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2017/05/27 03:59 |
Dust: An Elysian Tail Chapter6
前回の続き。

デンハム村から少し先で、世界観を読まずにいきなりバトルアリーナが現れました。
フィジット「その前に、セーブするのを忘れないでよ」
相変わらずだなこの妖精。
とりあえず入ってはみたものの、軽く蹴散らされてしまったのでとりあえず後回し。
この世界には数カ所にバトルアリーナが存在しており、クリアすることでよいアイテムをもらえたりするようです。

先に進むと、「そのころ、遙か北では…」とよくある幕間。
兵士「連中のアジトを発見したがもぬけの殻だった」
将軍「奴らはどこかに向かっているのだ、目的地を突き止めるのだ」
はて、この将軍がガイウスか?
なんか話に聞いていたような残虐非道な雰囲気があまりしないのだが。

オーロラ村に戻って村長にモンスター撃退の話をすると、村長から銀血の民のことはジンジャーに話を聞けと言われた。
ジンジャーは北にあるセプリッチ村で両親を殺された、
ガイウス将軍が銀血の民の支援者を狩っていて、そしてジンジャーの両親は支援者だったようだ。
ガイウス将軍は別に英雄とかではなく、行くところで惨劇が起こるとか言われているらしい。
はてさて一体どうなっているのだ。

ジンジャーに話を聞いた。
ヒューズは元々人殺しなどしない人物だったようだ。
そしてダストの着ている服は、ガイウス兵の軍服らしい。
記憶喪失になった理由は不明ながら、わりとあっさり出自が判明しましたね。
しかしオーロラ村に覚えがあるというのはどういうことなのだろう。

さて、ジンジャーからこの世界の世界観について話してもらう。
この世界は温血の民と銀血の民に二分されており、だが銀血の民は絶滅寸前のようだ。
ガイウス将軍は何故か銀血の民を嫌っており、皆殺しにしようとしている。
そしてガイウス将軍は北へ向かっている。
ジンジャーも今から北に向かう。
オーロラ村の周辺で川が干上がり始めている、水が無くなったら北へ移動するしかない、だから先に行くということらしい。

とここまで話を聞いたところで村の中心で爆発音。
変な植物球のようなモンスターが出現していました。
遂に村の中までもモンスターが現れてしまいました。
ブラックムーア山脈の麓、あし毛山道で合流することをジンジャーと約束して別れます。
モンスターを倒して一旦落ち着きました。ジンジャーはもういません。

クエストが追加。
オナイダから、ジーハンの様子を見てくれ。
ジーハンから、ジャイアントに襲われたときに懐中時計を落としたので探してくれ。
懐中時計は、幾つも壁を壊さないと届かない洞窟の奥に落ちていました。
どうやってそんなところまで落ちた。
あっさり拾って返却。

密かにデンハム村で拾っていたサラヒからの手紙をモスカに渡す。
二人しか知らない場所に隠れていると書いてあったが、外は危ないのでかわりに様子を見に行くことに。
と思ったけど入り口が狭い通路になっていて、まだ進めないようです。

Dust: An Elysian Tailのまとめ
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2013/11/18 23:59 | Comments(0) | ゲーム

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