。


椅子は基本的に木材と焼石でしか作ることができません。
さらに木の椅子はJammy Furniture Modとレシピが被ってるので、作れない方はCrafting Table IIIなどを使用するとよいでしょう。
さて本MODの机の特徴ですが、隣接して設置するとくっつきます。


大きなテーブルが作れますね。

椅子にはもちろん座ることができます。
次にカーペット(Carpet)は羊毛*2。

もちろん床に敷くのがメインの用途です。
掘り出したそのまま状態だった乱雑な床が、カーペットを敷くだけで一面暖かみのある空間に早変わり。


光源の上を覆っても光は透過するので、床にグロウストーンを埋め込んで間接照明にできます。
見た目は薄いですが例によって1ブロックを占有するため、他のブロックを設置するためにはカーペットをはがす必要があります。
まあそこはいつもどおりというところです。
珍しい特徴として、階段にも設置することが可能です。
従ってこんなファンシーなおうちが簡単に作れます。

グロウストーン+トーチでグロウストーントーチ(Glowstone Torch)。


光源が15レベルという以外は通常のトーチと変わらないようです。
煙も出ますし。
なお、通常では一本しか作れませんが、グロウストーンダストを精錬して熱いグロウストーンダスト(Heated Glowstone Dust)にしてから作ると4本作れます。


石の半ブロック*2で石の二枚重ね半ブロック(Double Slab)。


石の半ブロックで埋め尽くしたいときに設置が楽になるだけというもので、設置すると単なる石の半ブロック*2になります。
長くなるので以下次回。
マインクラフト1.2のまとめ
Decoratives Modは、またちがった種類の装飾ブロックを追加するMODです。
使用したバージョンは1.4.2、使用BlockID数は13です。
まずはJammy Furniture Modにもあったテーブルと椅子です。
テーブル(Table)は天板素材*3、木の棒*4。
天板素材には木材、丸石、煉瓦、サンドストーン、金、ダイヤ、ラピスラズリなど多くの素材が使用可能です。
椅子(Chair)は木材*3、木の棒*2。
アームチェア(Armhair)は木材*3、木の棒*3。
椅子は基本的に木材と焼石でしか作ることができません。
さらに木の椅子はJammy Furniture Modとレシピが被ってるので、作れない方はCrafting Table IIIなどを使用するとよいでしょう。
さて本MODの机の特徴ですが、隣接して設置するとくっつきます。
大きなテーブルが作れますね。
椅子にはもちろん座ることができます。
次にカーペット(Carpet)は羊毛*2。
もちろん床に敷くのがメインの用途です。
掘り出したそのまま状態だった乱雑な床が、カーペットを敷くだけで一面暖かみのある空間に早変わり。
光源の上を覆っても光は透過するので、床にグロウストーンを埋め込んで間接照明にできます。
見た目は薄いですが例によって1ブロックを占有するため、他のブロックを設置するためにはカーペットをはがす必要があります。
まあそこはいつもどおりというところです。
珍しい特徴として、階段にも設置することが可能です。
従ってこんなファンシーなおうちが簡単に作れます。
グロウストーン+トーチでグロウストーントーチ(Glowstone Torch)。
光源が15レベルという以外は通常のトーチと変わらないようです。
煙も出ますし。
なお、通常では一本しか作れませんが、グロウストーンダストを精錬して熱いグロウストーンダスト(Heated Glowstone Dust)にしてから作ると4本作れます。
石の半ブロック*2で石の二枚重ね半ブロック(Double Slab)。
石の半ブロックで埋め尽くしたいときに設置が楽になるだけというもので、設置すると単なる石の半ブロック*2になります。
長くなるので以下次回。
マインクラフト1.2のまとめ