忍者ブログ
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



2017/06/24 04:02 |
Dojo1.6.1 dojo Dojo道場06 dojox.charting.Chart2DでXML形式から読み込み
前回dojo.data.ItemFileWriteStoreを使って、JSONからデータを読み込みました。
実際これだけであればデータストアを使う意味はないのですが、ポイントは色々な形式を使えるということです。

ということで色々な形式から読み込んでみようと思います。
とりあえず適当にXMLファイルを作成。
<?xml version="1.0"?>
<data>
	<items>
		<item>
			<name>Item 1</name>
			<value>9166.85</value>
		</item>
		<item>
			<name>Item 2</name>
			<value>9258.32</value>
		</item>
		<item>
			<name>Item 3</name>
			<value>9230.56</value>
		</item>
		<item>
			<name>Item 4</name>
			<value>9218.88</value>
		</item>
		<item>
			<name>Item 5</name>
			<value>9210.49</value>
		</item>
	</items>
</data>
で、これをパースするにはdojox.data.XmlStoreに引数を与えないといけないのですが、その書き方がわからん。

https://www.ibm.com/developerworks/mydeveloperworks/blogs/pandrbox/entry/dojox_data_xmlstore_dijit_tree?lang=en
> こんな風に表示されました。

jsIdってどっから出てきた。

https://www.ibm.com/developerworks/wikis/pages/viewpage.action?pageId=126649096
> XmlStore はパラメータを設定することにより、トップレベルのデータ項目として返す要素(タグ)の名前や仮想的な属性を指定することができます。

うん、その具体的な指定方法がわからないわけだが。

dojo.dataオブジェクトを利用して共通処理を行うどころかdojo.dataオブジェクトに変換すること自体ができなかった。
そもそもdojox.data.XmlStoreの日本語情報が十数件しかひっかからない時点で挑んでみるのは無謀だったか。
残念。
PR


2011/06/20 22:44 | Comments(0) | TrackBack(1) | JavaScript

トラックバック

トラックバックURL:
前回の続き。 今回は一度作成したグラフを更新します。 http://codezine.jp/article/detail/5572?p=2 既にグラフの表示自体はできているのでたいして難しいことはありません。 グラフの画面描画はrender()メソッドですが、実は一旦render()してしまえば後はストアに値を突っ込むだけで勝手に画面が更新されます。 <html> <head> <meta http-equiv="Content-Typ...
弱小PHPerの憂鬱 | 2011/06/27 22:31

コメント

コメントを投稿する






Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字 (絵文字)



<<PHP5.3.5 tidyでHTMLをパース | HOME | 買ったものリスト 2011/06/19>>
忍者ブログ[PR]